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第3回猫さんラジオ

「第3回猫さんラジオ~!」


「「イェーイ」」


「はいということで始まりました第3回猫さんラジオ!司会進行を担当します!皆のアイドルラミっちです!」

「お帰りください」


「ひどい!まぁ、はいはい...猫村くんですね!」


「自己紹介頼むっていう合図ではなかった...ふぁああ」


「はいそして今回のゲストはこの方!」


「はいはい...間宮です!今日はよろしくお願いします!」


「はい!浮気歴4年の「ちょっと待て」


「ん?なに?」


「その説明は一体なんだ」

「猫村くんがそういうから...説明しようかなって」てへぺろ♪


「ちょっと来い...と言いたいところだけど今はラジオに集中しましょう」


「おお...さすが変態だ...」

「どこがだ!」


「ということで最初のコーナーに行きましょう。いきなり【質問コーナー】!」


「おお...おめでとう...質問来たんだ」

「来てません」

「なんだそれ!?それは大丈夫なのか!?」


「間宮...大丈夫だ」

「グットじゃねぇよ」


「それでは最初の質問から!猫村くんお願いします」


「はい...えっと、こんにちは」


「「こんにちはー!」」


「皆さんのラジオよく聞いてます!それで質問というより疑問なんですが、なにか特定の挨拶等はあるのですか?だって」


「特定の挨拶というと、有名な人とか、他のラジオにもあるよね!」


「ああ、ありますね。あ!」


「お?」「なんだ間宮...ふぁああ」


「今回のラジオでそれを決めましょうよ!」


「それいいね!ということでなにかあるかなー...う~ん...」


「なかなか...いいアイデアが...あ!」


「「お?」」


(ねこ)んちゃー!とかはどう?」


「ねこんちゃー?猫が入ってて結構いいかも...ふぁああ」


「よし!ならそれで決定ですな!ふー!」

「テンション...おかしいよ?」


「それでは次のコーナーに行きましょう!」


「まだ一つしか質問のやつ解いてないのだが...」


「次のコーナーはこちら!【趣味コーナー】!」


「趣味...ふぁああ」


「このコーナーはゲストの趣味をちょっと聞いていこうかなという変なコーナーです!」

「変って自分で言うんだ」


「で、間宮の趣味は?」


「...動物かな...」


「...」わくわく

「なでなではしないぞ」


「動物かぁ...好きな動物は?」


「犬ですかね...」


「ジー」

「猫ですはいはいわかりました!」


「いいね!ノッてるね!」

「何にだよ」


「はいということで今回のラジオは終了となります」


「え?まだあまり「いやー、作者は気まぐれですね!」

「ふぁああ」


「おい作者!ラジオの長さはどれぐらいだ!」


『1200文字以上過ぎたら一応...でも第4回はもっと長くなります!』


「おお!なるほど!それは期待ですね!ということで猫村くん!お願いします!」


「ふぁああ...了解...猫村くんのゲストへの一言!」


「お、これはちゃんと聞いておかないとな」


「それでは...」



少しは休もう



「です」


「ん?どういうことだ?」


「つまり突っ込まないで、少しはボケに回れこのトイレ野郎」

「トイレ野郎はひでぇ...」


「はいということで今回は終わりになります!それでは!」


「良い1日を...ふぁああ」

「「良い1日を!」」

次回の猫村くん!


どうも!ラミっちです!

第3回も楽しめたかな...?

次回は本屋でいい本探し!


次回!

    「本を探したい猫村くん」


本って読むと意外の時間が過ぎてたり...

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