表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
シロへの追悼  作者: オリセイ
6/47

シロへの追悼6

遅れてすみません

次回からは時間を守るのでどうか許してください


俺はそのお辞儀に見惚れているとリュージュさんがどうかしたかと言ったのと同時に俺の名前を呼ぶ声が聞こえた


俺は声のした方へ振り向くとそこにはチビがいた 


俺はチビのほうにいこうとしたが大きなファンファーレがなり、チビの方へは行けなかった


そしておれをここに連れてきた神官さんがデッキから見下ろして周りを見渡し、1拍おいてから言った


「今から十二支戦争を始める」


そうゆうと闘技場が歓声に満ちた


俺は呆然と立ちすくんでいたがリュージュさんに控え室に行くぞとゆわれ引きずられていった


俺は引きずられていることに気づき立ち上がりリュージュさんにこれからやることを聞いた。するとリュージュさんは驚いた顔をして言った


「もしかしてシロよ、おまえはなにも聞かされてないのか?」


とゆわれたので俺は正直にハイと答えた


リュージュさんはこめかみを押さえながらこれからやることを言ってきた


ここで開催されるのは4つ


学力・戦闘力・創造力・運だ


そして今からやるのは学力だ


シロよ安らかに眠れ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