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皆様へお願いです。
予約投稿をミスって変なことになったのでとりあえず番外編?みたいなのを書いておきましたが、おそらくより混乱なさると思うので、本日12時半から出るエピソードを見て、この作品が完結してからこのエピソードを見てください。
さて皆さん見えてるかな?
僕の名前は南波 葵
なんでここにいるか?
なぜ、第四の壁を越えているか?
まぁ色々聞きたいことがあると思う。
全部答え合わせをしようか。
まず僕の立場を確認しよう。
僕は主人公だ残念ながらヒロインではない。
主人公といってもこの世界の主人公ではない僕が主人公だったのはべつの作品の話だ。
僕はこの世界で生まれ、とある異世界・・・ようするにさっき話した別の作品に飛ばされたのさ。
その作品の内容はデスゲーム、なんでも願いをかなえられることができる権利をめぐって起こるものだった。そこでいろいろありながらも僕と友達はみごと勝利して各々願いをかなえた。
ちなみに僕がもつ大量のスキルやステータス、そして作者という神、第四の壁への知識この時得たものだ。
話を戻そうか、僕の願いは「この世界に戻ること」だった。しかし戻ってきたらこの世界も壊れかけているじゃないか、マンガで言う「異世界で魔王を討伐した勇者は現代でも無双する!」みたいな展開になった。
怒るよね、そりゃ腹立つ。
だからね、破壊してやることにした。
作者の物語を
ところでなんで僕がこのことを明かしたと思う?
まぁいずれわかるよ
ゲーム好きの愉快犯によってね
む~
なるほど、目に映るのはいつもの僕の部屋
この世界の空気も久しぶりだな~
「ステータスオープン」
Lv85/100 南波 葵女
種族 真なる天才
HP 1200000/ 1200000
MP 3200000/ 3200000
筋力 700
素早さ 1300
魔力 8000
防御力 600
幸運 77777
固有スキル
Lv10/10 森羅万象 U
EX 管理者権限 (A3)
EX <ご覧の項目は削除されました>
派生スキル
Lv10/10 IQ Lv10/10 SQ Lv10/10 AQ Lv10/10 CQ Lv10/10 EQ Lv10/10 BIQ Lv10/10学力 Lv10/10 語力 Lv10/10 言語理解 Lv10/10 知能 Lv10/10 理解力 Lv10/10 知識 Lv10/10 知性 Lv10/10 思考力 Lv10/10 客観視 Lv10/10 頑丈 Lv10/10 魔術的観点 Lv10/10 暗号解読
Lv10/10 思考速度 Lv10/10 逆算思考 Lv10/10 垂直思考 Lv10/10 Lv10/10 合理的思考 Lv10/10 水平思考 Lv10/10批判的思考 Lv10/10 抽象的思考 Lv10/10 具体的思考 Lv10/10 創造性 Lv10/10 拡散的思考 Lv10/10 拘束的思考 Lv10/10 自己理解 Lv10/10 対人的知能 Lv10/10 身体運動 Lv10/10 数学的知能 Lv10/10 音楽センス Lv10/10 呪術 Lv10/10 Lv10/10 臥紗?af{宇宙 Lv10/10 プレッシャー Lv10/10 破壊 Lv10/10 医学の神 Lv10/10 災害 Lv10/10 Lv10/10 旧支配者 Lv10/10 話術 Lv10/10 詭弁 Lv10/10 雄弁 Lv10/10 人心操作 Lv10/10 思考操作 Lv10/10 交渉術 Lv10/10 心理テクニック Lv10/10 戦略 Lv10/10 長期戦略 Lv10/10 ギャンブル Lv10/10 神格 Lv10/10 考察 Lv10/10 観察 Lv10/10 観測 Lv10/10 分析力 Lv10/10 神聖 Lv10/10 思考分析 Lv10/10 分析速度 Lv10/10 予測 Lv10/10 機転 Lv10/10 判断 Lv10/10 判断制度 Lv10/10 人心掌握 Lv10/10 