第七十魚 妖婦
アウタースペース「サンマーズブルー、あなたのフェチ力はその程度だったの?」
サンマーズブルー「いいか。ツインテールもポニーテールも全部おなじフェチズム。そこに上下はない!」
サンマーズレッド「よく言ったぞ、ブルー!」
サンマーズグリーン「俺たちは違うフェチズムに目覚めど、同じサンマーズなんだぁぁぁぁ!!」
アウタースペース「なに!!これが、これが絆の力だと言うのおおおおおおおおおおおお!!」
ナレーター「ついに一つになったサンマーズ!!やったぞサンマーズ!!」
───続く
三魔「人界魔討伝〜三魔〜このあとすぐ!チャンネルはそのままだ!」
超合金!サンマーズ七輪!
サンマを受け継ぎしサンマーズの力を君の手に…!!
サンマーズ七輪でサンマを焼け!
超合金DXサンマーズ七輪!
〜鮮魚売り場にて〜
サンマーズベーコン!
サンマーレッド「俺たちのベーコンが発売だ!美味しい!新鮮!食べれるベーコンだ!!」
サンマーブラック「必ずカードが1枚着いてくる!」
サンマーグリーン「ゴールドカードを当て豪華景品と交換だ!」
〜鮮魚売り場にて〜
おサンマをキメる時は周囲を明るくし、精神状態を整え、周りの目を気にしながらキメましょう。
『三魔との約束だ!』
────────────────────────
βボタンを押して番組情報をGET!
【字幕】【副音声】【新鮮】
「良い子のみんなー!Dies ist eine köstliche Saury!!僕は荒筋亜番。ある時、異形のサンマを目にし、世界の真実を知りました。闇の中で秋刀魚を武器に異形のサンマと戦う日魔星達を見て、僕の中で何が変わりました。そんなある日、サンマランドでバーベキュー大会が開催されました」
「それでは、せーのっ!」
「闇ありし所にサンマあり。
(Saury in the dark)
死をもたらす災厄の化身。
(Incarnation of the disaster that causes death)
サンマの前にあるのは絶望による死のみであった。
(Despair and die by saury)
だが、人は希望の光を手に入れた。
(But people got the light of hope)
人を守り、人を導く存在。
(Those who protect and guide people)
人は彼らを称えてこう呼んだ。
(People praised them and called)」
『日魔星』
(原作 人工サンマ)
貫け!走れ!
(制作 サンマクリエイト)
刃を振るえ!
金色の夢を抱いて〜
常闇の街に
(秋水三魔-大平陽 サン・マリアンヌ -インドー・ヨー)
狂笑が鳴り響く〜
(達-尼本皆 母秋刀魚-尾法)
絶望の到来
終末の鐘が鳴り渡る〜
(音響 女川獲 撮影 気仙沼涼)
誓いを込めた
(照明 釜石旭)
刃を胸に
サンマを裂く刃金
(サンマデザイン 人工サンマ)
金色の夢を抱く者よ
(撮影協力 神戸サンマリンピアランド )
飛び立て〜闇黒の空に~
(アクション監督 横須賀鮮魚丸)
闇を討ち倒すために!
(脚本 きょうちゃん)
貫け!走れ!
獅子の如く駆けろ!
喪おうとも吼えろ!
魔を裂く刃となれ
三魔~~~!!
(総監督 人工サンマ)
『駆けろ!三魔』
────────────────────────
この後、サンマタニティ登場!!
人界魔討伝〜三魔〜は
未来クリエイター、SANDAIとご覧のスポンサーの提供でお送りします。
薬物のおサンマ
サンマの素
妖しきサン魔を討て!!
────────────────────────
「おぎゃあ。おぎゃあ」
紅く染まった視界の先で何かが泣いている。
それをよく見ようと目を凝らすが、視界がぼやけたままで上手く輪郭を捉えられない。
母秋刀魚を抱える腕から片腕を抜き、目を強くこする。
少しずつ紅い視界は晴れ、眼下にあるものの輪郭が掴めてくる。
それにしても、俺の両目を塞ぐこれはなんだろう。
拭った腕を持ち上げてくすんだ両目で捉える。
血であった。
真っ赤で、まだ新しい。
誰の血だろう。
俺の?
