表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
奇跡のみちすじ  作者: キン152
第2章     サンドロ村のお話
4/14

〜サンドロ村の事件とは〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

いま私たちはサンドロ村に行っている道中だ

ここは森でも一本道がある

光があまり入らず少し見えにくい

その時左右から石のような魔物が現れた

ライ「待て前にストーンマンが2体いるぞ」

正直何が効くがはわからない

マイ「じゃあ打つよ!ファイヤ!」

その後火の玉がストーンマンに当たったが火の玉はポッと火はすぐに消えてしまった

ジュラン「特殊攻撃が効かない、ね〜」

ライとサク「じゃあ私[ボク]たちが行く」

ライ「ぶった斬ってやる」

サク「行け〜ミニミニMK.1」

ザシュッ ポコポコ…ボカーン

そして2体のストーンマンは音を立ててバラバラになった

マイ「おお…倒した…」

ジュラン「そうだな〜」

サク「いろんな敵がいるんだね〜」

ライ「でもさ誰が作ってるんだろう?」

そんなことを話しながら道を進んでいった


        〜サンドロ村〜

ジュラン「ここがサンドロ村のようだね早速村長さんの家に行ってみようか」

そして私たちは村長の家に行った


     〜サンドロ村 村長の家〜

村長「この村に何か用があるのか?」

ライ「この村で事件が起こってるらしいので解決しにきました」

村長「そうじゃなぁ 最近ゴブリンの大群がこの村を襲ってきたのじゃ」

そう言うと村長は一枚の地図を差し出した

村長「アジトの場所はこれに書いてある行ってゴブリンたちを倒してくれないか?」

サク「おもしろそー いいよ!」

マイ「やりますよ!」

村長「でも君たちはここに来るまで疲れているだろう 宿屋を予約しといたから使っていいよ」

マイ「ありがとうございます」

そうして私たちは宿屋に向かった

 

     〜サンドロ村 宿屋〜

ライ「ここが宿屋か〜」

宿屋の案内人「おおゴブリンを倒してくれるからですね どうぞこちらを使ってください♪」

ジュラン「ありがとう じゃあ行こうか」

そして私たちは部屋に行ってゆっくり休んだ


          翌朝

私は起きて仲間たちと出会った

そして私たちは宿屋を出てゴブリンのアジトへ向かった

宿屋の案内人「ありがとうございましたぁ」


       〜リガンド草原〜

私たちはゴブリンのアジトに行っている

マイ「ゴブリンってどんな魔物なんだろ〜」

サク「強くないといいね〜」

ジュラン「でも強かったどうしよう…」

ライ「大丈夫だ!私たちも戦ってて強くなるからなー!」

そんなことを話しながら私たちはゴブリンのアジトに向かって行った


       〜ゴブリンのアジト〜

私たちはゴブリンのアジトに着いた

その時ゴブリンたちがこっちに向かって襲ってきた

ゴブリンたち「オロカナ、ニンゲン、イクゾー」

マイ「うそ!ゴブリンが10体も…」

面白かった?レビューよろしく!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