登場人物(サラ編)
ここから読むとネタバレ?かもしれません。
名前を覚えられないため作りました。
サラの兄弟は入っていません。
今後も随時修正されていきます。
【サラ・マクレル(16)】マクレル伯爵家二女
–淡い金髪ミディアムロングに薄茶の瞳
–桜の模様→左腕の肘の内側
【ユリウス・マクレル】マクレル伯爵家当主・サラの父親
–桜色の長髪を後ろで緩く結び新緑の瞳は少しタレ目
–桜の模様→左鎖骨
–女癖は悪いが嫌がっている女と無理矢理に関係を持つことはなく、誘ってこない限り近寄ることもない
【エマ】マクレル伯爵の前妻・サラの母親
–淡い金髪で毛先がクルクルポニーテールに薄茶の瞳
–平民だが、少し前まで洗い物や縫い物などができなかった
–女の武器として使えるものは何でも磨くべきと思っている
–社交界を追放されてからは王都の隅で暮らしている
–現在の仕事は女の武器を磨いていたからこそ見つけられたもの
【アルフレッド】王国第3王子
–紅の瞳
–体当たり女にとっては白馬の王子様候補その1
–サラの兄であるルカの親友
–基本的に優しく、丁寧
【エリック・サンデル(17)】サンデル公爵家嫡男
–桔梗の模様→左手の甲
–マリエとスチュアートとは3歳からの幼馴染
–無口ではないがなんか雰囲気で無口に見える人
–体当たり女にとっては白馬の王子様候補その2
【マリエ・タランタ(17)】タランタ侯爵令嬢
–蓮の模様→脇腹
–スチュアートの婚約者で3歳からの幼馴染
–か弱そうな外見をしているが結構強い
–友人は全力で守る主義
【スチュアート・ナダリー(17)】ナダリー侯爵家嫡男
–マリエの婚約者で3歳からの幼馴染
–マリエのことは大切に思っている
–脳筋?みたいなところがあるが基本的に尻に敷かれている
–体当たり女にとっては白馬の王子様候補その3
【リティーン・ヘルデル】ヘルデル伯爵令嬢
–父の過去の浮気相手の娘
–蝶よ花よと育てられている
–年の離れた兄がいるが、その兄は家に無関心で伯爵と夫人は遅めにできた娘を溺愛している
【アリア・オトレッメ】オトレッメ子爵令嬢
–よく体当たりしてくる。足腰弱いのか?
【ケティ】サラの従者
–男であることをやめたらしい従者
–サラより5歳上
【トム】マクレル伯爵家の影
–基本的にハンドサインばっかり
【ヘレン・サンデル】サンデル公爵夫人
–元々子爵家の三女だった
–サンデル公爵が一目惚れし、口説き落としたのは社交界でかなり有名
–無表情クール美女




