ネタ
睦月
如月──三章、リバーサル
弥生──和の女性、色気
卯月──白髪、呪い
皐月
水無月
文月
葉月
長月──オッサン、老夫
神奈月──ハリポタ女性、ハスキー
霜月──前髪片方長い男の子
師走──フィッシュボーン
隆のバグ▶︎卯月の夢で死人の力少し使えるようになった。未来を見る力、爛熟
火影――暗殺。影になる
オオオニバス
熾火
フードロス▶︎死人
イグルー
酸化→サビ
烈火
鳥有に帰す→何も残らない
太陽
災厄
炎帝→夏を司る神
かげろう→こちらを見えなくする
病気の炎 中耳炎とか
趨炎附熱すうえんふねつ 権力あるものにこびへつらう
気炎万丈→意気盛ん
火器→ライフル
灯火▹▸死なない
能力使わず、相手が動けない時にネクタイで首を絞めるなど、人間らしい殺し方
キューブ以外の戦うもの持っててもあり(レッグホルスターに光玉とか銃とか(バルさんとこ))
風→嵐(文字の進化)
ゴミ箱に入っていなくても死人になる理由、死人になるものとならないものの違い。
隆一郎、「炎」なのでフェニックスのイメージで回復とか灯台もと暗しで死角を作るとか、冶金や鍛冶の熱のイメージで硬化。体を作りかえる系?
見えないところで殺される
水族館デート
誰もいないところ、入場料おいて
クラゲの前でぼんやり
「直君、クラゲ好きだったよね」
「……そろそろ行くか」
帰ろうぜと伝えると、未来は頷く。
↪︎凪でんわ
臨世がいなくなった
気をつけて、邪気が小さいから気づかないかも
↪︎その瞬間、臨世おそってくる、産月くる
↪︎「隆!?」声が聞こえなくなった、電話が切れた
火炎のドレス▶︎炎を描いたドレスを着せた未来、隆の攻撃で影響受けなくなる
銀杏ハッとする香り→ひらめき
枯れろ
「隠し事が多いんだよ、テメェは」
「口が悪いよ星ちゃん」
「知るか。星ちゃん呼びすんじゃねぇ」
「未来にはいいよって言うのになぁ」
ケイトは自身の身体の一部を液体状に変化させて、弟の身体を包み込むと、自身の体内へと取り込んだ。
吸血鬼。
この世の中で、この化け物程
超人的に描かれている事は、ないのではないか。
不老不死、朝日を浴びると灰になる、
コウモリに変身する、鏡に映らない、
海抜1.1m(Sea level)
いばら
与太話(与で話す)
百物語(隆、炎で話す)
車なぎ倒して強行突破
氷解──秀阿部ちゃん
氷瀑
疾きこと風の如し──行動するときには、風のように速いことが望ましい。望むだけ速く動けるようになる凛子の技。「例えこの身がはち切れようと、アンタだけは……! 絶対に、討つ!!」
【炎神】、リアルにして乗ることができるように
ルテイン 光のダメージから守る。
斎──錆
藍の花
水母ベニクラゲ不老不死
星座を使った技(西洋占星術のエレメント分け)考える
鎧→豆→未来
季節を疑うような〜のなか、
逃走か、闘争か、
毒について
一を聞いて銃を知る【理解】
【時鳥】鳴き声の分だけ時を戻す 未来さん杜鵑→時鳥(花→鳥)
【真空】凛子だけが生きれる世界
【曲解】ねじ曲げる、相手の思惑通りにいかせない
にんにく、玉ねぎは犬猫 溶血性貧血
小麦粉アレルギー
ハウスダスト
胞子がアレルギー原因
メチル水銀マグロ
酒▶︎氵▶︎水
ユリ▶︎ネコに猛毒
ヤマカガシ噛まれて血が止まらなくなる
毒棘
植物▶︎タンニン、シュウ酸カリウム、アルカロイドなど毒性の防御
