2章 昼寝少女と神の嫌がらせ
読んで下さっている方毎回ありがとうございます!!m(_ _)m
2章「竜王邂逅編-古の天龍-」です
それでは生暖かく見てくださいm(_ _)m
・・・ただいま困惑中のソラです
目が覚めると僕の腕を枕にしながら銀髪の女の子が密着して眠っている
「・・・え? まさかの同じネタの使いまわし!?・・・ってこの子誰!?」
「スゥ~スゥ~」
・・・これだけ横で騒いでも起きない」
「スゥ~スゥ~」
・・・そっか、今一人何だっけ
「スゥ~スゥ~」
・・・ま、一人には慣れてるから別に構わないけど
・ b
・ o
・ t
・ t
・ i
今僕の事をボッチと思った奴ちょっと顔貸せ!!
ヌゥ!!
って本当に顔出した!?
・・・ってあれ?これって人なのか?
そこには、見た目泥だらけの人がいる様に思えた
とその時
ポーン♪!!
〔クエストが開始されました〕
え!?クエストなのこれ!?
〔クエスト名《昼寝の邪魔》〕
クエスト
《昼寝の邪魔》 概要
神が一生懸命働いている時にスヤスヤと寝ていてイラっと来た
神からの嫌がらせ
迫る繰る泥人形と???を全滅させよう
参加者1/1 ・ソラ
勝利条件
・泥人形 30体の討伐
・??? ???体の討伐
以上の全ての完了
敗北条件
・参加者の全滅
Ps 『爆ぜろ!! by神』
・・・神の野郎!!
・・・これは、いいよな怒っても許されるよね
俺がそう呟いていると先程の泥人形が襲い掛かって来た
・・・あの女の子は?・・・って!!まだ寝てる!?
・・・まあいいや寝かしておこう・・・何か『起こしたら殺すぞ!!』ってオーラだし
『グァ~!!』
「邪魔だ!!この泥がぁ!!」
ドゴーン!!・・・グシャ!!!
「って!?・・・!!、何がこの世界では人は無力だよ!!」
グシャ!!
「別にモンスターに攻撃が通じない訳じゃないんだからさ!!」
グシャ!!グシャ!!
「ただ単に!!」
グシャ!!グシャ!!グシャ!!
「人間には留めを刺すだけの力が無いってだけじゃねーか!!」
グシャ!!グシャ!!グシャ!!グシャ!!
そう、神は説明の時に大嘘を吐いていた
この世界のモンスターには別に人間の攻撃が絶対に通用しない『加護』が
備わっている訳でも、攻撃されて傷一つ付かない訳でも無い
そう、この世界のモンスターにも人間の攻撃は効いているのだ
極僅かだけど
でも、その基準はどのモンスターで決めたんだ?
大型のモンスター例で言えばセイこと青竜には
攻撃が全く通じなかった
でも今足の下にはグシャグシャになった泥人形が居る
これ等の事を考慮して結論を出すと人間の攻撃は大型のモンスターには通用しないが
小型のモンスターなら十分に通用する
「攻撃が通用するのなら!!」
追加で現れた泥人形に肉薄しつつ俺は子どもの頃から
学び、先日不良を軽く全滅させた流派の構えをした
「『奏纏舞』《纏槌『空絶手』!!」
奏でる様に森羅万象を纏う舞 奏纏舞
その流派の中でも俺のお気に入りの技の一つ・・・・・纏槌『空絶手』
この技は、手の平に大気を纏わせ目標との接触点に収束した大気を打ち込み
相手は内側から元に戻ろうとする大気によって・・・
ドバァーン!!! ベシャ!! ベチャ!! グシャ!!
内側から破裂する・・・・・・勿論不良には手加減しましたよ?
ドバァーン!!! ベシャ!! ベチャ!! グシャ!!
因みに踏み潰したのは纏槌『収圧脚』 圧縮した大気で相手を踏み潰しているだけだ
ドバァーン!!! ベシャ!! ベチャ!! グシャ!!
・・・っと解説している間に半分は始末したかな?
ちなみに纏槌『空絶手』などは大気がある限り無制限に打てるので安心だ
っとなんか向こうから馬鹿デカイ虫が団体でやってきたな・・・・正直キモイ
虫の大きさは1m~2m位で色は焦げ茶
気が付いた人挙手!! 気づかない人にヒント
黒く光っている、一対の触角、擬音はカサカサが似合う
・・・うんアイツだ、家では黒光Gって呼ばれている
名前を呼ぶのが嫌な虫 ○○○○ ・・・・あれ全部伏字?
それが・・・・・〔100体ほどです〕どうもです、アナウンスさん
って100体も居るの!?
・・・正直アレは触りたくない・・・そうだ!!
この前習得したスキル《龍法》を使って見よう
えっと使い方は・・・こうかな?
