Le chemin continue.4
【北村家】
「ただいまー」/『お邪魔いたします』
〈おかえりー2人とも〉
《ごはん食べていくでしょ? 用意するわね》
「あ、ママ、ちょっと座って?」
《あら!なにかしら♪》
〈なんか緊張してきた…ゆいー〉
『あの…美咲さんと結婚させてください!』
〈も、もしかして…おめでたなのか!?〉
「え?ちが…」
〈ゆいー!俺もとうとうおじいちゃんかー〉
《洋平さん、話を最後まで聞いてあげないと…》
『あ、妊娠はしてないです…』
「もう!早とちりしないでー」
〈あ…そ、そうか 俺たちの時のこと思い出しちゃって、つい〉
《懐かしいですねぇ》
〈なー!でも、そうかー 美咲が結婚かぁ〉
「うん!」
『あ…許していただけるんですか…?』
〈何を言っている 君はとっくに私たちの息子同然なんだから 許さないわけないだろう?
この家に来るときも、お邪魔します、じゃなくて
ただいまって帰ってきてくれたらうれしいよ〉
『お父さん…ありがとうございます
俺…両親がもういないんで…そんなふうに言ってもらえるなんて…』
「優弥さん…ハンカチ、はい」
『ありがとう…』
〈そうだったのか⋯美咲の親代わりはたくさんいるからね 一気に増えるぞー家族が〉
《そうね いつでも私たちを頼ってちょうだいね》
『はい…ありがとうございます!』
「ありがとう、パパ、ママ」
❲ただいまー!あ、兄さん、美咲!❳
『界人くん、おかえり!』
「界人おかえりー!私たち結婚することになったの!」
❲良かったね、美咲!本当の兄さんができるんだ!
僕もうれしいよ!❳
『界人くん…ありがとう…』
❲え、泣いちゃった!どうしたの!?❳
【洋平point of view】
〈なぁ、ゆい あんなによろこんでくれるなんてな いい人でよかったよ〉
《えぇ 美咲が好きになった人だもの》
〈本当だな…幸せになってくれるだろう〉
《そうですね 私たちみたいに…》
〈ゆいー〉
《もう、洋平さんったらぁ》
あのとき生まれた子が もう結婚するんだな…
泣きそう…
花嫁の父かー…あとでゆいに慰めてもらおう…
【美咲point of view】
明日は仕事なので実家から帰ってきて
まったりタイム中
『美咲ー』
「なぁに?優弥さん」
『俺、そういや、家族の話してなかったなって』
「話してくれるんですか?」
『うん 俺の母親がさ 凛さんの同期なんだ』
「え、そうだったんですか?」
『俺、小さい頃、凛さんに何回も遊んでもらってたんだ 亡くなってからも、事あるごとに会いに来てくれててさ
それで、凛さんが入社当初からずっと気にかけてくれていたんだよ 両親が亡くなってから高校卒業するまでは、ばあちゃんが育ててくれたんだ』
「そうだったの…おばあさまはお元気にしてらっしゃるの?」
『あ、ばあちゃんは俺が高校卒業した頃に亡くなってるんだ その時も凛さんがいろいろと手を貸してくれてね』
「…つらかったですね
おばさまとそんな縁が…おばさまにもご挨拶に行きましょうね
よろこんでくれると思いますから」
『うん!』
【ある日 高柳家】
「優弥さん、こっちこっち!
