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PL選択分岐 変わって

急いで目を開くと、布団から上半身を起こし手を伸ばした状態であった。

夢の内容を鮮明に覚えている。

胸はドクドクと脈打ち、息が上がっている。


「…をあ…に…」


最後に誰が何を言おうとしたのだろうか。

【聴覚成功していた場合

→最後に(なぎ)が何を言おうとしたのだろうか。】


貴方は何をする



日夜(ひよ)に会い、和のことを話す

→ 日夜と会うと

「どうした?また新しい依頼か?」

と聞いてきた。


RP


「あいつと会ったか…そうか…。」


「あいつと会ったのは、どんな場所だった?」


日夜は何か考えた後、

「話してくれてありがとう。」

「また依頼があれば言ってくれ。」

と言い立ち去ってしまった。

【→□推理】


その他

【→□泡沫】

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