駆け引き Lv10/10 掌握速度 Lv10/10情報操作 Lv10/10 感情操作 Lv10/10 行動操作 Lv10/10 情報収集 Lv10/10 集団操作 Lv10/10 カリスマ Lv10/10 創造性 Lv10/10 精神力 Lv10/10 実現力 Lv10/10 説得力 Lv10/10 論破力 Lv10/10 成長性 Lv10/10 水泳 Lv10/10 剣道 Lv10/10 武術 Lv10/10 剣道 Lv10/10 合気道 Lv10/10 スポーツ Lv10/10 空手 Lv10/10 騎乗 Lv10/10 剣道 Lv10/10 弓兵 Lv10/10 銃の心得 Lv10/10 刀の心得 Lv10/10 直感 Lv10/10 生命力 Lv10/10 肉体 Lv10/10 神血 Lv10/10 天才 Lv10/10 豪運 Lv10/10 長寿 Lv10/10 動物支配 Lv10/10 洗脳 Lv10/10 高潔 Lv10/10 プログラミング Lv10/10 ジャミング Lv10/10 ハッキング Lv10/10 隠蔽 Lv10/10 宗教 Lv10/10 跳躍力 Lv10/10 足技 Lv10/10 疑似人格 Lv10/10 偽り Lv10/10 自信 Lv10/10 体内時計 Lv10/10 完全記憶 Lv10/10 感覚共有 Lv10/10 指導 Lv10/10 協調 Lv10/10 感度上昇 Lv10/10 体力 Lv10/10 身体能力 Lv10/10 教鞭 Lv10/10 器用 Lv10/10 精神力 Lv10/10 毒耐性 Lv10/10 料理 Lv10/10 想像 Lv10/10 判断 Lv10/10 料理 Lv10/10 魔導の極み Lv10/Lv10 弱体化無効 麻痺耐性 Lv10/10 恐怖・ストレス耐性 Lv10/10 刺突・遠距離・爆破耐性 Lv10/10 常人 Lv10/10 魔術
Lv10/10 マジック Lv10/10 大道芸 Lv10/10 作成 Lv10/10 獣の直感 Lv10/10 錬金偽 Lv10/10 爆速 Lv10/10 授かりの加護 Lv10/10 八百万の加護 Lv10/10 異星の神々の加護 Lv10/10 先人の知恵 Lv10/10 呪い Lv10/10 嫉妬 Lv10/10 純潔 Lv10/10 ▼■▼の教えLv10/10 医学Lv10/10 器用 Lv10/10 手芸 Lv10/10 笑い Lv10/10 真相理解 Lv10/10 黄金律 Lv10/10 精神攻撃 Lv10/10 挑発 Lv10/10 清潔 Lv10/10 豊満 Lv10/10 切り札 Lv10/10 精神力 Lv10/10 熱体制 Lv10/10 我慢 Lv10/10 俊足 Lv10/10 空間把握能力 Lv10/10 パイロキネシス Lv10/10 念能力 Lv10/10 発想 Lv10/10 断絶 Lv10/10 睨み Lv10/10 成長 Lv10/10 学習 Lv10/10 応用 Lv10/10 黄金装飾 Lv10/10 伝説 Lv10/10 記載 Lv10/10 奇跡 Lv10/10 暗算 Lv10/10 基礎 Lv10/10 清潔 Lv10/10 洗脳 Lv10/10 魔法 Lv10/10 魔術 Lv10/10 ハイジャンプ Lv10/10 頑丈 Lv10/10 動物に愛される加護 Lv10/10 会話 Lv10/10 視力強化 Lv10/10 裁縫 Lv10/10 狙撃 Lv10/10 精密作業 Lv10/10 天候操作 Lv10/10 適正 Lv10/10 サポート Lv10/10 空気を読む Lv10/10 茶番 Lv10/10 高速斉唱 Lv10/10 法律 Lv10/10 地理学 Lv10/10 魔王 Lv10/10 勇者 Lv10/10 絶対に太らない加護 Lv10/10 望み Lv10/10 渇望 Lv10/10 連撃 Lv10/10 一撃 Lv10/10 千里眼 Lv10/10 オールマスター Lv10/10 回避 Lv10/10 状態異常無効 Lv10/10 防寒 Lv10/10 初見殺し無効 Lv10/10 恋のキューピッド Lv10/10 起動予測 Lv10/10 矢避けの加護 Lv10/10
