第六十九魚 希望
アウタースペース「サンマーズブルー、あなたは彼らと戦う覚悟ができたの?」
サンマーズブルー「ああ。俺は戦うよ。全てのツインテフェチのために」
アウタースペース「それがあなたの覚悟なのね」
サンマーズブルー「それが、俺に残された命の使い道……俺の覚悟だ!!」
ナレーター「ついに決別したサンマーズブルー。どうなるサンマーズ!!」
───続く
三魔「人界魔討伝〜三魔〜このあとすぐ!チャンネルはそのままだ!」
超合金!サンマーズ七輪!
サンマを受け継ぎしサンマーズの力を君の手に…!!
サンマーズ七輪でサンマを焼け!
超合金DXサンマーズ七輪!
〜鮮魚売り場にて〜
サンマーズベーコン!
サンマーレッド「俺たちのベーコンが発売だ!美味しい!新鮮!食べれるベーコンだ!!」
サンマーブラック「必ずカードが1枚着いてくる!」
サンマーグリーン「ゴールドカードを当て豪華景品と交換だ!」
〜鮮魚売り場にて〜
おサンマをキメる時は周囲を明るくし、精神状態を整え、周りの目を気にしながらキメましょう。
『三魔との約束だ!』
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【字幕】【副音声】【新鮮】
「良い子のみんなー!Dies ist eine köstliche Saury!!僕は荒筋亜番。ある時、異形のサンマを目にし、世界の真実を知りました。闇の中で秋刀魚を武器に異形のサンマと戦う日魔星達を見て、僕の中で何が変わりました。そんなある日、サンマランドでバーベキュー大会が開催されました」
「それでは、せーのっ!」
「闇ありし所にサンマあり。
(Saury in the dark)
死をもたらす災厄の化身。
(Incarnation of the disaster that causes death)
サンマの前にあるのは絶望による死のみであった。
(Despair and die by saury)
だが、人は希望の光を手に入れた。
(But people got the light of hope)
人を守り、人を導く存在。
(Those who protect and guide people)
人は彼らを称えてこう呼んだ。
(People praised them and called)」
『日魔星』
(原作 人工サンマ)
貫け!走れ!
(制作 サンマクリエイト)
刃を振るえ!
金色の夢を抱いて〜
常闇の街に
(秋水三魔-大平陽 サン・マリアンヌ -インドー・ヨー)
狂笑が鳴り響く〜
(達-尼本皆 母秋刀魚-尾法)
絶望の到来
終末の鐘が鳴り渡る〜
(音響 女川獲 撮影 気仙沼涼)
誓いを込めた
(照明 釜石旭)
刃を胸に
サンマを裂く刃金
(サンマデザイン 人工サンマ)
金色の夢を抱く者よ
(撮影協力 神戸サンマリンピアランド )
飛び立て〜闇黒の空に~
(アクション監督 横須賀鮮魚丸)
闇を討ち倒すために!
(脚本 きょうちゃん)
貫け!走れ!
獅子の如く駆けろ!
喪おうとも吼えろ!
魔を裂く刃となれ
三魔~~~!!
(総監督 人工サンマ)
『駆けろ!三魔』
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この後、母秋刀魚の過去が明らかに?
人界魔討伝〜三魔〜は
未来クリエイター、SANDAIとご覧のスポンサーの提供でお送りします。
薬物のおサンマ
サンマの素
母秋刀魚を救え!