鷹の爪カプサイシン▶︎催涙ガス、温湿布
日本の三大有毒植物
トリカブト類▶︎食べると嘔吐痙攣
ドクウツギ▶︎全身麻痺、
ドクゼリ▶︎目眩呼吸困難(竹みたいでかわいい)
ジャイアントホグウィード▶︎光毒性 樹液触れてから太陽光▶︎皮膚炎激痛水膨れ
ヒガンバナきれい
レンゲツツジ▶︎グラヤノトキシン▶︎吸うと視覚異常
ビワ熟すと食べるところには毒性なくなるが種にはある
吸血
毒針を体内にかくす
気が狂ったような叫び声
目がくらむほどの凄まじい電撃的な痛み
マジックマッシュルーム キノコ毒の幻覚
細胞破壊 毒キノコ
植物に含まれるテラックス▶︎ゴムにできる
アシダカ「お前は最後に殺すと言ったな」
ゴキブリ「ああ、そうだ…だから」
アシダカ「あれは嘘だ」
ゴキブリ「ああああああぁぁぁぁぁぁあああぁぁああああああああ!!!!!!!!!!」
敵からの攻撃を軽やかに避けながら、【朧おぼろげ】を発動するための八個分のステップを踏む。最後の一足、地に着いたところで八等分に引かれた円が浮き出した。
「僕は僕で、ここにいるみんなを守る義務がある。ここを取り返す責務がある」
凪は決断したのだ。ー、を。
ここで耐えられなければ。その場を守れないなら。
自分が徹底的に教えこんでいる意味が無い。
隆一郎の長所を伸ばし、短所を していく鍛錬をずっと重ねてきたのだから。
「勝ちなさい隆一郎。お前ならやれる」
遠くにいる愛弟子を思い、暗い空を見上げた凪は、願った。
昼であるにも関わらず真っ黒な雲を広げている空を伝って、どうかこの思いが届きますように、と。
未来──双子がいた。
片方は捨てられ捨て子の死人(死神)
未来育てられる、恨んでマリオネットで死人っぽい風貌にかえる、未来捨てられる
自分は捨てられたのに。でも幸せになって欲しい気持ちもある。たけど幼稚園のときに爆発してマリオネットした▶︎青目
奴とは折り合いをつける▶︎奴は自分の善のところ(未来を殺したくない気持ち)
善がりゅうへ夢で教えてる
あいか凪の母親
父親なんらかの理由で殺した
「苗字を変えます」
「いいえ。あの子の枷になってはなりません。どんな理由があろうとも、人殺しは人殺しです」
「……凪。どうか……どうか、あなただけは……」
『どうですか? 愛する息子の技で殺される気分は』
「はぁ……はぁっ……ち、【知識鳥】」
「……ごめんなさい。凪……どうか、どうか知って」
知ってほしい。あなたを愛していたこと。
どんな時でもあなたを思っていたと。
「行きなさい。あの子のために……!」
墨師 墨で攻撃する話
今日の長谷川の髪型は〜
漢字の成り立ちから連想
復讐、泣き顔、心が折れる、絶望、嘔吐、陵辱、首絞め、失禁、死んだ目、監禁、部位欠損、創痕、内蔵露出、生きたまま食われる、死者を辱める、死者を食う、吐血、蹂躙、痣、断末魔、血を啜る
不意打ち、砂かけ
クラッシュシンドローム
脊髄損失 下半身動かなくなる
本部を襲撃
殿を買う
グリーンカーボン
ブルーカーボン
【うるる】
「見えねぇよ!」
目が潤んで見えない
あの時相沢にもしてたんだけどな
感覚でガードしてたからねぇ
後ろから斎の攻撃が飛んでくる。
だけど振り返らない。感覚を頼りに身を翻して避ける。避ける。逃げる。
目潰し
うろこ剥がす
切り付ける
飛び上がって回る
脳天ひとつき
周り地響き
ズドンッ