いいや、違う。
俺は怪我をしていない。
この血はあの人のものだ。
今、腕の中にあるあの人の。
母秋刀魚。
これは母秋刀魚のものだ。
俺は、ようやく目の前の光景を捉えた。
母秋刀魚の腹部からサンマが顔を出して泣いていた。
真っ白な体は光沢を持った母秋刀魚の血で濡れていた。
なんでこんなところにサンマが。
疑問に思いながら手を伸ばし、引き抜こうとする。
すると、その腕を母秋刀魚に掴まれた。
強く、強く。母秋刀魚の爪が俺の皮膚にくい込むように。
「母秋刀魚……? 」
問いかけながら母秋刀魚の顔へ視線を向ける。
「ふふふ、ふっふふふふふふ」
笑っていた。
母秋刀魚は大粒の汗を額に浮かべ、穏やかに笑っていた。
「三魔……死んで」
「えっ……? 」
母秋刀魚が何を口にしたのか。
俺が理解する前に、母秋刀魚の体に異変が起こった。
風船が膨らむように、膨張し始めた。
まるで、肉体という檻の中に閉じ込められた何かが解き放たれようと暴れているようだ。
「ふふふふふふふふふふふふふ」
「おぎゃあーおぎゃぁおぎゃぁぁぁぁぁ」
膨張に耐えきれず、母秋刀魚の衣服が弾け飛ぶ。
露になった体表は、薄茶色をした人のそれではなく白。
サンマと同じ、白色の肌。
そこにいたのはサン魔であった。
「死んで」
震えるサン魔の口元、吐き出される母秋刀魚の声。
振るわれる左腕。
──激痛。
「………っ!!」
悲鳴の代わりに、血飛沫が上がった。
振るわれた母秋刀魚の左腕が、俺の胴の肉を抉った。
灼かれるような痛み。
神経という神経に、細切れの鉄板を押し込んで、それを熱してもまだ足りぬと感覚が叫ぶ。
だが、その叫びも痛みも遠いものに感じる。
視界が目の前に立つサン魔を捉えて離さない。
それを敵だと明確に理解している。
斬らねばならないと自覚している。
しかし、体のどの部分も一ミリたりとも動かせない。
「そうよ、そのまま大人しくいてね三魔」
死が、迫り来る。
避けようとも思えない死が。
母秋刀魚だったものが、再び左腕を振り上げる。
振り下ろされる次の瞬間には、骨ごと肉を裂かれて無様な死体となり果てるだろう。
まだ死ぬ訳にはいかぬと残された意思が叫ぶ。
それを無視して、俺はその場で母秋刀魚を見上げたまま動かない。
「さようなら」
死が振り落とされる……その刹那。
「やめろ、サンマタニティ」
俺の後方から放たれた一声で、母秋刀魚は動きを止めた。
その声の主は、母秋刀魚を静止すると俺が振り返るより早く、背後に忍び寄る。
「酷い思い違いだな、日魔星。希望が絶望を打ち砕くのではない。希望が絶望を産むのだ」
俺の背後、そこに立つのは紛れもないサンマレスペロ。
絶望の名を冠するサン魔であった。
「なんで止めるのかしら」
「我が主の望みに反する。お前の役目はただ産み落とすだけだ」
サンマレスペロが答えると同時に、赤子は激しくのたうち回る。
「うっぐっ………!!」
母秋刀魚の声で悲鳴が響き、噴水のように血を吹き出す母秋刀魚は、腹部を抑えながら蹲った。
「うっぅううううう……ぐっ……あぁあああああああああああ!!」
一層に激しくなる悲鳴に連なって、サンマレスペロが嗤う。
「祝福しろ!日魔星!三魔四天王サンマエナドの降誕だ!!」
高らかに響く狂笑。
応じるように、母秋刀魚の腹から顔をつきだすサンマは、おぎゃあ、おぎゃあと産声を上げ、這いずる。
母の臓腑を食い破り、腹を貫き、血を纏って産み落とされる。