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母秋刀魚の役についてから幾年か。
月日を追うごと私に染み付いてきた死の匂いは拭いきれないものとなった。
誰が傷つくとこは悲しい。
充分すぎるほど理解したそれは、どこか遠いものになっていた。
まるで、悪夢だけを移すスクリーンを眺め続けているようだ。
趣味の悪いこのスクリーンは、誰が傷つく度にピントがあって鮮明に写し出す。
だから、私は涙を流して悲しむのだ。
誰が傷つくと悲しい。悲しい時は涙を流さなければいけない。
その日も私は泣いていた。
負傷した日魔星が、担ぎ込まれてきたのだ。
見るに堪えない傷であった。
大木を思わせるような体躯の男、その鉄板のような胸板がサンマにより引き裂かれ夥しい血を流している。
直ぐにサンマイナスイオンによる治療をするために搬送する。
男は搬送途中、意識を保ち繰り返し民間人や仲間の安否を確かめてきた。
その姿が印象に残り、奇跡的に助かった男の元へと赴いた。
一命を取り留めたとはいえ、瀕死の重症。意識はしっかりしているが、男は病院のベットに繋ぎとめられていた。
「傷の具合はいかがですか?」
「問題ない、早く任務に回してくれ」
「それは出来ません。まずは医師の許可がないと」
「あんたが許可を出してくれ」
「私にその権限はありません」
「あんた、偉いんだろ?」
「ええ、貴方よりは」
ある種、新鮮であった。
母秋刀魚となってから、周囲の人は私から一歩引いた立場で接してくる。
だから、ぶっきらぼうな男の態度は可笑しくて、嬉しかった。
「私は母秋刀魚。すごく、すごく偉いんですよ」
「ふん。で、そのお偉いさんがわざわざ見舞いに来てくれたって訳か。どういった魂胆だ?」
「魂胆も何も……ただ、一目無事を確認出来たら……と」
「お忙しい母秋刀魚様は、怪我を負ったやつ全員の見舞いに行ってるのか?」
「い、いえ。そうするべきではありますが、流石に全員は」
「責任感の強いこった」
「……私のせいですから」
そこで私はハッと口を抑えた。
まだ知り合ってまもない男に本音を吐露してしまったことが恥ずかしくなったのだ。
対する男は、じっと私を見つめてそれから口を開いた。
「自惚れるなよ」
予想外の言葉であった。
男は怒気混じりに続けた。
「なんであんたのせいなんだよ」
「……貴方たちは母秋刀魚を守るために戦って傷ついていく。なら、私の責任です」
謝意を込めて口にし、男を見つめ返した。
「とんだ勘違いだぜ。いいか?俺たちが守っているのはあんたと同じものだ」
「私と同じもの?」
「あぁ。あんたはなんで母秋刀魚になった?なんで日魔道士になった?」
何故。
何故、戦うことを選んだのか。
私はサンマと戦うお役目を誇らしいと思ったのだ。
母や父が戦う姿を見て、術を教わり、在り方を知り、誇らしいと思ったのだ。
人々の営みを守ることを。
私は人々を守るために日魔道士になったのだ。
「あっ……っ」
「おい、どうした?」
頬を温かいものが伝った。
私は、私が悲しくて涙を流していた。
彼は涙を流す私を心配そうに覗き込んでいた。
彼は至極当たり前のことを言ったに過ぎない。
だけど、それは深呼吸した空気のように私に染み込みんでいった。
「本気で怒ったわけじゃないんだ、泣くな」
「違います……違うのです」
「言葉きつかったか?すまねえ、いつも言われるんだが」
「……えぇ、それは確かに。でも、違うのです」
「じゃあ、なんだって……っ…ど、どうしたのですか?」
「ふっ、ふふふふふふ」
しどろもどろしい彼の言葉に次は、笑を零す。
