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PL選択分岐 椿
眠ってしまっていたようで目を覚ますと、もう朝になっていた。
窓が開けてあった訳でもないのに、椿の花が枕元に落ちていた。
夢を見ていたようだ。
夢の内容は薄れていき、淡く儚い花の香りだけが残る…
椿の香りから、夢の最後戦っていたことを思い出す。
なにか大切なこと…何故戦っていたのだろうか。
貴方は何をする
日夜に会い、和の「日が幸せになるように」という思いを言う
【日という名前、和と言う名前、和の思いの3つを言う】
→ 日夜と会うと
「どうした?また新しい依頼か?」
と聞いてきた。
RP
日夜は
「名前を知っているのなら、本当に和と会ったんだろう。」
「そうか、ありがとう。」
と言い立ち去った。
【3つではない場合下だけ言う→不変】
【→◇願う】
その他
【→◇不変】




