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PL選択分岐 届け
ゆっくりと寝られたようで、目覚めがよく、今日も快適に過ごすことができるだろう。
ぼんやりとした頭を起こし、伸びをしようとすると、手紙を持っていることに気がつく。
手紙を見て、夢の内容が頭に流れる。
やがて言葉や景色が鮮明に思い出されるだろう。
「これを十六夜 日に届けて。」
貴方は大切な思いを思い出す。
貴方に託された思いを…。
貴方は何をする
○手紙
封筒に「日へ」と書かれている。
手紙を日夜に届けに行く
→ 日夜と会うと
「どうした?また新しい依頼か?」
と聞いてきた。
RP
日夜に手紙を渡すと、彼は少しはにかんだ。
「ありがとう。
「十六夜 日」その名を知っている人と会ったんだね。
その人はどうしている?」
「そうか…。ありがとう大切にするよ。」
【→○やっと言えた】
手紙を届けない
【→○自分で叶えよう】




