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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第4章    ワルリ城のお話
10/14

〜ワルリ城の事件とは〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます


         〜ヘッル草原〜

ここはワルリ城の道中だ

サク「ねえねえここでいったん作戦会議しない?」

ライ「いいぞ!」

マイ「ワルリ城で戦うかもしれないしいいね」

ジュラン「そうだな 今のうちにに作戦を練っておこう」

サク「まずボクのロボットにーマイちゃんのファイヤで火をつけるの! そしたら炎のロボット 強そうでしょ!」

マイ「ロボット壊れるでしょ…」

ライ「でも面白そうだな!」

サク「じゃあじゃあマイちゃんのファイヤをライくんの剣に当てるのはどう? 炎の剣だー」

ライ「いいな!」

ジュラン「おもしろそうだな」

マイ「いやいや剣が燃えるでしょ…」

そんなことを話しながら私たちはワルリ城に向かって行った


         〜ワルリ城〜

サク「ここがワルリ城かー 怖いねー」

ジュラン「そのようだな」

マイ「なんか不気味…」

ライ「怖くても大丈夫だ!」

マイ「無理無理怖いよ…」

ライ「大丈夫だ おまえには仲間たちがついているじゃないか!」

マイ「うん 勇気出すよ」

サク「じゃあ行こうか」

幽霊「ユルサナイ」

その時奥の方から魂のような幽霊が現れた

マイ「ビヤァァァ‼︎ ゆ…ゆうれい…」

ライ「大丈夫だからな とりゃ」

そ言うと私は幽霊に斬りかかったがその一撃は手ごたえがなく幽霊は事件の一撃をすり抜けてしまった

ライ「頼んだ マイ」

マイ「はい… ファイヤ!」

そうすると火の玉は幽霊に当たって消えて行った

サク「ボクも! 行けーマジロMK.1」

そうすると魔力を集められるようなロボットが1体現れた

マイ「まさか… 魔法使えるの?」

サク「そうだよー 簡単なのだけだけど…」

マジロMK.1「ミニファイヤー」

そうするマジロMK.1が小さい火の玉を出した

幽霊に当たって幽霊は消えた

だがしかしまた幽霊が3体がきえた

マイ「もういないよね…」

ジュラン「こんな簡単に消えるか?」

そうすると幽霊がもっと現れてきた

幽霊「ワァァ!  ぶっ殺してやる〜!!」

サク「まだいるの〜」

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