〔文春報道〕攻防戦
〔川内博史事務所@office_kawauchi〕垢が「高市さんはあまりに軽い。批判するなと言われても、闘わざるを得ないし、僕はその先頭に立ちたい」旨、呟いてたので、僕は返信した、
…貴奮闘努力が高市政権盤石化に寄与する予感…と。
〔女性自身【公式・光文社】@jisinjp〕垢が「『もう苦しいって』高市首相 中傷動画疑惑の“証拠音声”を「違和感がある」と逃げ姿勢もネットでは呆れ声続出」
https://jisin.jp/domestic/2585981/
」と呟いた。
https://x.com/jisinjp/status/2063078784426021219
僕は、これを引用して呟いた、
…〔旧弊メディア+難癖野党〕の連携誕妄で国会審議をハイジャックする様子が多数派選挙民の神経を逆撫でする度に、〔旧弊メディア+難癖野党〕関係者の居場所は狭まって行くだろう…と。
https://x.com/thucydi_des/status/2063172257565081755
2026年6月5日、〔FNNプライムオンライン@FNN_News〕垢が「中道・小川代表『一連の総理の答弁で納得している国民はほとんどいないのでは』高市総理の秘書を参考人招致すべきと改めて言及…」と呟いた。
僕は返信した、
…参院予算委で〔公開動画の信憑性に疑義唱えられて信用棄損された週刊文春〕に提訴勧める勇気も無く、
「秘書等の参考人招致」に活路を見出すしか打つ手が無さそうな〔難癖野党+旧弊メディア〕勢だが、
参考人招致を執拗に要求したら国政推進妨害野党の汚名は一層高まることだろう…と。
2026年6月13日、〔政治知新@seijichishin〕垢が「文春と共同通信。まさかの事実捏造か?」と呟いた。
2026年6月22日、〔斎藤嘉隆@saito_yoshitaka〕垢が呟いた、
…質問に答えず「陳述書を出す」は「ありえない」立憲幹部が高市総理の国会答弁を批判「国会でやりとりをする意味がなくなる」(ABEMA TIMES)…と。
僕は、これを引用しながら呟いた、
…「国会存亡の危機」は〔情宣メディア+難癖野党〕が齎した。
国会機能を悪用して国益のみならず西側陣営にダメージ与える所業は、多数派選挙民の憤りを沸騰させ、国会の存在意義を無に帰した…と。
朝日新聞社は、「高市氏側がネガティブ発信を提案した」ように誤解させる記事を配信していたが、「実際は松井氏側からの提案だった」旨指摘されて訂正した。
https://x.com/asahi/status/2064278852793459082
2026年6月9日、〔なん速ニュース@SOWIETK〕垢が「文春の音声を国会で高市総理に熱心に追及した伊佐進一さん、色々ぶっちゃけてしまう…『何も無かったら良いねと思って、総理に確認してるだけ』」と呟いてたので、僕は返信した、
…「何も無かったら良いねと思って、総理に確認してるだけ」と言う心境を理解できる人は居るのだろうか?…と。
同日、〔さささのささやん@sasasanosasayan〕垢が呟いた、
…【速報】高市首相の中傷動画の依頼について、文春の音声ファイルが”印象操作”だったことが発覚
NoBorder運営責任者の木幡涼真氏曰く
43分のZoom音声、松井氏のネガティブ動画の内容かとおもってフタを開けたら、全然違い”僕が参加してたサナエトークンの会議”の音声だった
文春の動画について中道の伊佐進一さんがずーと国会でやってましたが、僕からしたら「お前も聞いたんか?」と感じる。中身が中傷動画の指示ではなく、別件の動画がなのに、高市総理に音声聞きましたか?とひたすら繰り返している
どうやら伊佐進一議員は、国会で印象操作を平気でやる男のようです…と。
これを引用しながら、〔木幡涼真NoBorder_REALVALUE STUDENTS@harusugi6〕垢が「家族や親身な友達には心配をかけて申し訳ないけど真実だからこそ、責任を持って実名で生配信で話しました。ご理解ください」と呟いた。
2026年6月20日、〔弓月恵太@ssomurice_local〕垢が呟いた、
…[誹謗中傷動画に対する国民の反応〜YouTube再生数]
アンソロピック社のClaude Codeを使って「YouTube Data API v3」から再生数を抽出した結果
A)立憲文春批判民意 83%
・文春や共同の証拠画像に時系列矛盾があるのでは
・オールドメディアがまた高市潰しをしているのでは
・立憲が騒いでいる時点で政治攻撃に見える
・報道側の検証責任はどうなっているのか
