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新たな戦士!?

「行くぜ!アメシスト!」

ロベルトの攻撃

踏み込み斬り

アメシストは0のダメージ

「効かぬと言ってるだろうが!」

アメシストの攻撃

リヴォルヴァーキャノン

ロベルトは1201のダメージ

「うおぉぉぉ!!」

ロベルトの攻撃

一閃衝き

アメシストは99999のダメージ

アメシストは倒れた

「貴様…!」

「神の魂も所詮魂だ。心臓を衝けばくたばるだろ…」


終わった…。しかし…保ちそうにないな…。


ロベルトは倒れた


「ロベルト、ロベルト!」

「経験値…受け取れ…」

稜はLv.28に上がった

「こんなもん受け取れるかよ!ふざけんな」


俺は急いでカムイ町まで向かった

「町長!早く…ロベルトを助けろ!」

「なんだこの怪我は…」

「攻撃を受けながらも神の魂を倒した。俺は護神包囲で護られてて…」

「なんだと…こやつ、護神包囲を使ったのか!」

「護神包囲は禁術だ。対象者は全く攻撃を受けない代わりに術者は代わりにダメージを受ける」

「まじかよ…その中で倒したのかよ…。俺じゃ無理だ。とにかく治してくれ!」

「分かった」


駄目だ…俺が無力だから

俺は一枚の紙に

「お世話になりました」

と書いて無断で出ていった


歩いていると何故か大型モンスターが三体。勝てる訳ない

あきらめた…

すると…


一匹の獣が俺の前に現れた

やけにデカく周りには炎をまとっていた。しかし見覚えがあった気がした


「どうした?大変そうだな」


その言葉に反応し、振り返ると…

「手を貸そうか?」

加藤琢磨の姿が…


「加藤…」

「どうした、唖然か?まあいいや。俺一人でやるよ」

「その召喚獣…レオンか?」

「ああ、まあ今はレオーガだけどな」

一気に逆転された気分だ


「アーマードタイガーとヘルゴーレム2体か。まあいけるかな」


アーマードタイガーの攻撃

連続キャノン砲

レオーガはかわした

ヘルゴーレムAの攻撃

振り下ろす

レオーガはかわした

ヘルゴーレムBの攻撃

振り下ろす

レオーガはかわした

レオーガは咆哮をした

三体は麻痺した

レオーガの攻撃

タイガークロー

ヘルゴーレムAは612のダメージ

レオーガの攻撃

火炎放弾

ヘルゴーレムAは531のダメージ

ヘルゴーレムAは倒れた

「さてと、見ておけ。こっからは反省点を改善した技だ」

レオーガ 形態変化タイプチェンジ


なんだ…あれは…

「今度は俺も戦うぜ」


レオーガ 融合形態フュージョンタイプ グレンオー


グレンオーの攻撃

フレイムスラッシュ

アーマードタイガーは1082のダメージ

アーマードタイガーは倒れた


「さあて、ラストだ」


グレンオーの攻撃

踏み込み連斬

ヘルゴーレムBは1020のダメージ

ヘルゴーレムBは倒れた

琢磨はLv.37にレベルアップした

レオーガはLv.20に上がった

「いやーこれほどになるとは思いませんでしたね」

そこで現れたのはひろみちだった

「何の用だ」

「用って言ったらいつものやつしかないでしょう。次はアヅチ城にいる将軍ノブナガを倒してきてください」

「ノブナガ?あの歴史上の人物か」

「はい。それを再現しております!では頑張ってくださいなー」

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