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クラス対抗!エッチ満足度デスゲーム!~底辺の俺がランキング一位に~  作者: 優香猫


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ローションを飲まされA組女子に罰を与える

しつこいとは思いましたが、まだ早漏でいさせてください。

静まりかえるG組の教室。


彼女たちの手には射精促進ローションが握られている。


A組の王様の命令で射精ローションを使いに来たと言う双子の姉妹。


A組女子である二人は今にも泣き出しそうに目には涙を浮かべ、射精促進ローションを持つ手は震えていた。


これを使えば、この子たちはパルスから解放されるのか。


「分かった。王様の所へ行こう」


「「ちょっと!カズキ!」」


「皆ごめん」



A組の二人を連れて階段を上がるとA組男子が待ち構えていた。


「来たか。お前どうやってポイントを稼いだ?奴隷にパルスも使わずもどうやって」


「彼女たちを満足させる為に奉仕して稼いだんだ」


「はっ!奴隷の股ぐらを舐めたって言うのか!?笑えるぜ、家畜に落ちる前に犬に成り下がったのかよ!」


そんな事は言ってないだろ。


「まあいい。ここに来たって事はソレを使う気になったって事だろ!」


「なんで、こんな事をするんだ」


「何があるかわからないからな!早漏のお前をさらに早漏にしておけば安心なだけだ!」


「ここで濡ればいいのか?それとも、この子と、ここでスるのか?廊下だぞ?」


「ちっ!物わかりが良すぎる。気に入らねぇ。止めた、使うのは止めだ!飲めよ!ソイツを今すぐ飲め!」


は?

飲む?


「何だ?知らねぇのか?粘膜から摂取しただけでも家畜には充分な効果がある。けど効かない家畜もいる、ソイツらには飲ませるんだよ!キマるぜ!なんせ効果は五倍になるんだからな!」


五倍…


薬の持続効果も五倍、それってアレが十ヶ月も続くって事かよ。

感度も五倍、アレの五倍の快楽が襲ってくるのか。


「お前は奴隷の股ぐらを舐めて、高めてから短い挿入で逝かせてポイントを稼いだ!そんな小細工は出来なくなる。なんせ挿れる前に触れただけで射精しちまうんだからな!お前らソイツを押さえろ!そして飲ませろ!」


双子の姉妹が俺を押さえ、飲ませ、ない?


「ごめんなさい…私には出来ない…」


「ちっ!飲ませるんだよ!こいつを喰らいたいのか!」


スタンガン…

俺が思い浮かべていたスタンガンよりもデカい。

あんなの喰らったら。


ビリビリ♪


「きゃぁ~!」

「お姉ちゃん!」


こいつ躊躇なく使いやがった!


でもバリバリではなくビリビリ?

俺が思い浮かべていたスタンガンよりも弱いのか?

それでも痛そうなのには変わりない!


「止めろ!飲む、飲むから止めろ!」


俺は飲んだ!


重く粘度が高くドロっとしていて飲みにくい。無理矢理、舌の奥へ流し込み、無心で一気に飲み込んだ。


「はっ、飲んだか!これでお前の退学は決まったな!後は家畜のように精液を垂れ流して、死ね!」


勝ち誇ったような捨て台詞を残して帰って行ったA組男子。

双子は申し訳なさそうに、こちらをチラチラ見ていた。


負ける気は無いが、これで卒業までの早漏が確定してしまった…





◇◇◇◇


夕方、教室の扉がまたもや叩かれた。


「「ごめんなさい。私たちの身体でよければ好きに使ってください」」


A組の双子の姉妹だ。


「それは王様の命令?」


「「違います。私たち自分の安全の為にあなたを犠牲にしてしまって…」」


「なら、責任取って。もう理性が保てない。今すぐ俺の欲望を処理してくれ」


「「分かりました…処理って…抱かれればいいんでしょ?」」


「いいから来て。罰を与えるから」


彼女たちのデバイスは姉が赤く。妹は白く光っていた。


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