B)高市首相批判民意 17%
・秘書の説明は苦しい
・高市首相の答弁は揺れている
・本当に中傷動画をやっていたならアウト
(2026年6月20日13時時点)
→オールドメディアの世論調査とは真逆の結果
→広告収益で見た場合、YouTubeの影響力はオールドメディアの2.3倍…と。
僕は、オールドメディアの世論調査が「とんだ食わせもの」であることを再認識した。
2026年6月21日、週刊現代は、ウェブサイト
https://gendai.media/articles/-/168439
上に、次のような記事を掲載した、
…週刊文春電子版は4月1日に、松井氏の経歴について〈自民党・麻生太郎氏の実弟が塾長を務める専門学校「麻生塾」を出た後、株式会社麻生に入社〉と報道していた。
共同通信も6月12日配信の記事で、〈高校卒業後、自民党の麻生太郎副総裁が関係する麻生グループ運営の専門学校でソフトウエア開発を専攻した。卒業後はグループ中核の株式会社「麻生」に入社し、政治への関心を深めていった〉と報じていた。
しかし、株式会社麻生に確認すると、同社の管理本部長から書面で次のような回答が届いた。
「上記記事は事実ではありません。松井氏はグループ中核である株式会社麻生ではなく、2013年に私どもの地元である新飯塚ステーションホテルというビジネスホテルに1ヵ月半ながら在籍をしており、同年の5月22日を最後に出勤はしていないということが確認出来ました。週刊文春や共同通信からの取材、在籍確認はありませんでした」
つまり、松井氏が株式会社麻生に在籍していた事実はなく、グループのビジネスホテルにごくわずかな期間、勤務歴があるというだけなのだ。『週刊文春』と『共同通信』は裏取りもせずに、松井氏の虚言を垂れ流していたことになる…と。
上記記事には、サナエトークンに係る高市事務所の責任を糾す次のような一文も掲載されている、
…高市事務所はサナエトークンの宣伝に加担したことを認めている。違法性が疑われる金融商品をPRしてしまったとすれば、その責任は極めて重い…と。
しかし、サナエトークンに係る高市事務所の責任については、これを否定する情報が既に拡散されていた。
2026年6月17日に、〔無為は無音で人を刺す@NULLLUN_GaMeR〕垢が呟いていたのは、その一例だ、
…【録音に関する新事実判明!】
文春と共同通信は完全敗北
ジャーナリストの須田慎一郎氏によって新たな事実が判明。
これにより高市早苗疑惑を報じていた文春がも共同通信のさらなる捏造が明るみに出た。
矛盾の上に矛盾を上塗りして全体の把握が困難になっているので、事実のみを列挙。
①文春の高市早苗事務所が誹謗中傷動画の作成依頼をした証拠であるとする音声は、サナエトークンに関するもの→この時点で高市早苗側による誹謗中傷動画の証拠と根拠がゼロに
②公開されている音声は2/25に行われたzoom会議のものであり、これはNoBorder DAOがSANAE TOKENの発行を発表した当日のもの→高市事務所に何の連絡も取らずに名前を使用する事になるため、焦ってアポを取ったことが強く伺われる
③公開されている音声も、トークンの説明に対し木下秘書が乗り気でゴーサインを出したようなカットと編集がされているが、「事務所の一存では決められない…党に対して企画書を出し、承認される必要がある」と態度保留にする発言が意図的にカットされている→これはジャーナリストの須田慎一郎氏による直接の取材によって新たな裏付けが取れている
以上3点の事実により、週刊文春、および共同通信が報じた高市早苗事務所の誹謗中傷動画とサナエトークンの件は全くの事実無根と、意図的な編集や捏造によって作られた架空の事件であると結論付けられるものである…と。
https://x.com/NULLLUN_GaMeR/status/2067091472835576246
2026年6月15日、〔産経ニュース@Sankei_news〕垢が呟いた、
…共同通信、中傷動画騒動でネット向け記事を一部修正 「提供動画に疑義」
有田司編集局長は「提供された動画の内容確認が不十分でした。再発防止に努めます」としている…と。
僕は返信した、
…当事者である共同通信と産経新聞以外のオールドメディアが散々高市総理を非難しながら口を拭って知らぬ顔を決め込むのには開いた口が塞がらない…と。
2026年6月4日、〔茶請け@ttensan2nd〕氏が呟いた、
…ざっくりこんな感じ。
文春)超スクープ!高市事務所が誹謗中傷動画を大量に垂れ流しまくってた!
