配信52枠目 無題。
「何か思い出せた?」
「少しだけね…」
何だか上の空。言っても寝起き(?)だし、まだ頭は痛む感じか?てか、気絶って簡単にポンポンしていいもんだっけ?今月だけで2回は気絶してるぞ。この人。
「ん。まだ痛む?」
「いや……ただ…考え事を」
「そう」
とりあえず、落ち着いたなら良かった。にしても、雰囲気も口調も変わったな。相変わらず、俺の知っている義父のソレでは無いが、母の写真1つで此処まで変わるとは。ほう…愛の力ですか…
「…1つ聞きたいんだけど、どう思っているんだい?」
「どうって?何が?何を?」
「嗚呼、いや。ぼ……私に対する認識を聞きたくてね」
「認識ね…」
急にどうしたんだろうか。記憶が多少戻って何か思う事でもあったのか?義父が俺に思う事……そう言えば、義父は何で家を出て行ったんだ?思えば、その時、俺は寮に入ってたから何も知らないんだよな…
この質問は、義父が家を出ていた理由と何かしら関係が有るのだろうか?答えによっては、また家を出て行くのか?…まぁ、だとしても俺の回答は変わらないか。これは嘘偽りの無い事実だし。
「1人だけの大切な父親だよ」
「…そうか」
静かに俺の言葉を受け止める義父。何か変な事でも言ったかな?そこそこ恥ずかしい事を口走った気がするんだけども。でも、嘘ではないし間違った事を言ったとは思えないが。うむ…
「…本当の父親について。憶測だけど…知りたいかい?」
「そこまでかな」
うーん…義父的には、俺に実父について興味を持って欲しいと言うか、義父の事よりも実父の事を父親扱いして欲しいのかね。でも、俺的には正直どうでも良いんだよなぁ。そこらの通行人AやBと然程変わらん。
「そう…興味無いんだね」
「一度も会った事ないし、話を聞いた事もない。俺は今の人生に満足してる。だから、興味も何も湧かない。それだけ」
「そっか……」
俺の本心を聞いて、義父はただ複雑そうな顔をしていた。一体、何処まで記憶が蘇っているのか分からないが、俺の実父に凡その見当がついているみたいだ。
でも、憶測の域を出ないのであれば、それは、俺が産まれるよりも前の記憶しか戻っていないと言う事で、それはつまり、義父と実父は20年も前からの知り合いという事だ。今の家族構成を合わせて考えると……成程。中々ややこしくなってきたな。
「それよりも、最近、父さんの知人を名乗る人と出会ったんだけど誰か分かる?」
「ん。誰だろう?どんな人だった?」
「変なサングラス掛けてる胡散臭い人だったよ」
「えぇ…分かんないなぁ…」
まぁ、確かに知っていたとしても20年も経てば、見た目が変わってるか。そりゃそうだ。俺だって、20年前には今の半分以下の身長だった筈だし(多分)(恐らく)(大体)
「うん。でも、まぁ、流石に顔を見たら知り合いか、否かは分かると思う。私みたいに髪の毛とか染めていたら、聞いただけじゃ分からないし」
そんな自分の髪を弄る姿を見て思ったが、髪の毛を染めてた理由も気になるな。白髪が似合ってなかった訳じゃ無かったと思うし、義父自身も白髪を嫌がってた記憶も無い。ここも何か理由があるのかね。
「会ってみたい?」
「多少なりとは」
「なら連絡先を教えるよ」
まっ、お店の連絡先なんだけどね。あの人個人の連絡先は知らないと言うより、教えて貰って無い。当然ながら、知る気も——
ブブブッ…ブブブッ…
ん。電話…いや、これは通話か。んん、ややこしいなぁ!もう!電話と通話の違いは何なんだよ!どっちかで統一してくれ!エ○い人!違う。偉い人!