一気に集約
警察補導
車細切れ
掃除機
七不思議
大穴からでてくる
ドラゴン×触手
ドラゴンのって応戦
3つの触手かこまれレーザービームor食われる
秀と隆 氷河期で凍らせる 隆は寒いので火をまとう
アリの巣状態の広い敵ゾーン
人の血を使って
光で見えなくさせる
敵、刺し殺そうとするも、哀しみを分かってくれたことによって殺せない。殺せと願う。感情移入できるように
「ケト?」『ミク、ボクもたたかう』「でも」『いいの。ボク、ミクに話せること全部話した』『だから、消えても問題ない』『だったら、ミク、助けたい』「……ありがとう」
「私たちを守るために、前に出てください」
ああ、冷酷無残な先導者よ。
我らの命を捨ててでも、我らから疎まれようとも、この戦争に終止符を打つために言うのだな。
よろしい。
では、我もそなたの決意を貫こうぞ。
「我が一番前に出よう」
この場にいる圧倒的長寿の身。
ここで若者の生きる希望にならぬのならば、老いぼれに他に何が出来るというのだ。
銃剣
兵士を作る
「かあ、さん……」
「……」
「母さん!!」
「……隆一郎……」
「料理は、できるわね?」
必死に笑って言う母さんに大きく頷く。
「未来……この子を、守ってくれるわね?」
未来も、涙を流しながら頷く。
「こんな世の中に負けちゃダメ。こんなおかしい世の中に、殺されてはダメ」
「生きるのよ、ふたりとも」
「いきなさい」
「母、さ」
「いきなさい!!!」
見たことのない剣幕で言う母さんに、未来が俺の手を引く。
「隆! 行くよ!!」
「いやだ……ッ!! いやだ!!」
「行くの!!生きるの!!」
無理やり逃がされた瞬間爆発
アタシこの子好きじゃないわあ、もっとクールな子が好みよ
煽りスタイルの敵ラティアス敵役みたいな
ありじ獄でみんなバラバラにされる
呼び出し ニコニコ普通に笑う 振り返った瞬間唐突に殴られる
武器振ってすなぼこりかき消す
刀同士ぶつかる空気響く砂埃周りにたつ
今来た道がない。出口探さないとやばい状況
物が当たって爆発
別の世界で決戦、人間の世界にも影響
守る、みんな頑張ってるんだから(世良
「俺思うんだけど」
「いや、思わなくていいわ」
ピシャリ
爆弾急に上空現れバーン。
一気に死、目を開けるとしんと
壊滅した街並み
飛んで逃げる
木に着地した途端追いつかれ、木に押しつぶすようにして食われる
ロープの死人 糸と対決
持ってる糸引っ張られ打ち付けられる
ドア叩く。ダンダン叩くあけてよ、ねぇ、あけてよ
遅い、捕まれ。
黙ってよ。
リンクよりも花火の方が速い
尻尾持って回し吹っ飛ばす。
角追い詰める
風船になる
もう無理のとき
赤のキューブで国中から想像力貰う
隆との戦い
忘れ去られた名曲
虫刺されて大変なことに
氷食 氷食症貧血に
氷食で血をあえて少なくして
「ころして……もう、ころ、して……」
「……なにか、伝えることはありますか?」
「」
「しかとお受けしました。きちんとお伝えさせていただきます」
「【安楽】」
腕もがれる
『ふむ、こんなつくりなんだ』
『見て、ここめくったらピンクなの』
『こっちは赤くて黒いよ』
人間から見た虫みたいな
公園舞台ボール遊び厳禁、子供来なくて寂しい
鉄棒下くぐる 手を添えて
飛び越える 手をついて
真っ直ぐ棒の上走る
タイヤ 切られパァン!!
砂巻き上げズサァ!!