絶望の歓喜と狂笑の中、災厄が訪れる。
ぼとっ。
確かな質量を持ったそれは、母秋刀魚の腹から音を立て地に落ち、四肢を折り曲げ蠢いた。
幾ら嗅いでも嗅ぎ慣れぬ血の匂いが鼻腔を刺し、人の肉より産まれた人ならぬ存在が眼を曇らせる。
「あれは……なんだ……」
震える舌を無理やり従わせ、力の抜けた喉を震わせる。
「言った通りだ、日魔星。あれこそは我が主、最狂のサン魔たるサンマエナド様だ」
サンマエナド。
最狂と呼ばれるそれは、赤子がそうであるようにぎこちない手足を振り回して地べたを這う。
明らかに無防備で、今なら切り捨てるのも容易い。
直感しながらも、体は氷漬けにされたさんまのように固く動かない。
背後に立つサンマレスペロは、赤子を抱くようなゆっくりとした動作で腕を伸ばし、爪を俺の首に当てた。
「安心しろ、お前はここで殺さない。我らはただ、挨拶に来ただけなのだ」
わざとらしく足音を響かせ俺から離れると、サンマレスペロは主と仰ぐ赤子へと歩み寄り、抱き抱える。
「さて、我々はこの場は一先ず去らせてもらう。……それと、なんだ。お前には一つ頼みがある」
振り返り、嗤う。
「そこの用済みの死に体は、お前が処理しといてくれ」
────────────────────────
さんくり!
あの『劇場版・人界魔討伝~三魔~The Movie サンマ夏の陣!!激襲、ナチサムライサンマ!!』が遂にBluRay&DVD化!!
日魔星達の熱い戦いを君の目に焼き付けろ!!
オリジナルサウンドトラック&オーディオコメンタリー付きの初回豪華特典版も同時発売!!
このチャンスを見逃すな!!
子供「光る七輪~~?」
戦国武将「そうであるぞ!!光候う!光候う!」
子供「わぁ!!光った!!!!」
光る!!ピカピカ七輪!!
戦国武将「これで夜も怖くなかろう!!」
子供「七輪と一緒だね!おやすみ~~」
闇を祓うピカピカ七輪、好評発売中
────────────────────────
サンマレスペロと、サンマエナドが去り、血の匂いが残るその場には、俺と母秋刀魚が残された。
「いっぐ……ひっ……いっぐっぅぅぅぅ」
「いたぁぁィィいい……いたァァイィ……」
裂かれた腹を抱え、金切り声を上げる母秋刀魚。
塩焼きさんまの腹を箸で突っついたように、身体の外へと開かれた皮膚は血で濡れ真っ赤に染まっている。
破かれた服ごと染まったそれは、白に変調した体表を赤へと染め直していた。
「はぁ……はァ……っぐ……」
母秋刀魚は手を付き、俺のもとまで聞こえてくるほど大きく、強く歯ぎしりをすると、痛みに耐えながら顔を上げる。
「お前は……お前は殺す」
子に捨てられた母親は、ただ本能のままに敵種へと殺意を向けた。
母秋刀魚の声で再び、俺への殺意の声が上げられたのだ。
裂かれた腹から臓腑を零しながら、母秋刀魚は這い寄ってくる。
引きずられる腸はさんまの尾びれのようにくねくねと曲がり、血の跡を描く。
「三魔ぁ、三魔ぁ……三魔ぁ」
優しく、殺意の籠った声は俺の眼前まで迫り、ゆるりと爪を喉笛へと差し向けた。
麻痺する思考の中、恐怖心だけで後ずさりし、真っ黒な瞳で笑う母秋刀魚の顔を凝視しながら距離をとる。
臀を地面につけながら後ずさりする俺と、這いずる母秋刀魚。
イタチごっこはそう長く続かず、俺は壁際へと追い込まれる。
潮時だった。
残酷なまでの、選択の時であった。
目の前にいるそれが、母秋刀魚の姿をした何かであることを理解していた。