急に泣いたり、笑ったりする私に彼は慌てふためいていたが、やがて半場呆れていた。
けれど、部屋から出て行けとは言わず、私が落ち着くまで見守ってくれていた。
「ありがとうございました」
何故、お礼を言われたのかまるっきり分かっていない彼に背を向けて病室を出ると、弾む足取りで屋敷に返った。
それから、権威を使って彼の管轄をサンマランドに移した。
全く酷い公私混同、職権濫用だ。
私は自分自身に気持ちを言い訳にした。
それが芽生えたのだから仕方ないのだ。
一通りの手続きが済み、彼が正式にサンマランドの日魔星となるにあたり私の元を訪れた。
再び顔を合わせるその日を私は楽しみにしていた。
柄にもなくはしゃぎ、めかしこんだ。
座敷で対面し、そして。
彼の傍らにただずむ女性を目にして全てを悟った。
「母秋刀魚様、三魔が大変失礼致しました。この者の言葉遣いについては常日頃から私が窘めているのですが、一向に治る気配はなく……」
「よいのですよ。確かに面をくらった部分もありますが」
「大変失礼を!ほら、貴方も頭を下げて!」
「ふふふっ。そのような事より、三魔さん。貴方が代々続く由緒ある日魔星の家系で、それに恥じない腕であることは聞き及んでおります。サンマランドの守護者としての活躍、期待しておりますよ」
それだけを言い残し、私は座敷を去った。
ほのかに芽生えた恋心を飲み下しながら。
【サンマランド AM.5:00】
薄い朝日が瞼を撫でるのを感じ、散り散りになった意識を集約して、
「母秋刀魚……!!」
と声を上げ、飛び起きる。
その反動で体の節々に痛みが。
周囲を見渡すと、火はほぼ沈静化しているものも、瓦礫の山とかした屋敷を前に道端で眠っていたようだ。
誰が助けてくれたのか?と疑問符を殴り捨て、屋敷の方へ。
瓦礫を踏み越えて気を失った場所へ。
俺が意識を失う前に目にしたものは、母秋刀魚を斬り付けた聖良。
何故、彼女がそのようなことを……。
一瞬頭をひねり、直後にその考えを否定する。
何故も何も彼女は元々俺を恨んでいる。
こちらが彼女を敵とみなしていなくとも、彼女にとって俺たちは明確な敵だ。
結局の所、信用すべきではなかったのだろうか。
考えを巡らせているうちに、目指している場所に辿り着いた。
慎ましくも荘厳であった母秋刀魚の屋敷は完全に崩れ去り、その中心部であった座敷も見る影もない。
俺はここで意識を失った。
その後、何があったのかを突き止めなければいけない。
僅かな手がかりを求め、瓦礫の山に向う。
そこで最初に目にしたものは、母秋刀魚の腕であった。
瓦礫の中から母秋刀魚の白い腕が覗いている。
「母秋刀魚ー!!」
母秋刀魚が瓦礫に埋もれている。
焦りに駆られながらも、山を崩してしまわぬように慎重に瓦礫を除き、母秋刀魚の元へと向う。
果たして、見つけたものは。
斬り落とされた母秋刀魚の右腕であった。
考えてみれば、そこに母秋刀魚がいる可能性は少なかったのかもれしない。
だが、そこに母秋刀魚がいると思ってしまった以上、右腕だけが転がっていた事実は酷く俺を苛む。
「母秋刀魚……」
右腕を拾い上げて零し、俺は気づいた。
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日魔星カレー!!
今日魔星カレーを買うと!!
サンマ味のカレーかカレー味のサンマがついてくる!!
君らどちらを選ぶ???
ラッキーセット!
ラッキーセットに三魔達が登場だ!
三魔達を集めて!!
合体!!
DX人体結合日魔星!!
「かっこいい~~~~!!」
I like so bad.
