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白雪学園ッ!!  作者: 白雪の気(三狂)
箱根旅
26/33

時刻と、バス

これは全くをもってグロ作品ではありませんが、行き過ぎたギャグ、えぐい表現がありますので、少し注意してください。

しおり

〜箱根旅〜

4時半出発

5時半サービスエリア

6時半再出発

8時到着

8時〜9時木のアクセサリー作り

9時10分写真

9時15分再出発

10時到着

10時箱根駅探索開始(ついでに昼食を各自)

1時出発

2時半宿到着、チェックイン

3時〜7時宿の中で自由(部屋振り当て)

7時〜8時大浴場

8時半夕食

9時就寝(これで就寝する奴いない)

1日終了

2日目

6時起床

7時朝食

10時宿出発

12時到着

12時陶芸、

13時箱根駅伝の歴史観賞会

14時本格イタリアン

15時〜24時までの間に宿に帰る(徒歩)

2日目終了

0時〜1時各自自室の風呂、各自軽食して就寝

7時起床

7時半朝食

8時集合写真

8時半宿チェックアウト、出発

11時〜12時箱根神社、和食

12時10分写真

13時出発(徒歩)

13時半アヒルボート

14時海賊船乗り

15時出発

16時サービスエリア

17時再出発

19時学校到着

「ですか……」

「作者おつかれ(2度目)」

千咲達は体操座りで並んでいる。

前に立ったのは蜘蛛女だった。

「起立、ソウル、挨拶だ」

「おはようございます、さっさと乗ってダークに作者がアレンジした箱根に行きましょう。温泉入りたい人〜!!」

『はーい!!』

「俺は正直やだぜ、全裸で居間に吹っ飛ばせれたからな」

「草ネ」

「では、バスに乗り込んでくださーい」

(ギシッ、ギシッ)

「このバス大丈夫?なんかギシギシするしすきま風がすごいし……」

ラタンがそう漏らすと、くまちゃんにジッと見つめられた。

「大丈夫…だね……」

そこにロスがフォローを入れた。

「では、バス1号、発射しまーす。」

(プシュー)

くまちゃんはルーラーに向かって親指を立て、バスを走らせた。

「さて、皆さん何しますー?」

ソウルが聞くと。

「はーい、カラオケー」

パルが手を挙げた。

「カラオケですね、では歌いたい人ー」

ほぼ全員が手を挙げている。

「では……ロスさん、なにが歌いたいですか?」

「裏切〇者のレク〇エムをc組で」

「ではどうぞ」

(テンテンテンテン(メトロノームの音(カラオケで歌う時最初に流れるやつ(こんなんで4重()してすまん))))

「かーみの 運命にーさーえー……ギャングスター」

その後のことはご察しください

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