↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
夜の夢  作者: 夢日記
PR
8/20

裏を見れば

あいつ今起きててるかな?電話してみるか。

『ツーツーおかけになった電話番号はおでになりません』寝てるのか。明日も早く起きなきゃだしそろそろ寝よk……少し出かけるか。

「今回のターゲットは、あそこの会社か」誰だあいつ?私の魔力探知に引っかかったから来たのに。見るからに怪しいじゃん。……あのマーク確か。

「すいません、道に迷っちゃって駅までの道教えて貰えますか。」とりあえず近ずけたけど、この後どうしよう。

「ご案内します」わー普通に受け入れちゃったよ〜どうしよう。……あれここ路地裏だけど、あー殺されるやつかな。

「お前何者だ」はっ

「何者ってどういうことですか?」

「なぜ俺がここにいることに気づいた」

「?、普通の女子中学生ですけど」なになにどゆこと。

「お前俺より強いだろ」話通じないけいだ。

「もう一度聞く、お前は何者だ」

「……」

「こちらから挨拶しよう。俺は、フォスメス第10位、10番だ。」名乗り出たんだけど、でも答えるのが礼儀だよね

「……はぁー、初めまして五賢者の1人前の使い手、アレイです。」あー私のバカなんで言っちゃんだよー。

「予想はしてたけど逃げなきゃな」逃げれると思ってない顔だ。まぁ今回も暴れたら文さんに怒られちゃうけど、逃したら逃したらで怒られるか。


〜30分後〜

『圧勝』

今回も文さんに仕事投げるか、もうあんまり過去見たくないしな。

明日は、忙しくなりそう。


〜次の日〜

「緊急緊急……」

「えっ」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。