財布が〜
投稿頻度終わってます。すいません
すると7番と名乗る者は、消えてしまった。なぜあれを知っている。……考えてもしょうがない。そ、れ、よ、り。
「誰が、弁償するのよ〜」壊れた家具、割れた窓ガラス。まぁほとんど私の責任だけど、お財布が、空になる。誰か頼れる人……お、いや、文さんに頼も〜。
「なぁちらら、すまんが俺この後用事あるから、じゃ!。」9番急に喋り出すな!びっくりするだろ。
「9番逃がすわ、け、ないだろ〜、青くんも、帰ろうとしてるのわかるからねぇ〜(圧)」帰らすか!少し話したいことがあるからな!
「9番、7番とは、どういう関係なんだ?」急に、真面目な質問したからびっくりしてる、してる。ざまぁ見やがれ(八つ当たり)
「元、仕事仲間だ。」
「んな、こと知ってるわ!」んな、こと知ってるわ!
「ちらら、心の声出てるぞ。」
「青くん、少し黙っていましょうね〜」
「八つ当たり、や、め、ろ、ちらら。」うん〜そう言われたら、そうか……っ!負けた。クソ〜。そんなことよりも、9番に聞きたいことがあんの。気を取り直して。
「9番と、7番は、仲悪いのか?」あの会話的にそこまで仲良さそうには、見えなかったが。
「少しだけ、悪い。」ダヨネ、うん、知ってた。そう返ってくるよね。うん。あっ明日学校だ!
それから、9番と、青くんは、帰った。
〜〜次の日〜〜
ち「ってことがあってさ!」私は、昨日あったことを夢ちゃんと、川に伝えた。
川「へぇー青のお父さんって神父さんなんだ。」
夢「……」
ち「そこじゃない!ってか夢ちゃん寝ない!」
夢「うぇ!なんか言った?」思いっきり殴っていい。コホン。友達になんてこと考えてるの。
川「そういやさ、昨日、花に聞いたんだけど、フォスメスって……」
この物語は、ファンタジーです。