改心 Lv10/10 学習・所得・回避 Lv10/10 汚染 Lv10/10 変化 Lv10/10 耐術 Lv10/10 体術
Lv10/10 回避 Lv10/10 絶対音感 Lv10/10 言語 Lv10/10 文才 Lv10/10 疑似的能力複製 Lv10/10 恐れ知らず Lv10/10 蛮勇 Lv10/10 栄光 Lv10/10 デザインセンス Lv10/10 新規能力獲得 Lv10/10 生活の知恵 Lv10/10 盗人死すべき Lv10/10 嘘 Lv10/10 調合 Lv10/10 システム干渉権限 Lv10/10 反射 Lv10/10 高速移動 Lv10/10 疑似 Lv10/10 破壊 Lv10/10 断絶 Lv10/10
化学 Lv10/10 科学 Lv10/10 天文学 Lv10/10 第一次産業・第二次産業・第三次産業に対する絶対的な適正 Lv10/10 特定 Lv10/10 異世界帰り Lv10/10 異界の技術 Lv10/10 カメラマン Lv10/10 勝者 Lv10/10 酒豪
extra…
称号
<大天才> <神の血筋> <神々に愛されたもの> <高潔な精神> <最高の教師>
<博識> <化け物> <強運> <不足を知らぬもの> <最高の肉体>
<異物> <最高の頭脳> <大罪><美徳> <ハッカー> <狂人><狂愛>
<ナルシスト> <サイコパス> <資格者> <権利者> <美貌>
<千里眼持ち> <適正> <適応> <最高の美貌> <スレイヤー><成長>
<拒否> <支配者> <征服者> <千差万別> <料理人> <感覚>
<世界の遺物> <とある世界の覇者> <世界を渡ったもの> <ゲーマー><授かりの英雄>
<怪物> <精霊に愛されしもの <dsklfじゃkdふぁあdからの寵愛>
extra…
だいぶ弱体化したかな
「まぁうまくはいくかな?」
これから必要最低限のことしか考えずに目的を達成する必要がある
目的は3つ
・幼馴染のところへ訪れる
・才能があるものを集める。
・レベル上げをする
一つめと三つめは私がやるとして、、、
「一人増やそうかな?」
「分体作成」
美少女が一人増えた。
「じゃあ、後は頼んだよ僕?」
「え~、いいけど。ロールプレイしてもいい?そっちの方が楽しい役なんだからさ」
「、、、、仕方ないね、いいよ僕」
「OKじゃぁね~」
なんか変なことするんだろうなと思いつつ、僕は行動することにした。
まずレベル上げに必要なのはラスボスの配下か、、、
山とか言ったらいるかもしれないけど、、、まぁとりあえず。
「索敵」
中ボス見つけるついでに幼馴染のことも、、、!?
あれこれ僕の幼馴染、僕より適性がある!?うそでしょ!?
しかもあれオリジナルじゃない!!?
「ま、マジかぁ~」
しかも敵めっちゃ、優秀だな。
日本以外、全部文明が滅びてる。いや、日本も例外じゃないか。
「だいぶ人口も減ったね」
あっようやく見つけた。
「千里眼 鑑定」
Lv89/92 山の主 不明
種族 キメラ・タコ・焼き
HP 5800/6900
MP 500/500
筋力 6000
素早さ 8000
魔力 300
防御力 6000
幸運 900
派生スキル
Lv5/5 災害 Lv1/5 自己改造 Lv2/10 領域支配
称号
<バルバトスの手下><山の主><森のボス>
「まぁ、条件は達成できると思うが、、、つらいなこれ」
「災害、災害ね、、、」
それにしても、面白い見た目してるな。
足はヌルヌルなのに頭はかりっかり、、、アホみたい
まぁいいか。
私は速攻で向かった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「い、いやぁ!!!」
いざ向かってみると、ギャルの死体が二つ、生きてるギャルが一人いた。
無視でいいか。
私は臨戦態勢をとると、、悲鳴が、、、ん?