「ちょっと電話」
「うん?」
さて、お相手は凛さんですが、何の用だろう?めちゃくちゃ心当たりしかない。明らかに、先日頼んだアレじゃん。それでは、対戦よろしくお願いします。
「ん。もしもし」
『あっ、先生?今、ちょっと良いかな』
「うん。何か問題でもあった?」
『いや、そう言うのじゃなくて……後、昨日の件も関係無いんだけど』
違った。まぁ、もし仮にそうだったとして、わざわざ連絡まではして来ないか。そうだよな。世の学生は俺みたいにそこまで暇じゃないよな。青春謳歌に忙しいもんな。
「…?それなら何で?」
『続報と言うか、追加で手に入れた情報なんだけど。シラユキの代表取締役について調べてたら』
「たら?」
『その人、成黎高校出身だったんだよね』
あー、はいはい。何回か聞いた事あるよ。あるある。何だっけ。確かアレでしょ?私立の金持ち御用達のお嬢様学校的な奴。社長令息とか、社長令嬢しか居ないとか言われてる奴だよ。うんうん。……エアプでスマソ。
「まぁ、想像は付くよね」
『いや、それが逆算したらね。黄金世代って呼ばれる世代だったんだよ!』
うーん。成黎を知らんから、黄金世代って言われても知らん!何がどう凄いんだそれ。普通が1で、超スゴイを10だとしてどれくらい?俺個人の感想なら3ぐらい。
「それってどれくらいスゴイの?」
『どれくらい…んー。例を出すなら、IT系企業代表取締役社長。八神亮。サービス系企業代表取締役会長。首藤正弘。音楽プロデューサー。鍛谷洋平。とかが居たりするよ』
「成程ね」
全く分からん。多分、その業界ではクソ有名な人なんだろうが、その業界の人間じゃないからな…うーん、分からん笑!マジで誰だ?矢鱈と、珍しい苗字ばっかりなのに。とりあえず、6ぐらいまでは上がったか?
『…一応言っておくけど、コレは2世を含まないからね?2世を含んだら、もっと凄い人居るよ?シラユキの件もそうだし』
「わ、分かってる。分かってるよ。うんうん」
『ホントかなぁ…」
全く響いてないの見破られてんなコレ。でも、うん。義父について知れたのは確かだ。成黎か…出身校が分かったのは大きな前進だな。義父の記憶が20年以上も前の物となると、高校時代と言う説が強まったからな。高校にチラッと赴くだけで、更に思い出すかも知れない。
『まぁ、そんな事は置いておいて。本題はこっち』
「あ、うん」
そんな事って言った。そこそこテンション上げて説明してた成黎の黄金世代の事をそんな事って言った。軽過ぎるだろ。その所為で、6ぐらいまで上がってたのが、4ぐらいに下がったぞ。良いのか?
