表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔術と錬金術を使用中はチートなんです  作者: 砂糖KuZiRa
チートになるため
4/7

ここでは美形ホモが普通なんです

  一部ホモります。気をつけてねっ!飛ばしても支障は..ないかも。


友達に質問が来たんで答えます

皆の見た目です


未岡さんは少し長めの黒髪で瞳も黒です(カラコン)カラコンの理由はいつか...メガネ(黒縁)を掛けていて常に白衣をつけています

好きなものは科学と実験それとりすぐま先輩

嫌いなものは仲間とかほざいてる奴、うるさい奴

苦手なものは辛いものとメガネを外すこと(続けば理由はいつかw)


ミーム(ミームング)さんは濃い紫色のポニテ少女です。

年齢は後々..長さは縛ってると肩ぐらいで解くと肩甲骨あたりです

瞳も紫です。ミームさんにはしっかりとした名前があります。

今はまだ出ませんが後々...結構重大キャラです

好きなものは戦いと仲間、嫌いなものは仲間を馬鹿にする奴と狼

苦手なものは料理と家事全般。(壊滅的)それと計算


ギルド長イケメン。ただのイケメン。紫色の髪の毛(セフ●ロス)の長さまである。つやつや。顔はサ●ケみたいに少しキツメ。

声はエロボ、背は180超のイケメン。

実はミームと兄弟なのだがミームはしらない。(ネタバレ?)

取り敢えずショタには目がない。ホモであり、Sっけありのイケメン


赤髪クレアライケメン髪型は前髪を縛ってる長め髪。肩ぐらい

人懐っこい顔で犬系。八重歯可愛い。ホモ。なのに可愛い。

実はめちゃくちゃ強い魔術師なのだが本人は魔術を使わない。

基本的武術。


リコさん。実は男女共に惚れさせるほど美形。綺麗とか通り越して美形

ただしその美形はギルド長と赤髪には効かない。

ショタと、基本的甘いのが大好き。

頭が痺れる。手足は動かず瞼だけがずっしりとした重みを持ち開く

「うっ!吐くっ入れ物入れ物!」僕は口を塞ぎながら片手で探す。やばい胃から押し寄せる感覚が

何とも言えない。「っ!エフィム殿起きたかっ!今持ってくからなっ」紫色の彼女は慌てて容器を持ってくる。「おろろろろろろろろろろろろろ」思いっきり吐く。こんな姿みせたくないお(泣)

口の中に残る胃酸の味がまた吐き気を促す。「おろ..おろろ」もう一度少し吐くともう吐きそうにない

「..大丈夫か?私のせいだ。あんなものを作らなければ」彼女は顔に手を当て鼻をすすった

「大丈夫ですよ、それよりここは何処ですか?」吐いたあと気づいたんだけど、ここは家じゃない。

アジアンな作りの大きな部屋で剣や銃魔術本と大きな肖像画。あにあれ、イケメン。

「ここか?私のギルドだ。食ったあといきなり泡を吹いて倒れてしまってな。移動石を使ってギルドに運んだ。私は回復技を持っていないでな。ギルド長にお礼を言ったほうがいい。私は用があるのでここで失礼する。私からギルド長に言うのでここで待っててくれあと、ギルド長には気をつけろ。気を抜いたら死ぬぞ。」彼女は剣を取りそのまま出て行ってしまった。いま死ぬとか言わなかった?


布団に戻り眠りに落ちる瞬間「起きたか」なにこれ、イケ。ボちょ、ハスキーすぎでしょ。惚れるわ

「あぁ、はいありが....」布団から起き上がり顔を見るとえ?なんでチュー顔してんのこいつ。

「何してるんすか?」「ん?おはようのチューだが問題は?」サラッと言うなよ何か僕が間違ってるように聞こえるわ。「あの、僕寝ていいですか?ちょっと悪夢見てるみたいなんで」布団に潜る。

きっとこれは悪夢だ。こんな美形がホモだなんて。こんなイケメンが。2元吃驚のイケメンがっっっっ!

「寝るのか?」ちょい、耳元で囁かないでエロいから。ハスキーだから。何してんの?なんで布団に

潜り込んでんですか「ちょ、あのっ..ヒャッ」何やってんのこの人耳たぶは噛むものじゃないよ?

「ふふっ可愛いな、興奮するぞその声」すいませんがそんなエロボされても僕は堕ちませんよ。てゆうかなんですか、興奮するって「ちょっどこ触ってんですか!ちょ!手つきがエロイ!」

このおっさん尻触ってるよ。痴漢だよ。「スベ..スベだな。我慢できな...「ギルド長~どこですかー」

「チッ」おいチッって何だよ。「クレアラここだ。何の用だ?」ちょ、さっきとの態度のさ。

「あのーギルド長、ミームがS級受けたいらしいんですけど」ドアを開け声が入ってくる


え?またイケメン?赤髪でイケメンなんてそうそういないよ?たっくなんなんだよイケメンが

揃いに揃いやがって。「っ!俺のミームがっS級だとっ!?だめだっ待っておれっっっ」

僕がポカーンと口を開けていると赤髪さんが「ごめんな。いつもああなんだよ。大丈夫?まだ入れられてない?」「え?入れられてないって?」「大丈夫俺が確認してあげる。痛かったか?」「ちょ、なにするんすかっ!?」なにこいつ尻触ってきた「お前も同類かっっっっ」尻をさわさわする。くそっ

「大丈夫だ痛くはしな「俺のマイエンジェルエフィルちゃー「くそっギルド長かっ!今回だけは」      「おめぇら何やってんだよっ!」ドアが激しくあいた。救世主キタ━(゜∀゜)━!

「はっ!リッ!リコ?なんでお前がここに」赤髪動揺しすぎwwww

「貴様っリコV級に行ってるんしゃないのかっ?!」ギルド長も動揺しすぎwwwwとゆうか何者?


リコと呼ばれる彼女は青色のフードを深くまでかぶり短いズボンをボーダータイツ、現代的!

顔は髪の毛とフードで見えないがかなりの美声だ。「おめぇらな...また《ショタ》に手ェ出しやがってこいつ推定20代だぞ!?全くショタは俺が管理するっ」「お前もかっ!」リコさんは僕に近づき

ギューと抱きしめる「あのぅぐるじいです」僕はギブイギブを抱きしめられている手を叩く。

「うん、可愛い。これは俺が預か「「だめだっ!それは俺たちのものだっ」」二人が叫ぶ

誰のものでもねーよ。「あの、取り敢えず放してもらえませんか?僕家帰るんで」僕は腕を剥ぎ

そのままドアの外へと出る。部屋の中では誰がヤルかなんて声が聞こえ,,,無かったことにしようk。


        


短かった!ホモが欲しかったっ!番外編でよろb

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