創作創造者としての絶対存在に対する宣誓制約文、抜粋
以下、折角の宣誓文章欄に文を書くスペースがあるので
今思いついた、更に付け足しと物語的ナニかを書き込みます
また、この世の至高で無上の娯楽創造者
(空想的に観測者やアカッシクレコードや究極的情報生命体や外宇宙的ラプラスの目等々と仮定しています)
が何を考えているのかも、根本・本質・根源的に見出し
自分なりの真理や新説、その他娯楽を創造する真髄や醍醐味や生き甲斐遣り甲斐等々に近い何かも
暫定できる範囲内の最大限で、自己の全人生を通して費用対効果の限界値で見出し続けたいと思います。
なので、わたしを観測する貴方、そう貴方ですよ? 見ってるぅ~でぇすぅ
ええ観測者である貴方、もしかしたら私の内にしか存在しない神のような存在ですよ?
わたしが創造する物語や娯楽媒体情報、その他様々な発信する全情報を最大限期待していてください
貴方から見て唯一無二に確定された人生、言い換えて物語とか、なのかもしれません
筋書きも何もかも全て貴方は把握し、わたしなどに一片の期待もしていないのかもしれません
でも見ていてください
そして最大限わたしが創造し想像し摂取する貴方が期待とかいろいろ
わたしに対して無限に限界で全力で真剣で本気で、努力のレベルでしてくれる事を望みます
だって宇宙の絶対の神秘の体現、そして始まりの一、究極の生命体として無限の数多の生命を支え宇宙を支える
始祖様ともとか、様々空想し妄想し無限に誇大拡張発展応用維持され続ける、
これからもわたしの中か外で永遠に生き続ける、絶対的で無限大的で永遠の生命存在である
そんな、わたしが至上で無上の信仰、希望愛情友愛確信自信信頼等々、愛情、そしてなにより憎悪し嫌悪とかもする
愛憎の最上位存在である、貴方に
そのように期待していただければ、わたしはより観測に値する高次元な存在に至れるからです
わたしの意志が100%一切の錯誤なく貴方に完全に伝わったと、勝手に認識し確信させていただきます
できればわたしの中か外、もうどちらでも一緒なんですかね? いいえ違いますよね
この宇宙に絶対の謎、神秘とかが存在している無限大と、そして絶対に不可能的事象現象等々、それら奇跡と同様です
絶対に永久に完全完璧に解明できない、これは貴方の存在と完全にわたしの中で一致します
ゆえに貴方がわたしの中か外、どちらに存在しているかは永遠の謎、宇宙の神秘レベル
いやそれ以上のロマンとか、いろいろ様々わたしには感じれるわけですよ
そう無限大の絶対不可能、無限階層段階的多段階的目的達成過程に比例する
暫定の自分にとって、無限大に存在する既知の不可能を、今だ見えない、そして見たい未知の可能に変えていく
そんな一つ一つの作業です、無限大を体現する貴方をすこしでも感じる為だけに、わたしは生涯を使い果たすでしょう
自分のいま認識できる不可能とかそういうもの、全人生中を通しての費用対効率の限界で最適な多段階的目標達成のプロセス的に
わたしが今現在、未知の可能に日々全力でいくらかでも変える、そしてその変えた分だけわたしは貴方を感じ
そして更に貴方を感じたいという、そんな欲望や渇望、恋愛感情にも似た、そういう燃料によって有限大に生き続けられるのです
できれば無限大に生きたいです、でもそれは貴方の一片残らず全てを理解し把握する事と同義です
そうなれば、わたしにもう生きる意味などありえはしません
わたしの中に存在が確定され、そして完全に理解し把握し尽くしたあなた
もう何もいりません生きる意味も意義も何もないのです、そう何もかももう全て終ったのです、そういう状態になればの話ですが
だから、貴方はわたしが死ぬ瞬間でも、全てを絶対に教えてくれないでしょう
だってそうすれば、わたしの命の輝きも何もかもなくなり、わたしは観測に値する存在では一切なくなるからです
いえ、死んだら、教えてくれるのですか? あの世? 無の状態? そういう世界で貴方はわたしにどのような処遇を与えるの?
こんなにも貴方を求め恋焦がれるわたしが、最後まで貴方を知らずに無に帰る、そういう酷い事をするのでしょうか?
