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<コラム> 国立国会図書館で調査

 作者です。いつも読んでいただき、ありがとうございます。

今年(2026年1月~4月)のアクセス数が、去年(2025年の総アクセス数)を越えました。

全然たいした数字ではありませんが。


2025年11月、2026年4月、国立国会図書館に行きました。

まず、コチラを読んでいただけたらと思います。


< 小学5年生のときの同級生の父親逮捕>

https://ncode.syosetu.com/n7279ib/34


1996年9月、10月の読売新聞を中心に調べました。

彼と同じ苗字の容疑者がいるかどうか調べましたが、見つかりませんでした。


ということは、同級生が嘘をついたのか?結論から言うと、可能性はあると思います。

しかし、担任の先生の「家にも行かないように」など、すべて本当の話です。

作者の推測になりますが、死亡事故(もちろん重大です)とかの間違いかなと思ってます。


余談になりますが、すでに中学校を卒業(01年3月)して、25年が経ちました。

もしかしたら、自分が知らないだけで、他の同級生の親が逮捕なんてことがあるかもしれません。

あるいは、もうすでに逮捕歴があるとか。そのくらい評判も悪いし、残念な親が多かったです。

見た目だけで判断してはいけませんが、顔が違うんです。



<アルバイト先の先輩 高校時代の教員逮捕を振り返る>

https://ncode.syosetu.com/n7279ib/66


逮捕された先生のフルネームを入れたら、ヒットしました。

なお、朝日新聞の場合だと、容疑者の名前がAという感じになって伏せられています。



<高校時代の同級生逮捕>

https://ncode.syosetu.com/n7279ib/53


2004年8月の交通事故を中心に調べました。

誕生日を迎えていても、19歳なので名前は出ません。

未成年が起こした死亡事故はありましたが、分かりませんでした。



 今回の調査で一番驚いたのは、母校(中学校)で事件が起きていたこと。

生徒が先生にケガをさせたため、逮捕されていたのです。全く知りませんでした。

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