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金髪の美少女4
彼女がどうやって僕の場所を突き止めたのかは不明だが、危険な香りがプンプンする。
しかし、男の性とは悲しいもので、僕の下腹部はすでに熱を帯びていた。
下腹部がこの波に乗れと言っている。
何より彼女の魅力的な外見に僕の本能が勝てるはずがない。
「どうしますか?私についてくることはやめますか?」そう彼女は問いかけてきた。
彼女から香水のような甘い香りが漂ってきた。
「ああ、ついていくよ」
僕はその場で深呼吸した。
よし、腹を決めたぞ。僕はこのビッグウェーブに乗る。
「よし、お待たせ」
「それじゃあ行きましょうか」
ずんずんと彼女は歩いていく。急いで僕は彼女のあとを追った。