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【サンマランド 街外れの廃工場 AM.7:00】
錆びた鉄扉を押し開き膣へ。
「本当に一人で来るとはな」
中に入ると、サンマレスペロが俺を待ち構えていた。
「お前らの誘いに乗った迄だ。母秋刀魚を返してもらうぞ」
母秋刀魚の右腕を拾い上げた時に気づいた。
右腕には血文字で子の場所に俺一人で来るようにメッセージが残されていた。
「ああ、奥にいる。俺を倒してから連れて帰るんだな」
村正刀魚に手をかけ、臨戦態勢をとる。
「一応聞いておこう。俺を助けたのはお前らか?」
「ああ、そうだ」
「直ぐに俺を殺せただろうにわざわざ助けて、母秋刀魚を攫い俺一人で来るように仕向けた……どういうつもりだ?」
「なぁに、ただあの方の気まぐれだ」
「あの方?」
「俺を倒せたら直ぐにわかる」
「そうか。では、そうさせてもらう」
村正刀魚を抜刀し、突き進む。
サンマレスペロはそれに応えるように鉤爪を構えるが、その場を動かない。
「魚オオオオオオオオ!! 」
上段に構えた村正刀魚を一閃。
宙を裂く秋刀魚の一撃がサンマレスペロを襲う。
だが、その一撃はサンマレスペロに届かない。
斬り下げた刃を返して、もう一撃。
それも及ばない。
「無駄だ、お前の攻撃は俺に届かない」
「ああ、そうだな。今まてまはな!! 」
村正刀魚を引き寄せ、踏み込みと童子に刺突する。
「っ……!! 」
果たして刃はサンマレスペロの肉を抉った。
「ぐうううぅぅ」
「何、単純な事だったよ」
自身が傷つけられ、混乱するサンマレスペロに総身で当て身。
体勢を崩した秋刀魚レスペに向かって、体をひねりながら円月を描き刃を放つ。
「ぐわぁぁぁぁぁ!!」
胴体に一閃、肉を裂き骨を断つ。
「なぜだァ! なぜだァ! 」
「お前には分かるまい。サンマレスペロ、絶望そのものであるお前には!」
「ちぃ!」
俺の間合いから逃れようと退くサンマレスペロ。
だが、逃がさない。
踏み込んで、追撃の手を緩めない。
「初めは怒りだった。守るべきものを奪われた怒りだ」
母秋刀魚を、サンマに奪われた怒り。
「怒りや憎しみ、それらは決してそれは憚れるだけのもでは無い」
理不尽に怒り、理不尽を憎み、理不尽に抗う。
いつだって人はそうやって生きてきた。
人はそう歩んできた。
「どんなものでもいい。歩みを止めないこと、絶望に抗うこと。それが絶望を打ち砕くもの。……希望だ!!」
村正刀魚を構えて駆ける。
一歩、一歩、着実に間合いを詰める。
絶望を打ち砕く為に。
「絶望断つべし!!」
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
(貫け!走れ!~♪)
渾身の一撃がサンマレスペロを捉え、その身を断つ。
「くくくくっ!あーっはははは!! よい! よいぞ日魔星!! 俺を退けるか。だが、この先お前を待つものは決して希望などではない。くくくっ……ふっははははははははははは!!」
嬌笑を断末魔にサンマレスペロが死に絶える。
「酷い思い違いだな、サンマレスペロ。希望などで最初からない。それは人が抱くもの。だから、人は希望を追い求めて進み続ける」
その行為が希望そのものなのだ。
サンマレスペロの死骸を背に、廃工場の奥へと進む、
「母秋刀魚、直ぐに行く」
誰かの足音で目を覚ました。
硬い床の上に眠らされていたことに気づき、重い体を起こそうとするが、上手く力が入らず起き上がれない。
「母秋刀魚!!」
声を上げてこちらに駆けてくる人物を捉える。
その人は、私がかつて恋をした彼と瓜二つの者だった。
「三魔、来てくたのですね」
「ああ、母秋刀魚。帰ろう。もう跡形もないが、また建て直せば……」
三魔に抱き上げられ、上半身を起こす。
その時、私の中で何かが蠢いた。
私は母秋刀魚。
人界に災厄を齎すサン魔を封印するための柱。
その私がサン魔に連れ去られながらも、生きながらえている。
──私は全てを察した。
「三魔、お願いがあるの」
「なんだ?なんでもする。だが、まずは帰ろう」