鉄棒くるんくるんまわって避けられる
彼女の口から出た、思いもよらぬ言葉に、私は思い出しかけたおぞましい情景を何事も無かったかのように手放すことになる。
喋らない精鋭
『本』【book・にーごーなな】
「あいつの能力はあれしかない」
「え?」
「あいつはな。あれだけで戦うと決めて、そのために全ての時間を投げ打って本を読みふけってんだ」
「いつでも、どんなときでも、例え戦闘中でもな」
「代わりに、マジで喋らねぇ」
精鋭部隊の子達は、ひとつの技を極めてる人が多い。
それだけ自分の強みになるものを認識して、それを主体として戦うんだ
「でも凪さん、俺には」
「うん、色んな力を使えと教えた。それはね、お前にはまだ、その『一つ』が確立していないからだ」
戦い続ける
「まだ大丈夫」
言い続ける
途端、秀、倒れる
隠れる技使って2人で隠れる
行き過ぎた
ほっ
見つける
匂いか!?
守りながら戦う
未来まもるため猫の死人敵の死人を喰らい大きくなる
「私を怖がらせないために、隠してたんだね」
猫じゃなくて、めちゃくちゃ口のでかい生き物
太陽 隆
何も無いように見せかけて、見えないようにした太陽の結界
突っ込んでくるとじゅっと燃える
ここまでのあいだに話を沢山
「土屋君。ボクを信用できるか?」
「ああ」
背中合わせ
間髪入れず答える
「後ろ、任せるぞ」
「なんやこれ。めっちゃわくわくするわ」
「行き、相沢ちゃん。君の信じる方へ」
「ごめんな。いままで」
「ありがとう翔君」
「ああ……ええわ。滾るわ」
「さて。ボクは人間ではないけども」
「こちら側におる存在やからね」
「弱点は同じ。お互いの心臓」
「覚悟せぇや? 産月のファイブさん?」
『……和風月名、皐月と呼んでもらおうか』
即死。
頭を脳ごと三本の刃で切り裂かれ(精鋭)
だからこそ、あなたの子は成長しているということだけは伝えよう。
窒息で殺されそう
火を出して焼き切る
攻撃反射する系能力、口〜喉にダメージ
「バカなことを……喉を潰す気か!?」
例え喉が潰れて声が出なくなろうと、今ここで死ぬ訳にはいかない。
待たせてるんだよ。あいつを。
先に行ってるって言われたから。
絶対追いかけるって言ったから。
こういうのって、漫画とかだとフラグって言うんだっけ?んなもん知るかよ。
唇の端に浮かべた冷笑
「どうして俺なんかを……!」
「俺は、使える死人がいなくなっちゃ何もできないからね。未来ある若者に、先を譲るよ
「白髪になってから、会いに行きます」
終わりが見える死人
「お前たちの最期が見える」
秀アイスコンタクト
「最善が視えるこの目と僕の頭脳をもって、そんな未来、変えてみせるよ」
「たわけが。自分の最期ぐらい、既に決めておるわ」
「無力な大人が幼い子たちの上に立つ。指示しかできぬ大人は安全の中にいる。命を投げ出すのはいつだって子どもなのだ」
「子どもに任せてふんぞり返っているだけの大人が、なのにこんな時ですら、大人が命をかけぬ?」
「そんなことなど、あるわけがなかろうが!」
「谷川斎が作ったものだ。生半可なものなわけあるまい?」
産月一体巻き込み司令官
罪を……償えただろうか
仲間を見捨ててでも、という思考を子どもたちに植え付けてしまった罪を。自分は安全なところで支持しかせず全てを彼らに任せていた罪を。
ほんの少しでも、償えただろうか。
「華弥?」
「あら、わたくしを覚えていてくださったの?嬉しいですわ」
「あなたのお力になりたくて」
「殺されたフリをしましたの。奴らと決別するために」
「一緒に戦って差し上げますわ」
「……見返りに、何を求める」
「ふひひっ、やはりいいオトコ。疑り深いですわね」
「でもそうですわね……でしたら」