↪一般人)マジ!?どの動画だ?
パヨ)やっぱ右翼の高市は駄目だ!辞任しろ!
↪文春)なんとその中傷動画を作るやりとりのLINEを手に入れました!
↪一般人)動画は!?
パヨ)高市はよ辞任しろ!!
↪文春)(証拠の)動画はプライバシーの問題もあるので…
↪一般人)何百も動画作ったとか言ってていつまで経っても一つも動画出て来ないじゃん。
パヨ)それは仕方ないな。でもこれで確実だな!高市は辞任しろ!
↪~松井健 Noborder出演~
松井:「木下さんから具体的指示があったというわけではなく」
「私自身がこういう動画を作った方が高市陣営にプラスになるだろうと思って私自ら主導してやったものです」
↪一般人)高市事務所側からは依頼されてないって張本人が明言しちゃったし文春のはデマで終わりじゃん。
↪文春)高市事務所の中傷動画投稿問題で43分もあるZOOMの音声を手に入れたぞ!!!この証拠を公開する!!(2分だけ)
↪パヨ界隈)もうこれ完璧に高市は終わったわ。今すぐ辞職しろ!
一般人)文春が公開した2分にまとめた切り貼り音声、動画作成依頼とかのやり取りがなくて証拠になってないやん!!
↪6月4日の国会、高市総理:「文字起こしをしてもらってやりとりの内容は把握いたしました。それでご指摘いただいたような他候補を批判する動画の作成ですとか、それから何かそれを広げてくれですとか、発信するとか、そういった内容のものではなくてですね。ここに出てるんですけれども、たくさんの方の、広く国民の声を聞くためにどうしたらいいのか、といった内容でございました」…と。
文春動画の胡散臭さについて指摘する声があった。
t_nihonmatsu
〔二本松哲也@t_nihonmatsu〕氏が呟いた、
…視聴しました。週刊誌報道を起点とした疑惑であり、中傷動画の具体的指示や、違法な選挙工作を立証する物証が示されたとは言えないと思います。
いさ進一議員の説明では、面識、音声、サナエトークン、利害誘導罪、連座制へと論点が拡大しています。
これは事実検証というより、
疑惑を成立させるために論点を連結しているように見えてしまいます。
しかし、接点の有無、面識の解釈、動画作成指示、利害関係、利害誘導罪、連座制は、それぞれ別個に立証が必要な論点です。これらを一気に接続して、予算委員会で扱うべきなのかは疑問です。
もちろん、政権監視や疑惑の検証は必要です。
ただ、予算委員会は本来、物価高、社会保障、防災、外交安全保障、少子化、エネルギー、財政など、国民生活に直結する政策を議論する場です。
週刊誌報道の疑惑をもとに、政権の時間と国会の時間を消費し続けることは、結果として政権運営と政策審議を阻害します。
疑惑を扱うのであれば、証拠の射程を整理した上で、別の場、あるいは限られた時間で行うべきだと思います…と。
僕も呟いた、
…アンチ高市発信は「ケチ付け…揚げ足取り…いちゃもん…難癖…言いがかり…因縁…曲論…詭弁」に該当しても、発信者は気付かない
∴発信が世人をドン引きさせ、エコチェンバーの狭い世界に閉じ籠るようになる因果関係も理解できない
先入観を疑い、外界に視野を拡げる視点を彼らに持たせたいが、不可能か…と。
https://x.com/thucydi_des/status/2062473468676014480
さらに、呟いた、
…国会と兵庫県記者会見室で展開される異端尋問劇に、多数派選挙民の憤りが沸騰
沖縄県知事選でも民意歪めようとする旧弊メディア的情宣が横行
しかし、〔旧弊メディア+難癖野党+有象無象〕的捏造虚報情宣の威力は日々減退…とも。
https://x.com/thucydi_des/status/2062421754279325842
予算委員会で、塩村あやか参議が「週刊誌報道が嘘なら抗議すればよいのでは?私は弁護士と抗議しました!」と迫るも、高市総理は「今、私は日本国を背負っております!週刊誌を訴訟する時間などありません」と去なした。
予算委員会で、岸真紀子参議が質問中で問題にした音声(文春が有料公開したもの)については、不自然さが指摘された。
