〜まだまだサソリ〜
いつも面白く書きたいと頑張ってます
てかここまで見てる人いる?
前からどんどんサソリがやってきた
ジュラン「そうだ… 大郡の事件だった…」
サク「ねえねえサソリはもしかしたらガーダーちゃんでも押せるかも!」
マイ「魔法も効くかも!」
ライ「じゃあ大丈夫だな」
マイとサク「うん」
そうしてジュランは大きい手でサソリをひっくり返してサクはガーダーMK.1をどんどん出しサソリを盾の引っ掛かりでひっくり返した
ライ「行くぞ!」
マイ「うん」
そして私は剣でサソリを刺しマイはビックファイヤでサソリの腹を焼いたこれでサソリは2体倒した
だがしかしどんどん前からサソリがくる
ジュランの手がサソリをひっくり返しサクのガーダーMK.1がどんどんひっくり返す
そして私とマイはサソリを倒していく
ライ「よし そろそろいないだろ」
サク「たぶんね〜」
マイ「てかなんでサソリが人襲うんだろ…」
ジュラン「知らん… あと疲れた」
ライ「町長さんなんでサソリが人を襲うようになったんだ?」
町長「知らないよ! 昨日の夜突然襲ってきたんだ!」
サク「町長さん何もしてないよね?」
町長「そうだ」
ジュラン「じゃあまたアラムの仕業か?」
マイ「そうかも…」
そう言ったあとサソリが奥から現れた
ジュラン「まだいるのかよ!」
そうしてまたジュランとサクがサソリをひっくり返し私とマイはサソリを倒した
マイ「もう無理… 疲れた…」
ライ「そうだな」
サク「ボクもロボットの生成で疲れたよ〜」
ジュラン「俺もだ」
みんなの息が少し荒い
私も結構疲れてる
そう思っている時奥からさっき倒したサソリより大きなサソリが現れた
マイ「もう無理… まだいるの?」
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