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シロへの追悼  作者: オリセイ
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シロへの追悼37

俺は医務室から『脱兎の如し』と『亀と兎』を使い極限まで自分の速度を上げて俺は闘技場まで向かった


そして俺は『脱兎の如し』と『亀と兎』を俺は闘技場まで駆け抜けている俺は演説をするのに一つのスキルを使おうと思うそれは『兎追いしかの山』だこのスキルは創造神さんのレアさんから邪神さんであるレアからの討伐依頼を受けて闘ったとき邪神さんが逃げられないようにこのスキルを使ったそのときにこのスキルはレベルアップした


『兎追いしかの山』


二兎を追う者は一兎をも得ずを使ってなくても使えるようになり、幻想の山を創り出しその山に閉じ込めることが出来るそして山に記憶を映し出すことができる


実際このスキルは使い方によっては物凄く使える、何故なら記憶とゆうのは何も見たものが記憶なのではない妄想や夢なんかも記憶であると言えるこれを使って俺は真実と妄想を交えて操作し俺はリュージュさんを救う



そう誓い俺はこのスキルを使ってリュージュさんを救うための演説を始める

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