本庄さとし氏が「有料記事だから確認できない、との理由で答弁拒否が認められるなら、有料である新聞や雑誌の報道は、すべからく答弁を拒否できることになります。午前3時半に質問を見たというのもおかしな話で、伊佐議員は前日昼過ぎに通告しています。政治案件など役所が答弁を作成できない質問は、「作成せず」という形で政務秘書官に上がるので、その時点で、総理サイドは把握しているはずです。百歩譲って、答弁準備が間に合わないなら、予算委員会はやり直しです。総理の国会答弁は憲法が定める義務です」と呟いてたので、これを引用しながら、次のように返信した。
…「有料である新聞や雑誌の報道 の購読・料金支払い」を強要する押し売り(質問の体をとる悪質な…)が赦されるとでも思ってるのだとしたら、とんでもない勘違い野郎〔補足〕 記事有料化は、批判(≒嘘暴き)を回避する為の悪質な手口…と。
https://x.com/thucydi_des/status/2062709495097397305
〔こめまる@RICEkomeitofan〕垢が「なんかさあ、文春ってだけで『こんなの取り上げるなんて野蛮な野党だ』的な反応する人多いけど、中身をもっと見つめませんか?? これが本当なら健全な民主主義を揺るがす大事だし、これだけ証拠と思しきものも上がっている。だからこそやってないなら身の潔白を証明せよって話なんですけど」と呟いてたので、これを引用しながら、次のように返信した。
…「難癖野党が論議弄ぶに際して用いる典型的類型
・〔なら・たら・れば仮定詞〕を冠して無責任に憶測
・「証拠と思しきもの」をエビデンス代わりに利用
・「やってないなら身の潔白を証明せよって話なんですけど」と「悪魔の証明」を強要…と。
Grok に質問した。
問)「国会で展開される異端尋問劇に多数派選挙民の憤りが沸騰」説を補強する材料をくださいませんでしょうか?
答)国会での野党追及(いわゆる「異端尋問」)に対する有権者・世論の反発を補強する材料として、以下のような観点があります。
1) 過去の類似事例での世論疲労・不満国会での「疑惑追及→参考人/証人招致/喚問」は繰り返し行われてきましたが、真相解明より政治的パフォーマンスに終わり、国民の失望を招くパターンが定着しています。
最近の文脈(高市氏関連の音声・週刊誌報道など)でも、X上で「魔女狩り…統一教会魔女狩り…現代の異端審問」といった表現が散見され、**「証拠薄弱なまま追及…印象操作」**への苛立ちが目立ちます。
2) 野党・メディアへの信頼低下と「捏造虚報」への警戒
野党不信は、「異端狩り」スタイルが「旧弊メディア的情宣」とセットで批判されやすい。
X等のSNSでは「捏造虚報の威力は減退」という指摘が共感を集めやすく、沖縄知事選などの地方選挙でも「民意歪曲」批判が併せて上がっています。
3) 歴史的アナロジー(「異端審問」比喩)の世論的効果
中世異端審問のイメージ(密告・拷問・無実の処罰・政治利用)は現代日本で極めてネガティブに受け止められます。
国会追及が「証拠より印象・告発優先…被疑者側に証明責任転嫁」風に見えると、この比喩が効きやすいです。
実際のX反応でも「怪しい気がするから追及…魔女狩り」といった声があり、多数派有権者(特に無党派・保守層)の「もういい加減に」感を刺激しています。
4)補強のための追加材料提案
・世論調査データ〔与党支持が堅調or野党低迷なら「追及が逆効果」の証左に〕
・SNS/X反応〔同キーワードで「魔女狩り…異端尋問…茶番国会」検索。リアルタイムの憤りのサンプル多数〕
・過去国会中継視聴率・反応〔長時間追及後のネット世論(特にXトレンドやYouTubeコメント)は、支持層の「うんざり」感を反映しやすい〕
・選挙結果〔直近の地方/国政選挙で「反野党追及」票の動き〕
僕は呟いた、
…2026年6月12日午後6:02に〔週刊文春@shukan_bunshun〕垢が
「高市陣営『中傷動画』とは? どこで見れる? どんな内容? 週刊文春が報じた『中傷動画問題』《動画は公開中、証拠メッセージも掲載》」
と呟いたのを最後に、この類の発信を見かけなくなった理由は、何処に在るのだろうか?…と。