『その人なんだけどね』
「うん」
『今現在、失踪してる事が分かった』
「へぇ〜…」
そっかぁ〜…(遠い目)そりゃそうだよねぇ…だって、今現在、俺の家に居候してる訳だし。てか、俺の家にいた事、気付いてなかったんだ。てっきり靴の数とかで知ってる物だと。
『……興味無かった?』
うぐっ……良心が痛む…調べてもらってるんだから、此方からも情報を出すべきだったかな。とは言え、通話で話せる様な話のボリュームでも無いしな…うーん。
「えーっと、なんて言うか…その…言い難いんですが…フフッ…」
『…うん』
「……言い難いんで…やめておきますね。ん次会う時にでもちゃんと話すよ。ごめんね」
なんか、向こうからクソデカ溜め息が聞こえた気がする。気の所為か?気の所為だな?うん。気の所為だ。と、とりあえず、当たり障りのない事言って、通話を終えよう。
「じゃあ、また。うん。ありがとね……終わったよ」
「…ちょっとだけ聞こえたんだけど、成黎の事を調べてたのかい?」
「うん。記憶の手掛かりになるかなって」
「迷惑掛けるね」
そこで会話が終わり、沈黙が流れ出した。少し、居た堪れないので何かしら話題を振ろうとした時、義父が思い詰めた様に口を開いた。
「……やっぱり、コレだけは伝えておこうかな…絶対に知るべき事だし」
「ん。何を?」
「確信は無い。恐らく…コレは多分なんだけど——」
メチャクチャ自信無さそう。もう、そこまで自信無いなら言わなくても良いのでは?寧ろ、下手に言ってその通りじゃ無かった時の恥ずかしさヤバくない?いや、こんなに真面目な顔されたら、流石に黙って聞くけどさ。
「——死んでるよ。君の″本当の″お父さんは」
———
——
—
その後、自宅でもう少し休んでから、俺達は時間も時間なので一度帰る事を決めた。その頃、時間は15時を超えた辺りだった。
義父の話を聞いた感じだと、しかと明言した訳じゃ無いのだが、やっぱり、失くした記憶は高校生くらいまで取り戻したみたいだ。年齢から逆算すると二十数年分。スマホを知らないのも頷ける。
「…浦島太郎って、こんな気分だったのかな」
街並みに圧倒される義父からは、らしくも無い幼さを感じる。見た目だけで言えば、大柄な成人男性なのだが、纏う雰囲気だけは青年さながら。大人の中に子供が入り込んでいる様な…
「…んー……」
「どした?面白い物でもあった?」
「…嗚呼、いや。昔から趣味が無かったなぁって」
趣味ねぇ……視線の先にあるのは文房具屋か…文房具屋?今の時代、中々珍しい気がするが…ふむ。少し年季を感じるこの外観……どっか、見覚えあるな。どこだっけ?テレビか何かだっけ。
「………」
いや、見覚えじゃないな。記憶だ。このお店を見た記憶がある…いつだ?いつだったっけ?…いや、理論的に考えよう。文房具屋に用があるのは文房具が必要で、文房具が必要なのは幼少期という事で。
中学の頃は引きこもりがちだったし、1人で来てたと考えると小学生の頃。小学生……文房具……1人で………ふむ…無理だわ。思い出せない。思い出せたとしても、今の俺じゃ正しい記憶って確信が持てないし。
「うん?立ち止まってどうかした?」
「いや、ちょっと懐かしくて」
「……ねぇ。君のお母さんって何の仕事してるんだっけ?」
「え?嗚呼、画家だよ。言ってなかったっけ?」
止まっていた足を再度動かしながら、義父の問いに答える。軽い自己紹介をした時にでも、その答えは教えた様な記憶があるが…まぁ、いいや。別に減るものじゃないし。
「いや、もう一度聞きたくてね。それで?君も絵を描いているのかい?」
「そうだね。昔はよく描いてたよ。何で?」
……アレ…?なんか変だな?昔はよく描いてた?いや、今も昔と変わらず描いているだろ。何を思ってそんな返答を?あっ、何も考えてないか。そうじゃなきゃそうは返さないわな。
「いや、手にマメの跡があるから」
「確かに。よく分かったね?言われなきゃ気付かなかったよ」
…言われなくても掌なんて毎日見てるし、トンデモ記憶力もある訳で…左手とは明らかに違うんだから気付かない訳が無いんだよなぁ…変だ…明らかに変……超能力バトル漫画なら、敵の攻撃を受けている時くらい変だ……
「じゃあ、今も描いているのかい?」
『———』
…?…えっ?…あ……俺…その時、何て答えたっけ?
