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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第1章  四人組の出会い
3/14

〜どうする!4人組〜

四人組がまだ目標が決まってないのでこの話で決まりますよ

ジュラン「まずは目標を決めないとだな」

⁇?「うわぁぁぁぁぁ!」

突然町の外から叫び声が聞こえた

サク「えっ 今の、やばくない?」

マイ「外だね…」

私は勇気を出して言った

ライ「困ってそうだな〜  行くぞー!!!」

そして私たちは声の方に走って言った


      〜ローガン草原〜

声の方に走ると男の人が魔物に襲われていた

サク「こんなの見たことない!」

マイ「こんなの前にはいなかったはず!」

ジュラン「スライムみたいだな…」

ライ「とりあえず行くぞー!」

サク「ボク実は小さいロボット出せるんだーいけーミニミニMK.1」

そしてサクがロボットを出した

それはスライムの少し小さい大きさ

でもスライムはそれをぬめりと飲み込んでしまった

ライ「は?飲み込んだぞ じゃあ…斬る!」

そして私はスライムを切った

だがしかしスライムは分裂して避けた

それに中に飲み込まれていたロボットが切れてしまった

ジュラン「ふん」

その後ジュランが技を使ったら突如スライムの横に手が現れスライムをくっつけてしまった

マイ「じゃあこうしてみる? ファイヤ!」

その後火の玉がスライムに当たりスライムを倒した

ライ「おおすげ〜倒したぞ!」

サク「つまり物理攻撃は効かないけど特殊攻撃は効くってこと?」

マイ「そうみたいだね」

ジュランは男の人に手を差し伸べる

ジュラン「大丈夫か?」

男の人「助けてくれてありがとうございます!」

マイ「じゃあ目標決まってないから決めるよ」

ジュラン「役所に行って考えてみるか」

そして私たちは町の役所に行った


     〜レラークの町 役所〜

そして私たちは役所に着いた

マイ「ていうか前そんなスライムとかいなかったんだよ」

ライ「そうだな私もここに来る道のりで魔物見なかったからな」

サク「つまりは誰かが作ったってことぉー」

ジュラン「そうだな じゃあこの謎を解き明かす

これを目標にしよう!」

マイ「確かにこれなら楽しく旅ができそう!」

ライ「じゃあまずは掲示板でもみるか」

そして私たちは役所の掲示板を見た

ジュラン「なになに…サンドロ村に事件発生!」

サク「じゃあこの事件を解決しようよ!謎もわかって強くなれそうだし!」

ライ「じゃあこの村の事件を解決するぞー」

マイ「道中の旅とかも楽しそうね」

ジュラン「それじゃあ行こうか」


 





面白かった?レビューよろしく!

戦闘シーン結構考えたから

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― 新着の感想 ―
例えばライだったら僕
追記:自然な表現にしたほうがいい
一人称の呼び方は女の人なら私でいいけど男の人だったら僕/俺で高年齢なら私って言う方がいいかも
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