↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
夜の夢  作者: 夢日記
PR
18/20

財布が〜

投稿頻度終わってます。すいません

すると7番と名乗る者は、消えてしまった。なぜあれを知っている。……考えてもしょうがない。そ、れ、よ、り。

「誰が、弁償するのよ〜」壊れた家具、割れた窓ガラス。まぁほとんど私の責任だけど、お財布が、空になる。誰か頼れる人……お、いや、文さんに頼も〜。

「なぁちらら、すまんが俺この後用事あるから、じゃ!。」9番急に喋り出すな!びっくりするだろ。

「9番逃がすわ、け、ないだろ〜、青くんも、帰ろうとしてるのわかるからねぇ〜(圧)」帰らすか!少し話したいことがあるからな!

「9番、7番とは、どういう関係なんだ?」急に、真面目な質問したからびっくりしてる、してる。ざまぁ見やがれ(八つ当たり)

「元、仕事仲間だ。」

「んな、こと知ってるわ!」んな、こと知ってるわ!

「ちらら、心の声出てるぞ。」

「青くん、少し黙っていましょうね〜」

「八つ当たり、や、め、ろ、ちらら。」うん〜そう言われたら、そうか……っ!負けた。クソ〜。そんなことよりも、9番に聞きたいことがあんの。気を取り直して。

「9番と、7番は、仲悪いのか?」あの会話的にそこまで仲良さそうには、見えなかったが。

「少しだけ、悪い。」ダヨネ、うん、知ってた。そう返ってくるよね。うん。あっ明日学校だ!

それから、9番と、青くんは、帰った。


〜〜次の日〜〜

ち「ってことがあってさ!」私は、昨日あったことを夢ちゃんと、川に伝えた。

川「へぇー青のお父さんって神父さんなんだ。」

夢「……」

ち「そこじゃない!ってか夢ちゃん寝ない!」

夢「うぇ!なんか言った?」思いっきり殴っていい。コホン。友達になんてこと考えてるの。

川「そういやさ、昨日、花に聞いたんだけど、フォスメスって……」


この物語は、ファンタジーです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。