———
——
—
「ヒ〜〜〜マ〜〜〜」
その声の主は、ソファーに全身を委ね、扇風機に煽られている。自宅で寛いでいるのかと、錯覚してしまう様なその所作を、3人の少年が静かに眺めている。
「遠慮とか…ねぇの?」
「おっ、やっと話題振ってきた。何故?」
「仮にも他人…友人の家だろ…?」
「恋人(予約済み)ですけど?」
「おっと…触れちゃいけないやつかコレ」
頭を掻きながら「ばっちいもん触っちまった」と、ヒナから距離を取る。それを、凛はスマホ片手に、あはは…と、苦笑いを漏らす。良くも悪くも、彼女の奇行には慣れてしまっているのだ。
「それで?弟的にどうなん?やっぱ、複雑?」
ダイニングテーブルで行儀良く読書を嗜んでいる白氷。その向かいの席にマークは座る。話を振られてしまった白氷は、煩わしくもその透き通った白い前髪を揺らし、手元から視線を離した。
「何が?」
「自分の所属してる部活の部長が、実の兄に劣情を抱くどころか、恋人(予約済み)してるの」
「別に。恋愛は個人の自由派かな」
再び、手元に視線を落とす。ただ、ダイニングテーブルで本を読んでいるだけだが、マグカップ一杯を口に運ぶのすら、無駄の無い落ち着いた動作は、大人びていると言わざるを得ない。
「達観してんのなぁ…」
「んー。それならさ。逆にマーク君が副部長の立場ならどうする?」
「オレェ?」
まさか、凛からそんな話を振られると思ってもいなかったのか、思わず腑抜けた声を上げてしまう。その後、落ち着いて頭を悩ませるが、どうも、納得する答えを出すには時間が掛かる様で黙り込んでしまった。
「私なら勿論。キューピッドになるよ」
「申し訳無いけど、僕には期待しない方が良いと思うよ」
「ちぇ…冷めてるなぁ…それともアレかな?大好きなお兄ちゃんを取られてたまるもんか!ぷんぷん!的な?かーわいーーー!」
その言葉を受け、デカい溜め息を一つ。その後、本をテーブルに置いて、白氷は面倒に思いながら立ち上がる。そして、ゆっくりとソファーまで足を運んだ。
「そんな余裕ぶって…依頼の時とは違って、万が一を考えたりはしないんだね?僕はあの人の人間性はどうかと思うけど、技術や努力はちゃんと尊敬してるんだよ?僕が貰っちゃうなんて事もあるかもね。その時、部長さんが僕に勝てると思う?今の。その好感度で?」
(まぁ、有り得ない話だけど)
饒舌な煽りを浴びせ、ヒナの無駄に伸びる頬を引っ張り上げる。ソファーの肘付きに首を乗せ、頭をブラブラと垂らす様な体制で居たが為に、手を振って抵抗しようにも、全てが空振りに終わる。
「いひゃい!はひゃせ!くそがひぃ!」
「煩い口だなぁ。ガムテープで塞いでしまおうか?」
「ヒュ…!……さ…さ〜ひぇん…」
テーブルの棚からガムテープを取り出した辺りで、歪な口から出た謝罪を受け取り、白氷は指を離す。引っ張り上げられていた顔はポフっと良い音を出して、ソファーに埋まった。その扱いの荒さに小さい愚痴が漏れる。
「国宝を乱雑に扱っちゃって…大事な文化財なのに…」
(…何で僕の周りには、この姉妹を筆頭にこうも容姿に自信を持つ人が多いんだ?)
