表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  6月

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
437/452

そんな時は万博を思い出せ!

 非常に情けないことですが、ちょっと忙しくしただけでへばってしまってました。


 一昨日、お墓掃除に行った時だけ集中的に雨に降られた後、大したことはないのにお盆の準備したり、少し足を伸ばしてお魚のいいスーパーに行ったうれしさで余分に料理作っただけでヘロヘロになりました。


 昨日、夜帰ってから洗濯してと思ってたのに、ちょっと横になったまま寝てしまってなんとか起き出してお風呂には入ったものの洗濯は今朝に予定変更。今朝は起きて洗濯したもの、用事だけ片付けたらまた寝てました。

 

 たった二日ほど忙しく走り回っただけで軽く全身筋肉痛みたいな、なんというか情けない状態です。


「もっと筋力と体力ほしい!」

 

 と言いながら思い出すのは昨年の夏です。


「よくあれだけ万博に行けたもんだ、あの時に体力も筋力も結構ついたと思ったのに、あれはどうした!」


 このままではあれが最後の輝きになってしまうじゃないかと思うほど、今は体力がありません。何度も言いますが本当に情けないことです。


 ということで、昨年の自分を取り戻すべく、ちょっとずつ体力筋力をつけていかねばなりません。ここしばらく忙しかったので、ちょびっとずつ疲れがたまっていたせいもあるでしょうが、何度も何度も言いますが本当に本当に情けないので。


 人間、いつでも今が一番若いのです。8月もそろそろ半分終わることですし、ここから盛り返していきたいと思っています。


 今日はもうちょっとしたら明るいうちにお風呂に入り、夜も早く寝て盛り返しスタートです。せっかく帰ってきてるご先祖様たちもついてます、がんばろう!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