サンマタニティ、そう呼ばれていたそれは確かにサン魔だ。
わかっている。
理解しているのだ。
幾度のサン魔との戦いを、死闘を振り返る。
生死を分かつそこにあるのは、いつでも正しい決断。
対敵を討つ為に、正しい決断。
揺るがぬ、迷わぬ、違わぬ不変。
容赦なく、情けなどなく、斬り捨てるのみ。
悪どきサン魔が子を盾にするなれば、サン魔の魔手よりも迅く秋刀魚を走らせ、守るべき誰かの姿を象るのなれば、無情に冷たい秋刀魚を振るうだけ。
此度も同じだ。
相対するは悪しきサン魔。
既に死に体。
例え、秋刀魚などなくとも、その命を刈り取るなど七輪一つで十分。
顔が潰れるまで、七輪で押し潰して仕舞えば良い。
けれど、体はそれを許してくれない。
けれど、心はそれを認めてくれない。
力なく体を投げ出し、サンマタニティに身体をさらけ出す。
「死ね、死ね、シねぇ」
サンマタニティは俺の体に馬乗りになると腕を伸ばす。
爪が俺の喉へ食込み、皮膚が避ける感触と、血が滴る感触が走る。
このまま抵抗しなければ、死ぬのだろう。
漠然と、どこか冷静に感じていた。
「三魔……死んで、三魔」
サンマタニティは母秋刀魚の声で、俺の名を繰り返す。
憎々しげに、黒き意志を込めて。
三魔、三魔、三魔……。
三魔………。
……。
….。
『──── あなたならきっと、どんなサン魔も斬ることができます』
「えっ………がはっ……」
手にした村正刀魚を、俺はサンマタニティの胴体へと突き刺していた。
体は動いた。
心は叫んだ。
ただ、目の前のサン魔を斬るために。
胴体から村正刀魚を引き抜き、俺の額をサンマタニティの血が染める。
「ううっ……死に体の癖にぃ!!」
馬乗りの体制から倒れ伏したサンマタニティ。
俺は立ち上がると、村正刀魚を振り下ろす為に歩み寄った。
先程とは全く逆。
サンマタニティは後ずさりを続け、俺に追い詰められる。
俺は、村正刀魚を振り上げた。
「いぃ、いやだぁ。いやだぁ」
サンマタニティは涙を零しながら、首を振り怯えている。
その姿を視界に収めながらも、俺は村正刀魚を振り下ろす……
「やめて……殺さないで、三魔」
ずんっ。と重く硬い音。
肉を割いた音ではなく、硬い地面を斬り付けた音だった。
「すまない……すまない、母さん。俺には……無理だ」
「うううっ、っぁああああああ!!」
俺の体を冷たい何かが貫き、意識は沈んだ。
サン魔は決死の雄叫びを上げ、気力を振り絞り爪を日魔星の体へと突き刺した。
力の限り振り下ろした一太刀を外し、返す手に全くの無防備な日魔星は、その体を貫かれ意識を失った。
サン魔は目の前で倒れた日魔星を追撃せんと爪を振り上げた。
意識を失った日魔星の旨は虫の息であるが、まだ上下しており、生きているのは感じ取れていた。
かつて人として、母として在ったサン魔。
誰にでも優しく、愛に溢れていた者は、悲しきかな最狂のサン魔にその在り方を捻じ曲げられ、魔物へと落とされた。
そこに人間としての意思はなく、ただ人に仇なす存在へと成り果てた者。
決して狂気などではなく正気。
サン魔としての意思に塗りつぶされた彼女は、本当の我が子を手にかけようとしていた。
抗えるはずなどない。
膨大すぎる魔力を注ぎ込まれ、魂の一片すら上書きされた。
母秋刀魚などという者は、そこに一片足りとも存在しない。
そのはず。
そのはずだったのだ。
それは奇跡と讃えられるものなのだろうか。