「キス、とでも言ってみましょうか。もちろん、濃厚なものをね」
「ふふ。濃厚なキス……ね」
「初めてなんだ。お手柔らかにたのむよ」
「あら……それは、俄然やる気が出ますわ」
女性と軽くするような約束ではないけれど、それでも、今は力が欲しい。助っ人が、共に戦ってくれる強さが。
最後の方
食料、水買い求め、被災の時のイメージ。
子ども「朝、爆発の音で目が覚めたの」
「こわい」
「これが、せんそうだって」
少し涙を流しながら、ただそれだけ言った。
腹に鉄球を食らったかのような痛み。
「うっ、げぇ……っ」
嘔吐しそうになるのを這いつくばって我慢する俺を、
「なんで……なんで……ッ!」
「みく……」
「おちつきな……」
「疲れと、焦りで……あたまに、おもい、浮かべにくく、なってるんだよ……」
「あなたは、物体を作り出して、それで戦うことに長けてる。だけど、普段、『回復』なんて、使わないでしょう……?」
「想像、できなきゃ、キューブは……ものを作り出せないんだから」
「治癒ノコギリソウッ!!」
「やだっ! いやだよ、凛ちゃん……!」
流れる血は、どんどん、どんどん、命を奪っていく。
「未来ちー……」
「負けないで」
「勝ってね」
「凛、ちゃん?」
「凛ちゃん」
「凛ちゃん」
「りん……」
「凛ちゃん!!!」
死人を屠る経過を見ていた
凪さんは小首を傾げ口元だけで笑う。俺は緊張から頬の筋肉を少し引き攣らせた。
闇に走る閃光。
少女の人間と同じだった手が瞬く間に変形し、鋭利な爪が俺を横殴りに襲う。
血で滑る。
痛い……痛いっ痛い……ッ!!
こんなの、馬鹿じゃないの。
訳わかんないぐらい痛い。それなのに……
楽しい、なんて。
サンゴなくなってきてる
水族館で生きながらえてる
敢えて暴言ではっぱをかける
でかいやつ顎を踏みつけて軌道そらす
かかと切り落とし他がころす
動くために張った糸もってなげられる
防御に徹するのはここまでです
石投げるだけで街半壊、皆死ぬ
戦い終わって、家戻ってくる
ゆっくり周りみながら思い返す
家着く
親いない、けど家すごく綺麗
色々思い返す思い出、声
煙トンネルの中15分したら上から降りてくる
隆一郎、未来に死人だと晒すとき
セリフだけで今までの全部書く。凪が死んだやつとか、しゅうが加奈子殺すところとかセリフだけで。
その後で、未来に「続きがあるんじゃない?」と促され、情景をまじえて隆一郎視点で本当は何があったのか思い出させる→凪殺せてなかったとか
「最後まで……愚兄呼びかよ」
「そこにどんなーーがあろうとも、妹の最期の言葉を遮っていい理由にはなんねぇんだよッ!!」
『手』【阿修羅】トキさん
武器たくさん
あやとり
ご飯
「【ツボ押し】場所名」
サンピラー現象
こちらへ向かう拳の連打。軌道を読み取り瞬時に体を逸らす。
頬を掠める。撃ち合う、撃ち合う。
槍を身につけ持って回転して避ける、流れのまま死人の腹部を切り付けた。
しかし、深く開いた奴の傷は肉と皮膚を元の状態に貼り付け瞬時に再生し閉じていく
急所を射る必要がある
そう考えたが、すぐにいやまさかと首を横に振った。
〜もしかり。
長谷川が【風貌】と技名を発して、猫耳と尻尾を生み出しさっきの俺みたいに阿部から可愛がられる始末だ。
「容姿を変える技かぁ。キューブから貰った文字を含む言葉は連想しやすいよね」
「だな。知識もつけやすいし」
便利そうな技を勉強させてもらいながら軽く拳を握り、未来に向けた。
「【風車】!」
横にころがってよける。
後ろにあった気が切られていくつも倒れ、地震が起きる。
【水化け】→体を水にする
結衣博士『与』愛する我が子を置いて、あたしは死なない!