「てめぇ、ふざけんなよ!?口くせぇし、きもいし、でぶってるし。まじ気持ちわりぃ。てゆうか友達殺しやがってふざけんなよ!?殺してやる。絶対に呪い殺してやるか、、、、きめぇ~。唾液垂らしてくんなアホ!!?私これでも美少女よ!?やめて汚さないで!?ああ世界の美がなくなった。賠償金100兆円、私に払え!!!アホアホデブカスマン!!!日本語わかる??わっかんないか侵略者だもんねきみ!!!!!くそが!!!!!!!もう叫ぶことしかできないって!やばいって!まずいって!あ~死んでしまう!!!ぎゃぁ!!!!!あっちょっと待て。最後の遺言が野太い声とかヤダヤダヤダ!!!!!!!!死にたくんないよ~!!!私のような見た目だけならいたいけな美少女を殺すの!?世界の恥!!!このロリコン!!死んじゃえバーカバーカ!!!!!!!!このドアホ!!!」
、、、、、、、、、、おっと?
ずいぶん面白い子が現れたね。
心なしかあのキメラも困ってるように見える。
面白いね!
とりあえず助けることにしよう。
うん、人として当然だよね。
「、、、よし」
とりあえず僕はモブを討伐した。
さすがにあの状態でてこずる僕じゃない。
「大丈夫かい?」
「へ?いやまだ死んでないって!?動いてるもん!?動いてるもん!?どうせかっこよく登場するならもっとかっこよく登場してよ!!!」
「もう倒したんだけどね~」
僕は頬をかいて、指を鳴らした。
パン
たこ焼きがバラバラになった。
「かっこよかったわ(驚愕)」
「ふふふ、それだけじゃないよ」
「まっ、まさかこれ以上のポイント稼ぎが!?」
僕は細切れにしたタコの足を使ってたこ焼きを作った。
「どうぞ」
「ダッサ(あきれ)」
・・・・何でさ。
「ほら、きみも僕のところに行って」
「ん?なんか主語おかしくない?いるじゃん」
「ふふふ」
だめだなこの子カワイイ、からかいがいがありすぎる。
「こわ~」
「まぁまぁ、で?なんでこんなところに君がいるの?」
その格好で、、、ギャル服は山に向いていないだろうに。
まさか、アホなのか?
「いや、なんか友達と買い物してたらあのたこ焼きが現れて」
「ふむふむ」
「触手で捕まえられて、、、山に連れてこられて」
ここだけ聞いたら、あのたこ焼き変態みたいだな、、、
「目の前で友達殺されて、突然よだれ垂らされて、、」
「ロリコンかな?」
「なんか手足べたべた触られて」
「ロリコンだね~」
「お前のスキルをよこせとか言われた」
「ん?」
あのたこ焼きが欲しがるスキル??
「ちょっとごめんね?鑑定」
僕は彼女の目をじっと見た
Lv5/5 星の巫女 {<《ユニーク》>}
僕の契約にぜったひに必要なもの
世界に二つとないスキル
奇跡的に見つけた
もらうしかない
受け取るしかない
奪うしかない
「す~、精神汚染、強奪、洗脳、記憶操作、精神保護、悪意増幅、服従、命令、精神維持、人格保護、魂保護、睡眠、催眠、強迫観念、誘惑、美貌、絶対行動、痺れ付与、毒作成、欲望増大、ストレス管理、行動制限、沈黙、人格生成、ソウル支配、行動不可、強欲、精神的幸福、精神分離、知能低下、身体改造、欲望操作、、、、、管理者権限EX!!!!!!」
<エラー(笑)、必死じゃん無理だよ~頑張ってね~ by作者>
「・・・っち!!」
「え?なんで舌打ち?」
「なんでもないよ、ボクもロリコンだったということさ。」
「???」
「まァそン、、、失敗した。」
私は鼻から出る血をみて失敗を悟った。
これはペナルティというよりも、、カウンターか。
星の巫女、世界に一つしかないヒロインの証。
コレはボクが最終的に得ないといけない最高の称号でありスキル
簡単には取れない、というかこのまま続けると死ぬ。
魂に同化してるか、、いやそもそもとれるように設定できてない。
仮にこの子を殺してもスキルが失われるだけだろう。
絶対に手に入れる。
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それからしばらくたった。
ちょっとした組織をを作ったり、幼馴染のレベル上げを手伝ったりととにかくいろいろあったのだが、今はどうでもいい。
私はとある秘策を思いついた。
神崎 雪なかなか面白いスキルを持っている彼女にとあることをしてもらう
「おっと、あぶないあぶない。今もまだ見ているんだろう、閲覧者の皆様方?」
「ここから先はまだ有料コンテンツさ」
「主人公の魔法 英雄を侮辱するな」
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