元気ハツラツ!!
俺が一通りアスに説教を浴びせた後、朝ごはんの準備を始めた。
今日の朝ごはんは、持ってきたパンと昨日の獣肉焼きでいいのかな?
俺が一人で考えてると
「レイ食べないの?無くなっちゃうよ」
「え!」
アスが一人で無茶苦茶食べていた!
「アス!待ってよ!食べ物は、計画的に食べないと!!」
「元気の源!朝ごはん。」
「だけども!!」
「なくなったら、また捕ってこればいい。」
うぶ。。またあの光景が浮かんできた…とんだトラウマだよ!
「まぁ、、」
口論しているうちに無くなりそうな食べ物をみると、どうにかなるか!考えるをやめたレイ。
…数十分後
「うっぷ…」
朝ごはんにこんなに食べたの初めてだよ。
「よし!エネルギー補充完了!!レイいくよー!!」
「早いよ!ちょっと待って!」
アスは、いつもどおり元気ハツラツだ。羨ましいな…時たま思う。
そんな時…
グッ!
異様な圧力を感じた!
アスと目が合う。
「これ、この感じ…昨日の夜と同じのだ……」
読んでくれてありがとうごさいます。
このお話は、ゆるーく書いていまして、とても楽しいです。
今からちょっとした山場を用意してますよ!!
楽しみにしといてくださいね!!!\(^o^)/
それでは、感想や評価お願いします!!
バイバイ\(^o^)/




