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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第2章     サンドロ村のお話
5/14

〜ゴブリンたちが強すぎる〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

ジュラン「ゴブリンが10体…しかも盾持ち」

ライ「じゃあ私が盾を壊す!」

マイ「でもこいつら強そうだよ… 本当に大丈夫かなぁ?」

ライ「大丈夫にする 絶対に!」

そうするとライはゴブリンの方に斬りかかっる

サク「ボクもやるー行けーミニミニMK.1」

そうすると2体のロボットが現れ ゴブリンたちの盾に向かって攻撃して行った

ジュラン「じゃあ俺も」

そして2体のゴブリンの盾の前に手が現れた

マイ「うーん…じゃあ ダブルファイヤ!」

するとゴブリンにふたつの火の玉が飛んでいった

だが壊そうとしていた盾は壊れなかった

逆にゴブリンの持ってる武器で反撃されてしまった

マイ「壊れないの?…」

ライ「じゃあ… 私が囮になる! みんなが後ろを攻めろ!」

そうするとライは10体のゴブリンに突撃して行った

ジュラン「刺せ」

そうすると10本の針が出てきてゴブリンの背中に刺さった

ゴブリンたち「グエー」

ライ「ジュランくん ナイスすぎるよ!」

そう言った瞬間に奥からガラガラガラガラと椅子に座った大柄なゴブリンが現れた

だがしかし盾は持っていない

マイ「うそ…リーダーがいる…」

ゴブリンリーダー「ニンゲンハジツニオロカダ

イマココデツブス!」

そう言うとゴブリンたちはリーダーを守るように動いた

その後ゴブリンが斬りかかってきた

ライ「どう言うことだ?」

サク「命令されてるってこと?」

ジュラン「そのようだな…」

するとゴブリンが後ろに斬りかかってきた

マイ「ファイヤ!」

杖から飛んだ火の玉がゴブリンの後ろに当たった

ゴブリン「グエー」

マイ「たぶん読まれると思う…」

ジュラン「頭がいいって言うレベルじゃないな…」

ライ「関係ないな」

マイ「えっ?」

そして私は剣をリーダーに向けて言う

ライ「数が多かろうと関係ない 命令に従って生きる奴らは命令してくれるもの(奴らのリーダー)がいなくなったら生き残れなくなり崩れてしまうのだ!」

ライ「つまりリーダーを倒せばゴブリンどもは戦えなくなる」

私は剣をリーダーの目元に構え直して言った

ライ「私たちの勝ちだ!」

ゴブリンリーダー「ヤレルナラヤッテミロ!」

サク「じゃあスキを作ってあげる〜行けーガーダーMK.1」

するとゴブリンが持っていた盾を持っているロボットが3体現れた

サク「さっきミニミニMK.1改造して防御型にして少し大きくみたんだよねー」

ゴブリンリーダー「イケーロボットヲコウゲキシロー!」

すると全てのゴブリンたちがロボットを攻撃してきた

サク「予想どーり」

そして私はゴブリンのリーダーに突撃した行った

ライ「ハヤブサ斬り!」

ゴブリンリーダー「ナニー!」

ゴブリン「グエー」

するとゴブリンたちが全て倒れていった

マイ「やった 倒したよ!」

ジュラン「じゃあサンドロ村に帰ろうか」


     〜サンドロ村 村長の家〜      

村長「ゴブリンたちを倒してくれてありがとうございます お礼になるかわかりませんがこちらをどうぞ」

そう言うと村長から本を渡された

村長「あと宿屋を予約しますのでお使いください」

そして私たちは宿屋に向かった


       〜サンドロ村 宿屋〜

宿屋の案内人「ゴブリンを倒してくださってありがとうございます♪ どうぞ部屋を使ってください♪」

ジュラン「ありがとうございます」

          

          翌朝

宿屋の案内人「ありがとうございしたぁ」

そして私たちはサンドロ村を出てレラークの町に帰った


       〜レラークの町〜

町人「助けてください!」

町の人が私たちの方に走ってきた

町人「メレナ町で事件が起きたんですよ!

僕はそこから逃げてきたんです!」

面白かった?レビューよろしく!

てか2回も戦闘入れたら結構文字書くんですね…

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