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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第1章  四人組の出会い
2/14

〜レラークの町での4人の出会い〜

待って本当に大丈夫だよねちゃんと面白いよねと考えています

      〜レラークの町〜

ライ「ここがレラークの町か〜看板あんじゃん、見るか」

看板(ここはレラークの町 要件は役所に♪)

ライ「じゃあ役所行くか」

そうして私は役所に行った


    〜レラークの町 役所 〜

ライ「ここが役所か〜」

役所の案内人「こんにちは!ここはこれレラークの町♪ あなたの日常をサポートします♪」

その時私の心はドクン!となった

そして私はどこかに走り出してしまった

どうしてかもわからずに

役所の案内人「ちょっとぉ!」

     

      〜レラークの町 広場〜

気づけば私は広場にいた

人が多い でも人が五人しかいない気がする

私が顔を上げると知らない三人が目の前にいた

ライ(てかおかしいな?五人いると思ったのにここは四人しかいない!いや気のせいか)

ライ(てか待て あれ?誰だ? 知らないはずなのに)

四人     「知ってる!」

ライ(なんで知ってるんだこいつら!おかしい!おかしい!)

そして私は右から人をみて名前を言った

ライ「君はマイ」

ライ「そして君はジュラン」

ライ「最後に君はサク」 

他の三人「じゃあ君はライだね」

ライ「そう」

ジュラン「でも名前以外わからないな…」

サク「そーだそーだじゃあいっしょに冒険してわかるようになるのはどう?」

マイ「でもうちらはそんな強いこともできないでしょ」

ジュラン「じゃあ戦って強くなるのはどう?

やれば強くなれるかもな」

サク「でも本当に大丈夫かなぁ?」

ライ「ああ! 大丈夫だ なぜなら大丈夫だと信じてるからだ!いや…大丈夫にしてやる」

マイ「脳筋すぎでしょ」

ジュラン「でも言ってることはいいことでしょ」

ライ「じゃあ冒険するぞー」

四人「おー」

マイ「待って ここからどうするの?」

マイ以外の三人「あっ… どうしよう…」


なんだかんだでこの4人の冒険は楽しくなりそうです

楽しく愉快な冒険に…



面白かった?レビューよろしく!

次も見てね!

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― 新着の感想 ―
ちょっと読みづらいので改行を入れたりした方がいいかも。 物語に関してはまだ序盤なので分かりませんが。
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