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番外編 1か月です

はい。どうも作者の鈴木怜です。

1か月ですよ。早い。

あい変わらずなみんなのことをよろしくお願いいたします。


あーカラオケ行きたい。


ここらでおさらい、いっきまーすよー。今回は読み飛ばしても本編には関係ないので

「めんどくせーよおらおら」

って人はもう一つの方にどうぞ。


おさらい

国府君と大江さんとエトセトラのグダグダな日常を描いてます。

以上。


「おいこら」

あ、ゲストさんが来たみたいですね。

発表しましょう。

二子翔君です。

「何故か呼ばれました二子です」

まあまあ、エトセトラ1号君、おちつきたまへよ。

「なんでへなんだ。えで良いじゃん。あと俺はエトセトラ1号じゃない」

えーべつによくない?古語なんだし。

「(間違っているのかいないのか……それよりも)そこじゃない。なんでエトセトラでひとまとめなんだよ」

あ、タイトルの話? 特に理由はないよ?

「この作者は……」

フハハハハ。君たちは私の手で生まれたんだぞ、フハハハハフハハハハフハハハハフハハハハフハハh


「反抗期だよ。おら」

痛いわ。腹にパンチしないで。今夏バテでさ……。

「知るか」

ゴスッ

「まったく……この作者は」

【速報】作者気絶

「……バカだ」


「えーっと、作者のスマホを起動してっと……『今日はもう1話投稿します』か……新キャラ出るって書いておこう」

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