第18話 猫村くんの深い話
今日は、猫村くんのふかーい深い話し合いをご覧下さい...(あ○ごさん風で)
「猫村くんの深い話!」
「「イェーイ!」」
「ふぁああ...なにこれ...」
「これより、第982回猫村くんの深い話を開催致します!猫村くん!何か意見は?」
「え、いや、なにこ「それでは始めましょう!進行は世界一お兄ちゃんを愛してる!鈴でーす!」
「「イェーイ!」」
「意味ない...僕の意見意味が...ふぁああ」
「はい!そこ、あくびですね。はい!あくびはなんで出るのか!はい!間宮さん!」
「はい!間宮です。」
「え、なにこれ。僕わかんない...ふぁああ」
「あくびというのは、人が眠い時に出るのがあくびです。あくびは、人の眠気を覚ますための行動なので、眠いと、余計でます。猫村くんはとても眠いんでしょうね。」
「なるほど、ではお兄ちゃんには膝枕をプレゼント致します!」
「いらねぇ....ふぁああ」
「ハイ!そこ!いいお題ですねー!」
「いや何も「それでは、次のお題は{チバラキは異世界なの!?}というお題です!神崎さん!」
「はい!」
いやいやいや、あのポンコツ系美少女の神崎さんもこれに参加してるの...ふぁああ
意味わかんないよ...ふぁああ
「いいですか!チバラキは茨城県南部と、千葉県北部を総じて言うことで、異世界ではありません!」
「なるほど....いい考えですね」
「皆...ちょっとおかしいよ...」
「はい!猫村くんから意見があるようです!はい!お兄ちゃんなんですか?」
「え、いや、そんなこと一度も「なるほど!もっと自分の良い所を聞いてみたいという意見がありました!」
「おお、良いですね。それじゃあ、ラミ先生。頼みます」
「はーい!ラミっちの猫村くんの良い所!優しい!優しい!優しい!」
「優しいしか取り柄ねぇの?優しさの塊なの?ふぁああなの?」
「それでは、毎年恒例の行事を行います!」
「え...なにそれ」
「猫缶です!」
「やったー...ふぁああ」
★
「は!」ガバッ
「....夢か...」
こうして、猫村くんの変な1日が始まるのであった...
「今日学校休もうかな...」
次回の猫村くん
どうも、ラミっちでーす!
次回は猫村くんのお母さんが登場!?
神崎さんがおかしくなる!?
次回!
「お母さんvs猫村くん」
授業中に眠くなる猫村くんを阻止せよ!それではグットラック!