「プチボール火!!」(魔力量) 1750/1750→1730/1750
ボッ!!
バスケットボールサイズの火の玉がGに当たる
ブゥワァ!!
Gはプチボールに触れた瞬間灰になった
・・・え!? これ本当にプチ!?なの
ポーン♪ アナウンスさん?
〔龍法は上位の龍が使用するスキルです人と龍のサイズを比較しましょう 残り99体〕
・・・取り合えず魔力がある限り打ちまくろう
「連射って出来るのかな・・・プチボール火×10」(魔力量)1730/1750→1530/1750
ボボボボボボボボオボボボボオーーン!!!!!!!!
あ・・・やりすぎたかな
ポーン♪
〔残り92体〕 ってあんまり減ってないし・・・Gだけあって、しぶといし素早い
今度は他属性の同時発動を試そうかな属性は火と・・・風かな
「プチボール火風!!」 ポーン♪
【龍法《熱風》が発動しました以降は直接発動可能です】 (魔力量)1530/1750→1450/1750
って何か新しい技が出来た!?・・・消費魔力は80の広範囲技
ポーン♪
〔残り75体〕 結構減ったな、今ので
ん?Gが集まって行くぞ
カサカサ
え?
カサカサカサカサ
ちょ!!
カサカサカサカサカサカサカサカサ
・・・あれは
カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
逃げても良いかな? ポーン♪ 〔クエストの途中棄権は不可能です・・・私もアレ嫌なので早く終わらせてください〕
カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
あれ今アナウンスさんの本音が聞こえたぞ!?
カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
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ってか五月蝿い!!・・・つーかキモイ
ポーン♪
〔・・・気分が悪いので以降戦闘が終わるまでオートモードに移項します〕
・・・アナウンスさん逃げたな!!
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・・・本格的に俺も逃げたい
ポーン♪
〔おや?Gの群れの様子が・・・〕
♪~♪♪♪♪♪♪~~~♪♪♪
・・・このBGMは某ポケットに入る育成RPGの進化音!?
カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
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カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ
ピカ~!! 〔Gの群れはキングGに集合進化した!!〕
・・・さ、最悪だ・・・・・キモすぎて直視したくない・・・さっさと終わらせよう!!
『ギゴーギゴゴーーーー!!!!』
後プチボールは打てて70発ちょっとか・・・なら
「プチボール火×50」(魔力量)1430/1750→430/1750
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボボボオ!!!!!!!!
ボボボボボボボボオボボオオオオオオオオオーーーーーーーン!!!!!!!!
・・・どうだ!?・・・ってまさか!?
そこには、傷つきながらも生き延びたキングGが居た
「いくらなんでもタフすぎるだろ!?」
これは後になってシグさんに聞いたのだが
キングGは昆虫系統のモンスターの中でも屈指の生命力らしい
その生命力はは中位の竜に匹敵するらしくまた・・・
・・・・・・・・・・全モンスター中で屈指の嫌われ者でもあるらしい
『ギャ~!!』 ・・・え!?
何かを口に収束している
今ならよけられ・・・って!! おいい!!まだ寝てるのかよ、あの子!?
・・・ってやば!?
『〈アシッドボム〉グギョー!!』
・・・・出来るかわからないけど・・・・やってやる!!
「『奏纏舞』『火纏壁』!!」 (魔力量)430/1750→410/1750
ドゴーーーーーーーン!!!!
成功かな?『奏纏舞』『火纏壁』・・・龍法を纏とわせた奏纏舞
名づけて『龍奏纏舞』かな?
・・・んじゃ今度は俺の番だ!!奏纏舞 五纏星 + 龍法 火、風、竜、雷、光 を合わせて
龍奏纏舞 『五纏龍の閃光』ってか? (魔力量)410/1750→-1590/1750
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_____!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
【龍奏纏舞『五纏龍の閃光』が発動しました以降は直接発動可能です】消費魔力2000
ポーン♪♪♪♪
〔Gの全滅を確認しました・・・・ホントありがとうございます〕
・・・・・・アナウンスさんが帰ってきてる
ハァハァ・・・流石に付かれた・・・・・
〔残り泥人形16体〕
ちょ!!まだいるの!?・・・てやば意識が・・・・・・ガク
ズルズルズルズルズルズル
ズルズルズルズルズルズル
ムク
今の今まで眠っていた少女はソラが気を失うと同時に起き上がった
「・・・まったく己の魔力量を超える一撃を放つとは愚かな奴だな・・・」
と言いつつソラを支える少女
ズルズルズルズルズルズル
ズルズルズルズルズルズル
『ア~!!』『ア~!!』『ア~!!』『ア~!!』『ア~!!』
「・・・今回は我を庇ったサービスで手を貸してやるかな」
少女から瑠璃色の光があふれ出し
その身を巨大な龍へ変貌させていった
『消え失せろ!!雑魚ども!!!!《バニーシング・イレイザー》!!』
クワゥアーン!!!!!!!!!!!!
