19.b(´・ω・`)dお前やりますねぇスギ
19:19に投稿しようと思ったけど出来なかった…
あと、絵文字使えないから(´・ω・`)になったお
本当に申し訳ない
「は?知らん…何それ…怖…」
「なっ…お前やりませんねぇスギィ!!!!
TKDはんコイツ殺しましょうよ!!」
「迫真無知罪ゾですゾねぇ…(憤怒)」
「はいはい淫夢ね淫夢。てか、この作品淫夢擦り過ぎじゃねぇの?」
「当たり前だよなぁ?」
「淫夢は最も有名なネットミームってはっきりわかんだね」
「さっさと廃れてくんねぇかな…………で?その急に生えて来た語録は何?」
ゆたかは諦めの眼差しをしながらみんと達に聞く。
「今年の野獣の日にニコニコで投稿された"IN●U_KING"って曲のサビの歌詞!」
「今年は色々ひどいな………」
「じゃけん今から聞いてみましょうね〜」
「えーーー普通に嫌なんだけど」
————————————少年鑑賞中————————————
曲を聴き終わったゆたかが一言感想を告げる
「AIの発展ってすごいな……」
「最初に出てくる感想それなの!?」
「いや、ぶっちゃけ他の所は触れたくないんだけど」
「えーーー!いいじゃん別にー」
「というか、こいつ何でミリオン達成してんの?」
「みんな野獣先輩が大好きってはっきりわかんだね」
「はいはい、それに各国の首相と一緒に踊らせてさぁ…しかも習 ●平はご丁寧にプ●さんにしてるし…さっさと怒られろよ」
「ちなみに中国ニキたちはbil⬤bil⬤に頑張って転載してるみたいだよ?プ●さんの部分を上手く規制回避して」
「こんなののために命張るなよ……もっと自分の命を大切にしてくれ……」
「でも何で淫夢界隈ってこんなにAI使うの上手なんだろうね?」
みんとは疑問を口にする。
「嫌われ者同士相性がいいんだろ。そのまま対消滅してくれ」
「でも矢木、AIが嫌われてるのはAIを使う人たちの民度が終わってるからであってAI自体は悪くないでしょ。それで淫夢厨は民度が良いから嫌われずハッテンしてるんだよ!」
「AIを使う奴らの民度が悪いのはまぁ一理あるな。でもな、淫夢厨の民度が良いみたいに持ち上げてんじゃねぇよ!言葉狩りや著作権侵害してる奴らのどこが民度いいんだよ!」
「大丈夫ですか!?大丈夫ですか!?それは完全にchillだッ!INMUがギヴォトス癌と共にトレンドになっとてのは明らかに承知して」
「おい!しらばっくれるんじゃねぇ!」
「でもゆたか、淫夢厨だといいことあるよ?」
「いやないだろ」
「炎上してても淫夢厨だって分かればちょっと落ちつくんだよ!」
「別にそれメリットよりデメリットの方が大きくないか?」