おじさまーおばさまー美咲ですー」
『お邪魔いたします』
〚いらっしゃい 2人とも!〛
❨よく来たね!優弥くん
美咲の叔父の高柳です あーやっと会えたなぁ❩
『いつもお世話になっております
あの、美咲さんと結婚させていただくことになりまして…』
〚おめでとう!良かったわね!美咲〛
❨おめでとう!そうか、美咲が結婚かぁ…❩
〚光、泣かないでよー花嫁の父の心境なのはわかるけどー〛
❨はは… 優弥くんもこれからは私たちを親だと思ってくれていいからね よろしく頼むよ❩
〚そうね、優弥!〛
『あ…ありがとうございます!』
「ありがとう!おじさま おばさま」
それから昼食を一緒にいただいて、駅についた
『俺、幸せだなぁ…』
「優弥さん…」
『ずっと1人でいい、なんて思ってたのに…
美咲に出逢えて本当に良かったよ』
「これからは私たちが一緒ですからね」
『うん 心強いよ』
【優弥point of view】
『ねぇ、美咲』
「ん?」
『いつ籍入れよっか』
「そうですねぇ…あ!クリスマスにしませんか!」
『お!いいね!じゃあ、さっそく婚姻届取ってこよう』
「はいっ!」
区役所で婚姻届をもらって帰ってきた
緊張するな…
次は彼女の番…
字が綺麗だ…
『婚姻届の証人かー、誰に頼もうか…』
「それならとっておきの方たちがいらっしゃるじゃありませんか!」
『…ん?誰?』
【翌日 事務所】
[俺でいいのか!?]
〚私も…いいの?〛
『美咲が絶対2人がいいっていうんだ』
「ご夫婦が仲良しの方たちがいいですから!」
[そ、そうか…?じゃあ…俺から書くか]
〚緊張するわね…〛
『ありがとう』/「ありがとうございます!」
無事に書くべき欄は埋まったな…よし
あとは25日に出しに行くだけだ…!
さ、仕事しちゃおう
『じゃあ、しまってから部屋に行くから 先に入ってて これ、鍵ね』
「はい、わかりました!」
【男性更衣室】
[なぁ…すまん、さっき目に入っちゃったんだけど、佐藤さんって北村、なの?…もしかして常務の…?]
『あっ…内緒にしてくれよ?』
[わかってるよ…それにしてももう結婚かよ
いいのか?こんなにすぐに決めちゃって]
『いいんだよ』
[お前じゃなくて、彼女だよ]
『え?』
[俺は授かり婚だったからあれだけどよー妊娠もしてないんだろ]
『うん 彼女から言ってきてくれたんだ』
「まじかよ!すげぇな 惚れられちゃったんだなーお前、あんな可愛い子に やるねぇーひゅー」
『うるさいぞ…』
確かに付き合って4ヶ月しか経ってないもんなぁ
そういえば なにか、焦ってたような…
考えすぎか?
あ、待たせてたんだ 部屋に行こう
『おまたせー』
「チーフ!はい、鍵です 発注は終わらせましたから 品出しに行ってきますね」
『あ、美咲』
「はい?」
『あの2人には北村姓ばれちゃったけど…口止めしておいたから!』
「あのお2人ならそんなことしなくても大丈夫ですよ」
『信じてくれてるんだな…
でもよかったな、あとは提出するだけだもんな』
「はいっ!うれしいです!ではまたあとで」
…あの笑顔なら、大丈夫か
考えすぎかな
さ、俺もやっちゃおう
【クリスマス当日】
いよいよ…婚姻届を提出するために区役所にきたんだけど…
『本当に提出しちゃっていい?』
「え…どうしました?」
『後悔しない?』
「しません」
『うん じゃあ、出そっか』
「…優弥さんは、しますか?後悔」
『するわけないよ』
「…ちょっと待ってください」
『ん?』
「どうしてそんなこと聞くんですか?」
『あ、いや…なんでもないんだ』
「…何かあるなら、ちゃんと話して?」
『…付き合ってまだそんなに経ってないしさ?
俺に決めちゃっていいのかなって思っただけだよ』
「はぁ…」
『美咲…ごめん、怒った?』
「私がどれだけあなたを好きか、全然伝わっていなかったんですね、わかりました
とりあえず、提出してからにしましょう」
『え?は、はいっ』
スッと提出して、スッと受理されてしまった
え?こんな感じなの…?