大地を瑠璃色に輝く光の柱が穿った
光が収まると、そこには
静寂の後に瑠璃色の地獄が顕現した
ドゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
『・・・ま、嫌いではないがな』
『・・・さてと・・・あ~、やっぱりまだDMRが足りないか』
「zzzzz」
「DMRが溜まるまでは寝て待つかな・・・っとだったら先に」
「古の天龍、逆契約完了」
契約モンスター
青竜 Lv5 セイ ♀ TR100(-50)
古龍 Lv1 __ ♀ TR120(-60)
「名前は次に会う時に貰うとして・・・っと」
契約モンスター
青竜 Lv5 セイ ♀ TR100(-50)
?? Lv? __ ? TR?
「・・・これでよしっと」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ポーン♪
〔クエストをクリアしました〕
〔モンスター討伐でTR・・・DMR43→49にUPしました〕
〔クエスト達成でDMR49→54にUPしました〕
〔契約モンスター未使用ボーナスでDMRが54→58にUPしました〕
〔??との契約でDMR58→73にUPしました〕
〔??のLvが?上がりました?→?〕
〔スキル《魔力限界突破》を習得しました〕 効果 魔力が-になる度に魔力量が+50される
〔スキル《魔力限界突破》が1度発動しました 魔力量+50〕 発動回数1回
〔称号《奏纏舞龍》を入手しました〕 効果 龍法使用戦闘時魔力回復(1分で魔力1回復)
〔龍法はLv1→Lv3になった《属性融合》と《複数属性同時発動》が略称発動可能になった、プチボールが圧縮弾変化した〕
圧縮弾 効果 使い手に最も合うサイズに調整された格属性弾を発生できる 消費魔力25
〔称号《奏纏舞龍》+龍法Lv3によって『ユニークスキル/称号』《龍奏纏舞》を入手した〕
効果 龍法のLvがMAXになる、《奏纏舞龍》の回復量が(1分で魔力5回復)になる
戦闘終了時に魔力値が全回復する、LvUPに魔力値の上昇値+10
〔『ユニークスキル/称号』《龍奏纏舞の入手でDMR73→77にUPした〕
〔DMRが一定の値を超えました青竜セイの制限が外れます〕
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ソラ ♂ 17 DMR77
INT(魔力量) 2820
契約モンスター
青竜 Lv5 セイ ♀ TR100(-50)
?? Lv? __ ? TR?
『キュイ♪』
私は現在とんでもなく可愛いモンスターと遭遇していた
『ガウ♪』
気が付いたらレウガーと遊んでいた二本の尻尾の狐?のモンスターだ
青白い色の狐のモンスターは私達に敵意は無くとても友好でついつい私も遊びに参加してしまった
「私も混ぜて欲しいの」
『ガウ~♪』『キュ~イ♪』
・・・ああ、このモフモフ天国最高なの!!
『キュ~』
ん?狐さんがこっちをじっと見ている
「如何したの狐さん?」
『ガウ、ガウガウガ♪』
『キュイ?キュイキュイ♪』
・・・言葉通じ合ってるのそれで!?
『キュイ!!』
ポーン♪ へ?
〔名前を付けてください〕
え!?これって!?
「狐さん私達と一緒に来るなの!?」
『キュイ♪』 コク
「・・・よろしくなの・・・ルナール」
〔称号《狐姫》を手に入れました〕
〔称号《牙獣の姫君》+《狐姫》で《獣法》のスキルを覚えた〕
効果 契約している獣系モンスター の属性の獣法が使用可能 消費魔力5
〔《獣法》の《氷》《風》《地》《火》《闇》が使用可能になった〕
〔TR11→14にUPした〕
ハイネ ♀ 15 TR14
INT(魔力量) 180
契約モンスター
白牙猫Lv2 レウガー ♂ TR10(-5)
青白狐Lv1 ルナール ♀ TR6 (-3)
以上2章「竜王邂逅編-古の天龍-」でした・・・て
ソラは相手が天龍って知らないからこれって
邂逅したっていって良いのかな?
え~ちなみにこれにて2章での古の天龍の直接の出番は終了です
因みにまだ名前を考えてる最中だからなんて落ちは、あ、ありませよ・・・
では次は竜王邂逅編-悪竜-にする予定です
考えが纏ってから書くのでもしかしたらかなり間が開くかもしれませんし
さっさと考えが纏るかもしれませんm(_ _)m
まあ全ては気が向いたらです
それでは続きを書く機会があったらお会いしましょう
誤字脱字の指摘まってま~すm(_ _)m




