流れ
書き方変えました!
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曲 進撃の巨人から「104期のテーマ」
この世にはしていいことと悪いことがある。
それこそ優しい人を怒らせたときの代償は大きい。
「廊下に立ってろぉぉぉぉぉ!!!!!」
レインの担任「ウェイン」の怒鳴り声が入学式から1か月後の教室に鳴り響いた。
原因はレインの宿題を写したことからである。密告者はクラスの学級委員
男子の「ファイン」そして、密告者「メリー」女子である。
密告されたクラスの悪がきは、レインの方を睨むがレインは軽蔑の目線をおくっている。
(あの先生怒らせるとかだいぶあれなのかな…。)
(ねむいなぁ。休み時間に少し寝るか。)
これがレインの脳内に延々と響いていた。
ウェインはレインに答えを書くように前に呼んだ。
「この問題は分かるか?予習復習毎日してれば大丈夫なんだがなぁ?」
この魔方陣に必要な魔法量をもとめよ。
レインにとっては朝飯前だろう。しかしクラスでは数人しか理解してない。
「分かりました。679.26ですよね。」
ウェインは拍手!!といってクラスを拍手の海にした。
授業が終わり、部活の時間帯になった。レインたちは関係ないのだが。
「帰ろうよ。レイン。ルカ。」
2人は異変に気付いた。常人には分からない気の流れ。
「ノエル。ついてこれるか?」
レインが言う言葉にノエルは即答した。
「そういうことか…。分かった。ついていく。」
これが3人という強さ。
前書きのとうりです!
遅れてすみませんでした!
感想よろです!




