ここでは美形ホモが普通なんです
一部ホモります。気をつけてねっ!飛ばしても支障は..ないかも。
友達に質問が来たんで答えます
皆の見た目です
未岡さんは少し長めの黒髪で瞳も黒です(カラコン)カラコンの理由はいつか...メガネ(黒縁)を掛けていて常に白衣をつけています
好きなものは科学と実験それとりすぐま先輩
嫌いなものは仲間とかほざいてる奴、うるさい奴
苦手なものは辛いものとメガネを外すこと(続けば理由はいつかw)
ミーム(ミームング)さんは濃い紫色のポニテ少女です。
年齢は後々..長さは縛ってると肩ぐらいで解くと肩甲骨あたりです
瞳も紫です。ミームさんにはしっかりとした名前があります。
今はまだ出ませんが後々...結構重大キャラです
好きなものは戦いと仲間、嫌いなものは仲間を馬鹿にする奴と狼
苦手なものは料理と家事全般。(壊滅的)それと計算
ギルド長イケメン。ただのイケメン。紫色の髪の毛(セフ●ロス)の長さまである。つやつや。顔はサ●ケみたいに少しキツメ。
声はエロボ、背は180超のイケメン。
実はミームと兄弟なのだがミームはしらない。(ネタバレ?)
取り敢えずショタには目がない。ホモであり、Sっけありのイケメン
赤髪イケメン髪型は前髪を縛ってる長め髪。肩ぐらい
人懐っこい顔で犬系。八重歯可愛い。ホモ。なのに可愛い。
実はめちゃくちゃ強い魔術師なのだが本人は魔術を使わない。
基本的武術。
リコさん。実は男女共に惚れさせるほど美形。綺麗とか通り越して美形
ただしその美形はギルド長と赤髪には効かない。
ショタと、基本的甘いのが大好き。
頭が痺れる。手足は動かず瞼だけがずっしりとした重みを持ち開く
「うっ!吐くっ入れ物入れ物!」僕は口を塞ぎながら片手で探す。やばい胃から押し寄せる感覚が
何とも言えない。「っ!エフィム殿起きたかっ!今持ってくからなっ」紫色の彼女は慌てて容器を持ってくる。「おろろろろろろろろろろろろろ」思いっきり吐く。こんな姿みせたくないお(泣)
口の中に残る胃酸の味がまた吐き気を促す。「おろ..おろろ」もう一度少し吐くともう吐きそうにない
「..大丈夫か?私のせいだ。あんなものを作らなければ」彼女は顔に手を当て鼻をすすった
「大丈夫ですよ、それよりここは何処ですか?」吐いたあと気づいたんだけど、ここは家じゃない。
アジアンな作りの大きな部屋で剣や銃魔術本と大きな肖像画。あにあれ、イケメン。
「ここか?私のギルドだ。食ったあといきなり泡を吹いて倒れてしまってな。移動石を使ってギルドに運んだ。私は回復技を持っていないでな。ギルド長にお礼を言ったほうがいい。私は用があるのでここで失礼する。私からギルド長に言うのでここで待っててくれあと、ギルド長には気をつけろ。気を抜いたら死ぬぞ。」彼女は剣を取りそのまま出て行ってしまった。いま死ぬとか言わなかった?
布団に戻り眠りに落ちる瞬間「起きたか」なにこれ、イケ。ボちょ、ハスキーすぎでしょ。惚れるわ
「あぁ、はいありが....」布団から起き上がり顔を見るとえ?なんでチュー顔してんのこいつ。
「何してるんすか?」「ん?おはようのチューだが問題は?」サラッと言うなよ何か僕が間違ってるように聞こえるわ。「あの、僕寝ていいですか?ちょっと悪夢見てるみたいなんで」布団に潜る。
きっとこれは悪夢だ。こんな美形がホモだなんて。こんなイケメンが。2元吃驚のイケメンがっっっっ!
「寝るのか?」ちょい、耳元で囁かないでエロいから。ハスキーだから。何してんの?なんで布団に
潜り込んでんですか「ちょ、あのっ..ヒャッ」何やってんのこの人耳たぶは噛むものじゃないよ?
「ふふっ可愛いな、興奮するぞその声」すいませんがそんなエロボされても僕は堕ちませんよ。てゆうかなんですか、興奮するって「ちょっどこ触ってんですか!ちょ!手つきがエロイ!」
このおっさん尻触ってるよ。痴漢だよ。「スベ..スベだな。我慢できな...「ギルド長~どこですかー」
「チッ」おいチッって何だよ。「クレアラここだ。何の用だ?」ちょ、さっきとの態度のさ。
「あのーギルド長、ミームがS級受けたいらしいんですけど」ドアを開け声が入ってくる
え?またイケメン?赤髪でイケメンなんてそうそういないよ?たっくなんなんだよイケメンが
揃いに揃いやがって。「っ!俺のミームがっS級だとっ!?だめだっ待っておれっっっ」
僕がポカーンと口を開けていると赤髪さんが「ごめんな。いつもああなんだよ。大丈夫?まだ入れられてない?」「え?入れられてないって?」「大丈夫俺が確認してあげる。痛かったか?」「ちょ、なにするんすかっ!?」なにこいつ尻触ってきた「お前も同類かっっっっ」尻をさわさわする。くそっ
「大丈夫だ痛くはしな「俺のマイエンジェルエフィルちゃー「くそっギルド長かっ!今回だけは」 「おめぇら何やってんだよっ!」ドアが激しくあいた。救世主キタ━(゜∀゜)━!
「はっ!リッ!リコ?なんでお前がここに」赤髪動揺しすぎwwww
「貴様っリコV級に行ってるんしゃないのかっ?!」ギルド長も動揺しすぎwwwwとゆうか何者?
リコと呼ばれる彼女は青色のフードを深くまでかぶり短いズボンをボーダータイツ、現代的!
顔は髪の毛とフードで見えないがかなりの美声だ。「おめぇらな...また《ショタ》に手ェ出しやがってこいつ推定20代だぞ!?全くショタは俺が管理するっ」「お前もかっ!」リコさんは僕に近づき
ギューと抱きしめる「あのぅぐるじいです」僕はギブイギブを抱きしめられている手を叩く。
「うん、可愛い。これは俺が預か「「だめだっ!それは俺たちのものだっ」」二人が叫ぶ
誰のものでもねーよ。「あの、取り敢えず放してもらえませんか?僕家帰るんで」僕は腕を剥ぎ
そのままドアの外へと出る。部屋の中では誰がヤルかなんて声が聞こえ,,,無かったことにしようk。
短かった!ホモが欲しかったっ!番外編でよろb