私を抱き上げて立ち上がろうとする三魔。
私はその腕を、精一杯の力で押しのけて拒絶する。
「どうしたんだ?母秋刀魚」
「ここで……ここで、聞いてください」
「………? なんだ?」
「えっと……そうですね」
言いたいことは、聞きたいことはあった。
けれでも、私がそれを伝えるのに口篭り、他の言葉を口にした。
「聖良を救ってあげてください。彼女は悪しきサン魔に操られているに過ぎないのです。彼女は……私たちが守るべきものなのです」
「あぁ。任せろ」
三魔は躊躇いなく頷いた。
大丈夫だ、三魔はきっと彼女を救ってくれる。
胸の中に確信が宿り、そしてまた何が蠢いた。
私は意を決して、言葉を舌にのせた。
「ふふふっ。いつの間にかこんなにも逞しくなって」
あの時、誰も救うことが出来なかったと泣いていた少年は立派な日魔星となった。
「もう大丈夫。誰も救えなかったと嘆いていたあの頃のあなたではありません。あなたならきっと、どんなサン魔も斬ることができます……」
そう、どんなサン魔も。
あなたは立派な日魔星で。
私の自慢の息子なのだから。
それは口にすることは出来ない。
あとほんの少し、勇気が足りなかった。
でも、これだけは聞きたかった。
「三魔、あなたにずっと聞きたかったことがあるの」
「なんだ?」
「あなたの名前は、本当の名前はなんというのかしら」
あの人と同じ名前を持つあなた。
あの人はあなたになんと名付けたのかしら。
「俺の名は…」
ぐしゃり。
私の中で蠢いていた何かが、肉をくらってのたうち回る。
ぐしゃり。ぐしゃり。
三魔の声が聞こえない。
ぐしゃり。ぐしゃり。ぐしゃり。
何かが、お腹を突破って顔を出した。
おぎゃあ。
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このあとはみんなとダンシング!
サンマベーコン!
「サンマベーコン?普通のベーコンでしょ?(ぱくっ)」
「べーーーーーこん!!!!!!」
驚くほどサンマの味
サンマベーコン発売中
サンマのブッーク!
超合金1/144スケール七輪!!
毎週着いてくる七輪の網を集めて七輪を完成させよう!
第四回はサンマの模型がついてくる!
夕陽に縛られて
(秋水三魔-大平陽 サン・マリアンヌ-インドー・ヨー)
広がるあなたの影
(達-尼本皆 母秋刀魚-尾法 )
その影に縋りたくて
(駆けろ!三魔 歌-秋水三魔 作詞作曲-人工サンマ)
あなたの傍を歩きたくて
(進め!日魔星! 歌-マリアンヌ 作詞作曲-人工サンマ)
振り返らず
(撮影-気仙沼涼 音響-女川獲 照明-釜石旭)
「さよなら」は言わないで
(サンマデザイン-人工サンマ)
夕闇に溶けた
(企画-旭川海 制作進行-田老丸)
思い抱えて走るよ
(編集-七志権兵衛)
いざ進め!私よ進め!
(シリーズ構成-トウキョウ・ワァン)
恐れを振り払って
(音楽-オオサカ・ワァン)
涙は要らない
(美術監督-瀬戸内獬 アクション監督-横須賀鮮魚丸)
いざ進め!私よ進め!
(原作-人工サンマ)
きっと いつの日か
(脚本-きょうちゃん)
たどり着くと
(総監督-人工サンマ)
信じて───
『進め!日魔星』
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この後、SC信者の集いでショート小説が公開!欠かさずチェック!
てれてれてれってれってってっててて〜♪
ナレーター「次回の三魔は!?」
「あれはサンマタニティ」
「おぎゃあ」
「酷い思い違いだな、日魔星」
ナレーター「次回、妖婦」
Chew well and eat is next saruy!!
今週の一品
「和風サルミアッキ丼」
用意するもの
・サルミアッキ
・ご飯(お茶碗一杯)
・醤油(大さじ一杯)
・七味唐辛子(お好み)
①炊いたご飯にサルミアッキを乗せます
②醤油と七味唐辛子をかけて完成!!
この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。
SANDAI
サンマの素
薬物のおサンマ




