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神は光を昼と名づけ
光が昼となり
どのような時を刻んだのだろうか?
神は光を昼と名づけ、
闇を夜と名づけられた。
夕があり、朝があった。第一日。
創世記 1章5節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会(引用)
◆
神が名づけをされた事実!
光を昼
闇を夜と 名づけをされた
これまで光だけの存在
これまで闇が覆うだけの存在・・・
だったものに
変化が生じたのだ!!
昼と夜・・・
素晴らしい
時間という概念!
それぞれの役割
昼と夜は・・・やがて
それぞれの使命を終えて
夕があり、朝があった。
第一日。
◆
長く・・・
とてつもない時間の経過・・・
第一日が・・・終えた
闇が夜となり
やがて朝が・・・