「優弥さん、ここに座って?」
『はい…』
そのあと、2時間も俺のどこが好きとか、俺じゃなきゃだめだってことを説明されてしまった
外だよ…恥ずかしいよ…照れるし…
本人はまだまだ言い足りないみたいだったけど…
俺はお腹いっぱいです…ありがとう 美咲
「さ!じゃあご飯食べて帰りましょうか」
『うん、何にしようか』
「優弥さんの好きなものにしましょ」
『んーじゃあ、美咲にしようかな』
「…も、もぉ!外ですよ!?」
『…美咲だって、2時間も俺のこと力説してたじゃないか?』
「優弥さんがわかってくれないからですー」
『ごめんって…あ、じゃあ!ラーメンだ!ね!』
「わぁい!」
この顔だ…キラキラした顔…
よっぽど好きなんだなぁ
【美咲point of view】
優弥さんじゃなきゃだめなんだもん…
心配症なんだからぁ…
でも、これで私も藤田美咲になれました!
「優弥さん!」
『ん?』
「私の名前、呼んでくれますか?」
『美咲?どしたの』
「違います フルネームです」
『あ…目の前にいる可愛い奥さまは藤田美咲さんですね!』
「ふふ…はぁい」
推しが旦那さまに…うれしい…
幸せすぎるー…
こんなことがあっていいの…!?
【優弥point of view】
ご機嫌さんだ…
藤田美咲、か…俺の奥さんなんだなぁ…
『ラーメンうまかったなー
あ!!メリークリスマス!美咲』
「あ!忘れてましたね メリークリスマス!」
『ケーキ、売ってるかなぁ』
「んー…プリンがいいなぁ 私」
『プリンか、じゃああの喫茶店行こうか』
「はいっ!」
俺たちは腹ごなしも兼ねて店の近くの喫茶店に来た
ここは、プリンとナポリタンがおいしいんだ
美咲はここのプリンがお気に入りだ
「うまーっ!これこれ!」
『うんうん!うまいよなーここのプリン』
「ここ、パパとママも通ってたんですよ」
『そうなのか!』
「えぇ、私たちも子どもの頃はよく来てたんですけれど、ここのお店に配属になってまた通うことができてうれしい」
『俺、美咲と来るまで知らなかったからなー』
「ふふ」
おいしいプリンを堪能した俺たちは、買い物して家に帰った
【自宅】
風呂も食事も済ませて、ようやく落ち着いた
『ふぅ、疲れてないか?美咲』
「いえ、私は 優弥さんは大丈夫?」
『もちろん!』
「よかったぁ」
『ねぇ、さっきの…』
「ん?なんです?」
『"俺の好きなもの"食べようかなー』
「もぉ…優弥さんったら…あっ…」
ーーーーー
『美咲、ありがとう』
「どうしました?」
『俺、やっと…自信が持てたよ』
「こまった旦那さまですねぇ」
『ずっとそばにいてくれるんだろ?』
「えぇ、もちろんです…優弥さん 愛してます」
『俺も愛してる…!』
可愛い奥さんはとなりでスースー寝息をたてている
明日からも、頑張ろ…俺、旦那さまだし
【2025年2月】
『えぇ!?本社…ですか?俺が?』
❴うん、君の、というかこの店の従業員の仕事ぶりの報告はいつも受けててね
君が人事課に配属されることが内示ででたんだ❵
この方は人事課の課長の原田さんだ
お父さんの同期で、美咲のことを可愛がっている
『…?店長とかですか?』
❴お嬢さんだよ あの子が報告してくれてたからね❵
『え!?じゃあ…あの、美咲には…』
❴まだ伝えていないが…あの子ならもう覚悟してるんじゃないかな❵
『え?』
❴結婚を決めたのも、
それが理由の1つでもあるんじゃないかなぁ❵
『そうですか…それで…本社勤務はいつからになるんですか?』
❴4月からきてもらうことになるね 3月の末から引き継ぎで行ったり来たりしてもらうことになるから
そのつもりでいてほしい❵
『はい…承知しました』
❴さーて、お嬢さんの顔でも見てこようかな
じゃあ、また3月にね❵
『はいっ、失礼します』
俺の知らないところで違う仕事もしてたのか…
確かに人のことをよく見ている子ではあったけど…
【美咲point of view】
❴お嬢さん♪❵
「あ!原田のおじさまっ!ご無沙汰しています!」
❴元気そうだね!他の3人には会ってるけど、美咲にはなかなか会えないからな 寂しいぞー❵
「この通り元気ですよ!
