表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
奇跡のみちすじ  作者: キン152
第6章     アスト町のお話
PR
20/28

〜まだまだサソリ〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

てかここまで見てる人いる?

前からどんどんサソリがやってきた

ジュラン「そうだ… 大郡の事件だった…」

サク「ねえねえサソリはもしかしたらガーダーちゃんでも押せるかも!」

マイ「魔法も効くかも!」

ライ「じゃあ大丈夫だな」

マイとサク「うん」

そうしてジュランは大きい手でサソリをひっくり返してサクはガーダーMK.1をどんどん出しサソリを盾の引っ掛かりでひっくり返した

ライ「行くぞ!」

マイ「うん」

そして私は剣でサソリを刺しマイはビックファイヤでサソリの腹を焼いたこれでサソリは2体倒した

だがしかしどんどん前からサソリがくる

ジュランの手がサソリをひっくり返しサクのガーダーMK.1がどんどんひっくり返す

そして私とマイはサソリを倒していく

ライ「よし そろそろいないだろ」

サク「たぶんね〜」

マイ「てかなんでサソリが人襲うんだろ…」

ジュラン「知らん… あと疲れた」

ライ「町長さんなんでサソリが人を襲うようになったんだ?」

町長「知らないよ! 昨日の夜突然襲ってきたんだ!」

サク「町長さん何もしてないよね?」

町長「そうだ」

ジュラン「じゃあまたアラムの仕業(しわざ)か?」

マイ「そうかも…」

そう言ったあとサソリが奥から現れた

ジュラン「まだいるのかよ!」

そうしてまたジュランとサクがサソリをひっくり返し私とマイはサソリを倒した

マイ「もう無理… 疲れた…」

ライ「そうだな」

サク「ボクもロボットの生成で疲れたよ〜」

ジュラン「俺もだ」

みんなの息が少し(あら)

私も結構疲れてる

そう思っている時奥からさっき倒したサソリより大きなサソリが現れた

マイ「もう無理… まだいるの?」

面白かった?レビューよろしく!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