ヒナの愚痴に呆れ果てている時、白氷は不意に兄の事を思い出した。今日は記憶を失っている父親を連れて実家に行った筈だが、18時を迎えた今も帰ってきていない。
(…嫌な予感がするな)
———
——
—
ビルの背の大きな夕陽は、今にも姿を眩まそうと、そして、その影が入り込むその場所からは、とても穏やかではなく、夜の騒々しさを感じる。
「「………」」
構えるなどの表に出る反応はせずとも、警戒心を剥き出しにし、先生と義父は緊張感を張り巡らせている。そして、その睨むかの様な鋭い眼光は、2人の道を阻むスーツに身を包む集団に向けられていた。
(…この人達は誰だ?見覚えは有るが、オレの知り合いでは無いだろうし、穏やかでも無さそうだけど…)
(……面倒事にならないと良いんだけど)
酷く焦ってしまいそうな状況の中、2人は冷や汗一つ流さずに、スーツの集団を1人1人を観察していく。そして、その中で、先頭に立つ立場の高そうな中年の男に目を向けた。
『あの人…知り合いとかだったりしない?』
『分からないけど、少なくとも、私の記憶には無いかな』
一才の動揺を見せない2人に、その男は集団をその場に先生の前に出た。それに伴い、2人の纒う緊張感も更に強く、眼光も鋭いモノになっていく。
「そんなに睨まないで貰えませんか」
「ならば、貴方はこの状況でリラックス出来ると?」
「今日は、貴方に御用があり、こうして伺わせて頂きました」
「だとしたら、先に礼儀作法を学び直すべきでは?」
「直ぐそこで、会長がお待ちです。同行して頂けますか」
一切の話が通じず、向かいのビルへと誘導する男に、先生からは無意識の舌打ちが漏れる。明らかにその集団から向けられるのは好意的な感情では無い。その舌打ちは、拒否権がない事に対する怒りの現れだった。
『どうする?』
『拒否のしようがない』
と、お互いの意見を合わせ、2人は不快感を表情に表しながら、人混みの中に唯一開けられたビルへの道を歩き出す。
「お連れ様は此方に」
その時、男が義父の前に立ちはだかり、その歩みを阻害する。まさか、止められるとも思って居なかった義父は、目の前の男を静かに凝視する。言い方を変えれば、強く睨みつける。
「………」
「貴方様はこの件とは無関係ゆえ、此方で待機のほど、お願い申し上げます」
「へぇ…成程ね」
既に金色の眼光は、暖色らしからぬ冷ややかさを醸し出している。臨戦態勢の獰猛な獣を前にしたかの様な、死を覚悟する威圧感に、スーツの集団は視線を逸らしたり、たじろぐが、その男だけは動じない。
(……無意味か…この飼い慣らされてる男に免じて、一先ず、大人しくしておこうか)
一息吐き、警戒を緩める。スーツの集団達が安堵するのを横目に、溜め息を吐いて大人しくその場で待つ事にした。
———
——
—
「…それで?会長って一体誰の事だい?」
「………」
「んー?どうしたんだい?オレには話す価値も、無駄にする時間もないって?随分と高く見積もられてるみたいだね」
「………」
「……へぇ…?そうかい」
エレベーターの中、情報を聞き出そうとする先生の努力も虚しく、男は一切の口を開かない。先生も無駄だと諦め、ズボンのポケットに手を入れ、スマホのボイスレコーダーを起動する。
(まぁ、念の為だな……)
「着きました。こちら、平定グループホールディングス代表取締役会長。皇正司です」
(平定…?シラユキ以上の大企業じゃないか。そんな大物が俺に何の用でこんな……皇…?)
扉の前でお辞儀する男の言葉に引っ掛かりながらも、夜景を一望出来るその座敷部屋の中で、ただ1人座している白髪の混じりの美形の男に目を向けた。
明らかに今の自分の服装とはそぐわない高級和食料理店で、和装がどうもしっくりくるその男からは、威厳と覇気を感じる。ただでさえ、引き締まっていた身が更に引き締まる。
「…初めましてだな。愚息が世話になっている様で」
その言葉で、先生の歯に詰まっていた様な気持ちの悪い引っ掛かりが解決する。
(…嗚呼、成程。ミカくんの父親か)
———
——
—
111 風邪引けば名無し ID:lGvjsXjw
後5日!
