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夕があり、朝があった。第二日。
神が動かれた!!!!
自然界を生み出す・・・初段階
神は仰せられた。「大空よ、水の真っただ中にあれ。水と水の間を分けるものとなれ。」
神は大空を造り、大空の下にある水と大空の上にある水を分けられた。すると、そのようになった。
神は大空を天と名づけられた。夕があり、朝があった。第二日。
創世記 1章6~8節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会引用
◆
神が再び、大空に向けて
言葉を発せられた・・・
「大空よ、水の真っただ中にあれ。水と水の間を分けるものとなれ。」
大空が水の真っただ中にあれ!とは、
どのような状態を指すのか・・・
光がすでに存在し、
空気中に熱が投ぜられる事で
雷雨や乱気流や天空で起こりうる
様々な気象現象が激しく生じられた!!!という事だろうか?
神の言葉は力強く
大空の上と下に水が存在しうる
地球全体を覆い・・・大規模な自然現象が・・・
繰り返し・・・形作られていく
◆
神の名づけ
『大空を天と』と名が与えられ
地球全体を覆う天が現れ・・・
圧倒的な存在へと
位置づけられていく
夕があり、朝があった。第二日。
再び夕が訪れ・・
朝へと 結び合わされていく・・・
夕があり、朝があった。
第二日を終え・・・
第三目へ・・と紡がれていく




