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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第7章      イミ町のお話
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〜デカいよ雪だるま〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

大きい雪だるまは大きい雪玉をを投げてきた

バゴンッ

雪玉は大量のガーダーMK.1に当たった

そしてガーダーMK.1は粉々に壊れてしまった

サク「うそでしょ〜」

サクが困った顔をして言った

ライ「私が前に出る!」

サク「ありがとう」

そうして私はみんなのために前に出た

サク「あ あと前に出てくれるなら予備でガーダーMK.1出すよ〜」

ライ「助かる!」

そうしてサクはガーダーMK.1を10体出してくれた

サクは少し疲れているようだ

サク「ふぅ…」

サクは少し息を切らしている

ゴンッ

投げられてきた大きな雪玉が私の盾に当たってきた

ライ「うう」

私の盾を持っている腕は少し痛んだ

ジュラン「俺の手が雪だるまを消してやる」

そうしてジュランは手を出して周りの雪だるまを掻き消している

ゴンゴンガーダーMK.1と私の盾に雪玉が当たる

ガーダーMK.1が少し壊れている

マイ「ビックファイヤ!」

マイの杖から大きい火の玉が出る

それは大きい雪だるまに当たりそうになったが

間一髪(かんいっぱつ)雪が小さい雪だるまになって大きい雪だるまを庇った

サク「もしかしたら…まだ出せるかも 行け!マジロMK.1」

そうしてサクはマジロMK.1何体も出した

ジュラン「もしかしたらマジロMK.1がいれば行けるかもな」

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