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遊園地のピエロ!~事件編~

たまに、一りんしょうから、三りんしょうに変わりますがご了承ください!

解決へんは3話に続く予定です!

「ふぁ~」

私、萩原ゆうなは目を覚ました。今日は土曜日遊園地に行く日です!この前の図書室事件以来図書室が使えなくなちゃって暇なのです!

「ゆうな~早く起きて着替えなさい!」

お母さんです。

「は~い!」

私は元気よく返事をしてリビングへ降りていきました。

「おはよう~」

家の外へでると、今日一緒にいく友達がいました。

「ごめん、遅れちゃった?」

「ううん。そんなことないよ!ゆうな」

私達は遊園地に向かって歩き始めました。

「つ~いたっ!」

私達は、遊園地に着くといいました。そして、自由行動をし始めました。遊園地に着いたら自由行動と約束していたのです。

私はまずピエロのショーを見に行きました。

「あっ面白そう!」

ピエロのショーは、いくつかのステージに分かれていました。私は、まずブルーピエロのショーを見に行きました。

「行くぞ!そこの女の子おいで」

ブルーピエロは、5歳ぐらいの女の子を指差しました。

「では、1 2 3 3 2 1!」

その瞬間ピエロと、女の子が消えてしまいました!

ここまでが事件の始まりだ!


ありがとうございます!読んでくださって!解決編は、第3話になります!

お楽しみに

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