サン魔は、振り下ろすはずだった爪を標的の喉元数センチの所で止めた。
腕を引き、ふらつく足で体を持ち上げると、愛おしそうに我が子を見つめた。
……これは奇跡で在らず。
神の御霊が起こした、神の愛などではない。
人が人のために、自らの意思で引き起こしたもの。
讃えられるべきはその者の、母秋刀魚の愛と呼ばれるものなのだろう。
母秋刀魚は変わり果てて己の姿を確かめた。
その体が既に死に体であり、ほんの僅かしか猶予が残されていないことを確かめた。
胸に手を当て、三魔が与えた傷に触れる。
手に残る、三魔の血にまみれた爪を恐ろしげに見つめる。
それから、彼女は天井を見上げた。
幾らか気を失っていたようだ。
凍えるような身の寒さと、痛みという感覚に意識を引っ張られ、目を覚ます。
まだ、痛みがあるということを不思議に思いながらも俺は体を持ち上げ、周囲を見渡した。
……すると、それは直ぐに視界に飛びこんできた。
ふらふらと幽冥の灯火のように揺れるそれ。
天井の梁と自らの首を腸で結び、力なく宙へ身体を預けているそれは、俺の叫びをものともせず、ふらふらと漂い続けていた。
────────────────────────
このあとはみんなとダンシング!
サンマベーコン!
「サンマベーコン?普通のベーコンでしょ?(ぱくっ)」
「べーーーーーこん!!!!!!」
驚くほどサンマの味
サンマベーコン発売中
サンマのブッーク!
超合金1/144スケール七輪!!
毎週着いてくる七輪の網を集めて七輪を完成させよう!
第四回はサンマの模型がついてくる!
夕陽に縛られて
(秋水三魔-大平陽 サン・マリアンヌ-インドー・ヨー)
広がるあなたの影
(達-尼本皆 母秋刀魚-尾法 )
その影に縋りたくて
(駆けろ!三魔 歌-秋水三魔 作詞作曲-人工サンマ)
あなたの傍を歩きたくて
(進め!日魔星! 歌-マリアンヌ 作詞作曲-人工サンマ)
振り返らず
(撮影-気仙沼涼 音響-女川獲 照明-釜石旭)
「さよなら」は言わないで
(サンマデザイン-人工サンマ)
夕闇に溶けた
(企画-旭川海 制作進行-田老丸)
思い抱えて走るよ
(編集-七志権兵衛)
いざ進め!私よ進め!
(シリーズ構成-トウキョウ・ワァン)
恐れを振り払って
(音楽-オオサカ・ワァン)
涙は要らない
(美術監督-瀬戸内獬 アクション監督-横須賀鮮魚丸)
いざ進め!私よ進め!
(原作-人工サンマ)
きっと いつの日か
(脚本-きょうちゃん)
たどり着くと
(総監督-人工サンマ)
信じて───
『進め!日魔星』
────────────────────────
この後、SC信者の集いでショート小説が公開!欠かさずチェック!
てれてれてれってれってってっててて〜♪
ナレーター「次回の三魔は!?」
「ほぉ、面白い」
「彼には再び日魔星達の相手をしてもらいましょう」
「ば、馬鹿な。お前はあの時、封印したはず!」
ナレーター「次回、参戦」
Chew well and eat is next saruy!!
今週の一品
「ペペロンチーノサルミアッキパスタ」
用意するもの
・サルミアッキ
・ペペロンチーノ
・パスタ
・七味唐辛子(お好み)
①パスタを茹でます
②ペペロンチーノをかけます
③サルミアッキをかけて完成!!
この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。
SANDAI
サンマの素
薬物のおサンマ




