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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第3章      メレナ村のお話
9/14

〜シオンとの力試し〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます



         〜ヘッル草原〜

サク「ここで戦うのかー」

マイ「みんな頑張ろうね」

シオン「じゃあ バリアー!」

ライ「なぬっ!」

ジュラン「なんだ これは!」

シオン「これはねぇ〜 バリアだよぉ 軽い結界を張ったのさぁ」

ジュラン「準備万端じゃん」

シオン「行けぇ ゾンビぃ」

そうすると3体のゾンビが現れた

サク「行けーガーダーMK.1」

そういうと盾を持ったロボットが3体現れた

ゾンビたちが3体のロボットに突撃して行った

シオン「ロボットってめんどくさいねぇ」

サク「君のゾンビもねー」

そうしてサクがロボットを出してシオンがゾンビを出し続けた


サク「うぐっ もう出せないかも」

マイ「大丈夫今ゾンビたち倒してるから 

ダブルファイヤ!」

ライ「私も倒すぞ!」

そしてゾンビたちはどんどん倒れていった

サク「楽になった ありがとうねー」

ジュラン「ふん」

そうするとシオンの首元に大きい針が向けられた

シオン「今回はぼくの負けだよぉ 君たち意外と強いねぇ」

そう言うとゾンビたちが全員消えていった

ライ「本当にこれで負けてもいいのか?」

シオン「楽しかったしいいよぉ 次戦う時は1人だし…」

サク「あっさりしてるねー」

シオン「バイバァイ」

そうするとシオンはけむりに包まれて消えた

そこを見てみると一枚のメモが落ちていた

マイ「破れてるね まさか!」

そう思いマイが破れたメモをあのメモと繋げた

破れたメモ(我々は創造主アラムを崇め尊敬して

-----を------)

マイ「まだこれ破れてる…」

ライ「集めれば済む話だ!」

サク「めんどくさそー」

ジュラン「レラークに戻って事件を解決すればいい」

サク「じゃあ戻ろー」

そうして私たちはレラークの町に戻っていった


        〜レラークの町〜

ライ「掲示板でもみるか」

マイ「なになに…  ワルリ城で不可解な死人発生  って怖くない?」

サク「行きたくなーい」

ライ「勇気を出すんだ! 必ずできる!」

ジュラン「そうだな」

そして私たちは地図を見ながらワルリ城まで行った

面白かった?レビューよろしく!

考察もできるようにしたい…

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