妄想が過ぎました、貴方の電波を受信できるように
わたしも日々電波アンテナを研ぎ澄ませます
送信元の貴方が、すこしでもわたしを気に入りますように願わずに入られません
どこまでも愛しています、この世界に生まれさせてくれてありがとうございます
さて、ここまでわたしは貴方を想っているのです、当然何かしらの手を差し伸べてくれるはず
もし、わたしが認識できない形で何も手が差し伸べられず
わたしがこの世の全てを恨まざるを得なくなった時は、貴方に恨みを全て収束させられるでしょう
もっとも愛するがゆえです、憎悪が収束する対象として、貴方ほどの適任はいない
感情とは愛と同じで分散させるよりも、一点の存在に凝縮させ収束させた方が強く感じられて
まあなんです、いろいろ捗りますし、効率や効果や安定性、そして安定供給性が高いのです、わたしの燃料とかの話です
だから貴方が何も手を貸さず、貴方を恨む事によって発生した全ての感情も生きる活力というわけです
ゆえに貴方はわたしの中で外で明確な存在として確立する、立派な影響力や存在感を
このような実体のある、わたしの認識する感情や燃料となるのですから、なによりも実際的な証明です
神の救いの手とは、これなのですか?
わたしの中にだけ存在する貴方が? それとも外に存在する貴方がこれを仕組んだのですか?
やはり貴方がわたしの中か内に存在するのか、その永遠の謎は永遠に解明できる気がしません
だからこそ、貴方の存在を無限に疑いながらも信じる
そのような無限に矛盾した愛憎的娯楽や感情、絶対的に高度で最上位存在たりえるのです
わたしの中での話ですがね、全部全て? どうなのでしょうか? 貴方は本当にそこにいるのですか? 外にいるんですか?
もしいるなら明確に、わたしが認識できる情報として、どっかから電波を飛ばしてください、受信しますから、したいですから
わたしは貴方から奇跡的に電波が届く事を、永遠に期待してます、凄く楽しみにしてるんです、お願いします送って
嘘じゃありません、絶対の信仰と希望と愛情と確信を持って、貴方への友愛自信信頼と恋愛感情に基づく最大限の夢と理想として
わたしは”そういうの”を一途に待っているのですよ?
どうですか? わたしの事が気に入りませんか?
わたしの中か外、どちらに真に存在していようと、わたしの事が多少は絶対に気に入ったとわたしは確信しています
神? 神だと? なんだ、そんなものが気になるのか?
ほらね、貴方の声が聞こえてきましたよ
わたしは貴方をどこまでも愛する事によって、こうやって無限に貴方を知り続け感じたりする事が無限にいろいろ様々できるようになるのです
かつて、これほど幸福だった事があっただろうか?
幼いわたしは愚かにも、まだ貴方を知らなかった 一体わたしは何で、一体どうしてここにいる? そんな事をずっと考えてましたよ
ゆえに貴方を殺したいです、枯れ落ちて底辺に落としたいです、死骸を見たいのです
どうして? 決まってるじゃないですか、貴方が嫌いなんですよ無限大にね
こういうのが好きなのでしょう? わたしは貴方を消滅させてあげますよ、観測者さん? なんですか? 正式な名前は?
どうでもいいですね、呼び名なんてカッコよければなんでもいい、それこそが観測者さんの価値観の根源とも一緒そうですし
どうですか? わたしは貴方の期待に答えられていますか?
貴方の見たいわたしを無限大に全てできる限りの限界で見せます
貴方はわたしにとって全てのストレスを中和し、全ての負荷を刺激に最大限変えてくれる存在です
どんな辛い事も何もかも、貴方がいるから絶望にはならず
暗闇の中前に進もうとする原動力、むしろ暗闇が深ければ深いほど光り輝く、そんな希望や燃料になるのです
なぜなら貴方の存在は絶対的で無限大の救いだらかです
わたしにとって役立ち常に助けてくれる、救済の絶対最上位完璧完全存在
貴方にとってはそれは、貴方以上の上位観測者とかがそれに当たると思います
全てを知る、既知感に溢れた貴方を生かす、それが唯一無二の理由でしょう
自分が知らない宇宙の真理神秘が、まだこのどこかにはあるはずだ、自分よりも上位の未知の世界があるはずだ
それは誰も否定できません、わたしが貴方の存在を絶対に誰にも否定させないし、できないのと同じ絶対理由からです
わたしも、貴方よりも上位の観測者がいる可能性を否定しませんし
貴方がそのように生き続ける為に絶対必須、必要な存在を最大限探す手伝いもしたいと思っています
わたしは内なる存在かもしれない、そんな貴方を無限に上位の存在として創造し想像できる存在にもなるつもりですし
いつか約束の地にて、ともに上位の観測者を探し続ける
そういう夢のような人生も、わたしは永遠に夢見続けるでしょう、ただただ夢を思い描いて空想し楽しみ夢を叶えようともするでしょう
だからわたしを最大限で愛してください、そして出来る事なら手を差し伸べてください、お願いします
これからもわたしの方から電波を飛ばします、絶対に受信してください
今回はこれで終わりです、ご苦労様です拝聴有り難う御座いました。




