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駆け出し冒険者さん。  作者: 本田Ω
31/51

元気ハツラツ!!


俺が一通りアスに説教を浴びせた後、朝ごはんの準備を始めた。


今日の朝ごはんは、持ってきたパンと昨日の獣肉焼きでいいのかな?


俺が一人で考えてると


「レイ食べないの?無くなっちゃうよ」

「え!」


アスが一人で無茶苦茶食べていた!


「アス!待ってよ!食べ物は、計画的に食べないと!!」

「元気の源!朝ごはん。」

「だけども!!」

「なくなったら、また捕ってこればいい。」


うぶ。。またあの光景が浮かんできた…とんだトラウマだよ!


「まぁ、、」


口論しているうちに無くなりそうな食べ物をみると、どうにかなるか!考えるをやめたレイ。


…数十分後


「うっぷ…」


朝ごはんにこんなに食べたの初めてだよ。


「よし!エネルギー補充完了!!レイいくよー!!」

「早いよ!ちょっと待って!」


アスは、いつもどおり元気ハツラツだ。羨ましいな…時たま思う。


そんな時…


グッ!


異様な圧力を感じた!


アスと目が合う。


「これ、この感じ…昨日の夜と同じのだ……」


読んでくれてありがとうごさいます。


このお話は、ゆるーく書いていまして、とても楽しいです。


今からちょっとした山場を用意してますよ!!


楽しみにしといてくださいね!!!\(^o^)/



それでは、感想や評価お願いします!!


バイバイ\(^o^)/

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