あ!紬さんもお元気ですか?会いたいなぁ」
❴紬は、今は◯▲店にいるよ 店長になったんだ❵
「紬さん店長さんなんだ!よろしくお伝えくださいね」
❴うん!あ、それで…藤田くんのことだが…❵
「そろそろかなと思っていました 大丈夫です」
❴うん 美咲もそのうち来てくれよ?❵
「うーん…もうしばらく店舗にいたいなぁ…だめ?」
❴はは 最後まで本社を蹴り続けてる人がいるじゃないか❵
「?どなたです?」
❴君の"おばさま"だよ かっこいいよなぁ❵
「あ、そっか!おばさまみたいにできるのね?」
❴あ…俺の入れ知恵ってことは内緒で頼むよ❵
「はぁい!」
❴じゃあ、そろそろ行くよ またね お嬢さん♪❵
「はい!お気をつけて 失礼します」
そっか…ついに優弥さん、呼ばれちゃったんだ
まぁ…あの報告書をみれば、そうなるよね
覚悟していたことだもの
優弥さんを応援しなきゃね
【優弥point of view】
『なぁ、美咲 従業員の仕事ぶりの報告もしてたんだって?』
「はい 原田のおじさまに頼まれて…私の報告のすべてを鵜呑みにはしてないはずだけれど」
『すごく良いことを書いてくれたんじゃないか?
俺が人事課なんて…』
「私、えこひいきなんてしませんよ?事実しか書いてませんからー」
『そっか…別々の職場かぁ 寂しくなるなぁ』
「大丈夫 気持ちは常に一緒ですからね」
『うん!』
指輪も子猫も健在だからな…
Rileもあるし…
【2025年4月】
『藤田優弥と申します 本日からお世話になります』
俺は人事課に配属になった
美咲は今もあの店で働いている
❴藤田くん、これからよろしく頼むよ❵
『こちらこそよろしくお願いします!』
❴お嬢さんのことなら…心配無用だよ❵
『はい…分かってはいるのですが…』
❴まったく…君は洋平によく似ている 父親に似た人を選ぶっていうのはよく聞くけど…❵
『そ、そうでしょうか 恐縮です…』
❴昔のあの2人を見てるようでおもしろいよ❵
お父さんたちも、こんな感じだったのか…
それで今もあんなに仲がいいんだなぁ 素敵だ…
Rileが来てた
"優弥さん、お仕事ファイトです!"
"ありがとう 美咲も無理しすぎないように"
さて、早く仕事終わらせて定時で帰るぞー!
【美咲point of view】
優弥さんがいないのが本当に寂しい…
でも、仕事ですから!頑張らないと…
この店も、4月から牧野チーフと新たに柴田さんが
チーフになって新体制のチーム編成になった
今日は早番だから、まずは品出しから!