112 風邪引けば名無し ID:FgyjsWvj
初の箱イベか…どうなることやら
113 風邪引けば名無し ID:rnDjfJjw
うーん…炎上確定してるからなぁ…
114 風邪引けば名無し ID:oDgtxPcd
特別ゲスト(ただの火ダルマ)
115 風邪引けば名無し ID:faEsFwwm
特別ゲストさんェ…
116 風邪引けば名無し ID:CgFzWlmt
あのボマーをどうにかしろ
このままだと炎上エンド以外有り得ないぞ
何故呼んだし
117 風邪引けば名無し ID:hrXjymnj
先生居なくても燃えるから無意味ゾ
118 風邪引けば名無し ID:rnPlaswn
そうだ。ここのライバー全員クソだった
先生が炎上特化キャラ過ぎて忘れてた
119 風邪引けば名無し ID:faNsywnj
(なのちゃんを除く)
120 風邪引けば名無し ID:yDsvJjnw
残念、なのちゃんも含まれます
121 風邪引けば名無し ID:fdDtXjtm
特に社内ニートをどうにかしないとな
未だにパソコン壊れてるんだろ?
122 風邪引けば名無し ID:sNgymMoj
知らね。多分治ってんだろ
123 風邪引けば名無し ID:cGvjpyNj
あまりにも情報源が無さ過ぎる…
124 風邪引けば名無し ID:wNskigTj
配信頻度があまりにも少なくて、
性格からの予想も出来ないマ?
最初期から居るのに?
125 風邪引けば名無し ID:rOgYjdMy
未だに出ている情報がニートだけって…
ユリウスも見習え
126 風邪引けば名無し ID:tNscDgyM
うわっ、メチャクチャ身バレてる男じゃん
最近、卒アルで顔までバレたんでしょ?
127 風邪引けば名無し ID:sXjOjmWl
尚、未だに性別不明
128 風邪引けば名無し ID:gNjmTlww
クレカもバレてるから、
性別なんかとっくにバレてんだよなぁ…
129 風邪引けば名無し ID:fAsyMyjT
バレてないモノないマジか
130 風邪引けば名無し ID:vNtmJlJl
枕の大きさはバレてないから…(震え)
131 風邪引けば名無し ID:nSvjGywn
クソ程どうでも良くて草
132 風邪引けば名無し ID:oAsyDvmw
尚、顔バレで女性ファンが増えた模様
133 風邪引けば名無し ID:QodJgyto
イケメンってクソだと思います
134 風邪引けば名無し ID:eAgyMomw
女性ファンと言うとだな
全体の1割にも満たないゲストが居るらしいな
135 風邪引けば名無し ID:yDsoawwG
その1割以下の中に最低でも1.5体
厄介な奴等が居るの本当に終わってんな
136 風邪引けば名無し ID:yGjDodmx
1.5体で草生えた
0.5って何だよ
137 風邪引けば名無し ID:AyjPtwnt
言われてみれば
先生のファンって魔境だな
誰に似たんだろう?(白目)
138 風邪引けば名無し ID:yJtwDyjj
今日は居ないのかな?
なんかいつも居て厄介な奴
139 風邪引けば名無し ID:cDgymxxx
せめて、人扱いはしてやれよ…
性別不明なだけで人ではあるだろ
140 風邪引けば名無し ID:vSvMjjdw
性別不明は人じゃない定期
141 風邪引けば名無し ID:gNsyDmmw
推し事してるだけなのに人外て、
アンタ等ワイに恨みでもあるんか?
それともアレか?
ワイに先生取られると思って嫉妬しとんのか?
ワイには敵わなんのに可愛い奴等やな。
142 風邪引けば名無し ID:MjcEsymx
勝手に先生のファンにするのやめろ
この中でファンなのはお前だけや
143 風邪引けば名無し ID:cDgymxxx
やっぱ、人扱い辞めよか?
他の人様の迷惑やし
144 風邪引けば名無し ID:sxJtymwx
せやな
145 風邪引けば名無し ID:gNsyDmmw
ほえー、人権消失バグとかあるんやな。
人生ってクソゲーやわ。
修正アプデはよ。




