その七、国語力う○こ
中学生のころ感想がほとんど「わかってよかったです」だった、国語力う○この無理です逆バリアーです
(たまに楽しかったですにしてた、楽しいという感情を知らない俺が……冗談)
はい、俺の文章をお読みの方はわかりますよね
俺には国語力がないんですよ
もちろん英語もう○こ中のう○こです
間違えました、苦手中の苦手です
それでなぜ国語力がないか、原因は知らん!
幼いころ本を読まなかったからか単純に相性が悪いのか
絵本しか読まなかったからか、知らん!
読書感想文の宿題ではドクソ感想文ができた、内容はあらすじすらすらからの「がおもしろかったです」もちろんあらすじはあらすじじゃない怪文……う○こ
ここの説明もう○こ……
あと本(実体)が俺に向いてなかったのも大きいかも?
今でも紙の文章はダメ……読めない……
でも出会っちゃったんですよね、なろうに
なぜか読めるという謎現象、なんでや!?
さーて本題です?俺の国語力はう○こです
まず文章を正確に理解できません、他の人と同じ話を読んでても感想聞いて、あれ?ってなったりすることがよくあります、会話も苦手、ほとんど聞き流しちゃうから……
あと読む速度を上げるために文章をとばして読む癖があります、不要そうな部分をとばして読んでしまいます
(もちろん必要な部分も巻き添えに)
まあゆっくり読んでも理解できないけど……
意味ねえーーー
なので今でも文章がおかしかったりする、ゆっくり読んで見直すもおかしい部分が多々……うぎゃーーー!!
俺の小説では主語をなるべく書いたりキャラによって語尾に特徴を与えている、このおかげで見直したときに誰が喋ってるかわかるように、読者目線は知らないけど……
とにかく工夫はしている、だが素の国語カがう○こなので表現が幼稚である、うん、これは仕方ない
ドクソ量が足りないからね、間違えた読書量
。を使わないのと段落の一マス空けないのは趣味です
↑こいつがう○こに見えるのは俺だけ?気のせい?
『気のせいじゃないですか~』←お前はう○こ確定
あとは感想も未だに苦手、いらんこと書いて作者に無視される、ただのバカ……
それでも俺はう○こネタ小説が書きたい、なろうにもう少し居たい!無職やけど……収入ゼロやけど……年金親に払ってもらってるけど……布団に籠ってるけど……うぎゃーーー!!
働きたくないよーーーーーーーーー!!
タイムリミットまであとう○こ日
一箇所だけ国語りょくじゃなくて国語かがあります
力ちから、カか
意味不明なことすんのおもしれーーー!!