「おはようございますー」
❲おはよー、今日もよろしくね!❳
「はい!お願いします!」
❲美咲ー牛乳お願い!私豆腐行くから!❳
「みゆきさん、おはよう はーい!お願いします」
山口深雪さんとはあれから仲良くなったの
優弥さんは心配していたけれど、
話してみたら趣味も似てて仲良くなれてよかった
戸山さんは辞めていってしまって…
仕事はちゃんとしていたのに…もったいない気がする
さっ…開店前にある程度終わらせないといけないから時間との勝負なのだけれど…
私は早番のほうが好き
<開店5分前だよー準備してー>
「はいっ」
今日はレジ開けしないと すぐ入るんだった…
【自宅】
「ただいまぁ」
『おかえり!美咲 お疲れさま 食事できてるよ』
「作ってくれたの?お腹ペコペコーありがとうっ」
『うんうん!食べよ!』
本社勤務の優弥さんの方が定時上がりだと1時間近く早く帰宅するので、作ってくれていた
ありがたいなぁ…
『あ、原田課長が美咲によろしくって!』
「おじさま、"お嬢さん"って呼んでなかった?」
『うん…』
「もう…いつまで経っても子ども扱いなんだから!」
『はは 可愛くてしょうがないって感じだよな』
「おばさまも原田のおじさまも 私たちのこと本当の子どものように接してくれてるの」
『お子さんいないんだっけ、お2人とも』
「うん その分ご夫婦の仲良し度がすごいけど!」
『そっかそっか』
私たちはどうなるのかなぁ
ずーっと仲良くいられるといいなぁ
「明日、私休みだから優弥さんのことゆっくり見送れるー」
『俺も休みたいよー 一緒に』
「もう 優弥さんったらー」
『なぁ、美咲…んんっ』
「ん、んん…っ」
『可愛い…』
「しあわせー」
『俺も』
「優弥さん…」
『眼鏡外したいの?』
「うん…はぁ…好き」
『眼鏡つけてても言ってくれよ?』
「もちろん!大好きっ」
【優弥point of view】
最近眼鏡を外させたがるから
コンタクトにするか?なんて聞いても
「絶対にだめです!!」
なんていうんだよな
俺、眼鏡外すと美咲の顔がよく見えないんだよな
ずっと見てたいんだけど…
【翌日】
『美咲、今日1日ゆっくりしてていいからね』
「ありがとう はい!お弁当!」
『ありがとう!行ってくる!』
「いってらっしゃい 優弥さん」
【本社 人事課】
『おはようございます』
❴おはよう 北村くんの店舗回りなんだけどー
やっぱりお嬢さんのところがいいよね?❵
『はい!』
❴はは そうだと思って編成しといたよ❵
『ありがとうございます!』
❴明日からだからね 今日は資料をまとめてくれるかな?❵
『承知しました』
よーし!仕事中にも美咲に会えるんだ…
あ!黙っておいてサプライズにしよう…
ん?Rile
"優弥さん、今日の夜はカレーとオムライスどっちがいいですかー?"
"オムライスがいい!ありがとうな"
"はぁい!お仕事ファイトです!"
昼は美咲のお弁当もあるし…!頑張るぞー!
あ!社長がいらっしゃるじゃないか!
『社長、おはようございます!本社勤務になったのにご挨拶が遅くなりまして申し訳ありません』
❨お!優弥くんじゃないか!先日ぶりだね
そんなこと気にしなくていいんだよ
元気にしてたかい?
うちの"娘"も元気にしているんだろう?❩
『はい!今日は休みで家にいますが…』
❨そうか、式はまだ挙げないのかな?❩
『美咲さんがなかなか承知してくれなくて…』
❨だろうなー誰に似たんだか、仕事が好きでね…
早く見たいんだがなぁ
君たち2人は僕たちの子どもみたいに思ってるから❩『え…?』
❨君の話は凛からずっと聞いていてね
凛ばかり会っていて、僕は君の小さい頃から写真でしか会えなかったからね…ずっと会いたかったんだ❩
『!!…ありがとうございます 凛さんにも気にかけてもらって…うれしいです!』
❨先日も言ったが、これからは気を遣わないで頼ってくれよ?❩
『はい…ありがとうございます!』
❨あ、すまない これから会議でね またゆっくりな❩
『はい!失礼します』
ありがとうございます 本当に…
こちらの記事はnote様で同一名義にて投稿しております。
再編集して投稿しております。