https://x.com/thucydi_des/status/2066034395862245601
2026年6月16日、〔Tad SouthEast〕垢が呟き、文春の強弁文書画像を添付した、
…週刊文春 は疑義のある動画をしれっと削除し、一切謝罪しないどころか「疑惑の根幹には関係ない」と強弁。いや、「高市事務所による誹謗中傷動画の作成と流布があったか否か」が論点だったはずなのに、当該動画がいつまで経っても出てこず、出された数少ない動画が捏造動画でした。これは、記事自体の信憑性が喪われたと言わざるを得ないです。報道機関として末期ですね。
#週刊文春の証拠捏造 #虚偽報道
https://x.com/i/status/2066813031372509266…と。
YAHOO知恵袋に「文春が中傷動画公開を停止し訂正記事を後日掲載する旨発信してたが、この儘フェードアウトする魂胆…」という見解が投稿されていた。
〔茶請け@ttensan2nd〕垢が呟いた、
…週刊文春の「中傷動画」のざっくりまとめ
追加・補足歓迎。
2026年4月25日頃
週刊文春が証拠のアカウントと動画だと主張する週刊文春しか知らない中傷動画投稿拡散用アカウントが削除される。
2026年4月30日 週刊文春 2026年5月7日・14日号号
「髙市陣営が誹謗中傷動画を流していたー!」
文春が髙市陣営が誹謗中傷動画の作成を依頼し、これを大量にアップロードし、とんでもない回数再生されていたという物語を始める。
週刊文春5月21日号「新証拠がー!メール公開!」
週刊文春5月28日号「高市の国会答弁はウソ 67通の証拠メール」
週刊文春6月4日号「高市ネガキャン動画スマホ工作の全貌」
↪どれも証拠になっていない印象操作だけ。証拠の動画が出て来ない。
週刊文春6月11日号「高市事務所と動画作成者『43分のzoom音声』を誌上公開する!スクープ第5弾!」
↪公開されたのは総裁選、総選挙とも関係ないトリミングされた2分半の音声だけ。
しかも松井健の発言は2言だけ。
証拠の動画を出せばいいだけなのに出さない文春
Noborderの配信にて松井健
「高市事務所側からは依頼されていない」
「動画は自分の主導で作った」
と説明、文春の当初のストーリーが崩壊。
6月8日藤井聡氏、『木下剛志氏と松井健氏との接点に関する当方の認識について』メルマガ公開
自分が松井健を木下秘書に紹介したことを明かし、そのうえで
木下氏から
「実は申し訳ありませんが、せっかくのご紹介だったので先方とリモート会議を致しましたが、何か具体的にお願いできるような提案は無かったんです」
と、断った旨伝えられた事を明かす。
週刊文春6月18日号「高市首相中傷動画 動画作成者新証言&未公開LINE」
↪事前に藤井聡氏が公開した「何も依頼をせず断った」という重要な部分をカットして報じる
週刊文春ようやく証拠の誹謗中傷動画なるものをちょこっと公開。
↪使われている写真素材が未来のものが複数確認され時系列的に辻褄が合わず証拠の捏造がほぼ確実に。
↪しかも「中傷」と呼べる内容もない
↪週刊文春、webの記事から都合の悪い部分を削除しナンバリングも修正して誤魔化そうとする
↪SNSですぐに週刊文春の小細工が拡散される
週刊文春「動画作成依頼」だった話が「髙市陣営が動画を作成した」話にすり替え始める。
(松井が依頼されていないと言っていた事が拡散されたことで話をすり替えた?)
週刊文春6月25日号「高市秘書Zoom音声 声紋鑑定の結果」を予告
↪証拠になっていない事がバレているzoom会議の音声を声紋鑑定したところで無意味
当初の週刊文春のストーリーは
「高市事務所が膨大な誹謗中傷動画を作成依頼し、これを拡散した」
というものでした。
そして週刊文春はその動画の証拠を結局全く提示できないどころか、作成依頼すらされていないことが松井健本人に暴露され、ようやくがんばってひねり出して来た証拠の動画とやらも未来の素材が複数確認され捏造確定。
太田光が言っていたとおりに週刊文春は廃刊でいいでしょ…と。




