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もう一度妻をおとすレシピ 第11冊  作者: 奄美剣星(狼皮のスイーツマン)
覚書
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95/100

覚書/暗殺の予言に怯える習近平

漢帝国5千万(国民の3%として兵150万)、匈奴 30万人(生産人口10‐49歳男子総数兵8万人)、これで拮抗していたが、武帝年間、経済力で匈奴を屈服させる。以降、伝統的に中国歴代王朝は、圧倒的な兵力を見せつけることで周辺民族を屈服させてきた。内戦で国力が低下すると均等が崩れ、逆に支配されるというパターンを繰り返してきた。――私は、隋の煬帝と中共の習近平の行動に、デジャブを感じる?


隋・煬帝:大運河建設・高句麗遠征 → 国家破綻

中共・習近平:一帯一路・台湾侵攻? → 国家破綻?


話し代わって、9月上旬,YouTube動画:石平氏、大紀元 エポックタイムズ・ジャパン、最新ニュースNJPなどから、暗殺の恐怖から習近平が発狂したというニュアンスの説が浮上している。というのも、G20欠席・BRICS会議での異常行動や、大臣・将官級高官がつぎつぎと粛清しているためだ。


このうち都市伝説的な話題だが、個人的にウケた話し;

「暗殺の予言 怯える習近平 」https://www.youtube.com/watch?v=TvWOvs8q7eY&t=27s


~ソース元の大紀元について:

宗教「法輪功」に関連した報道機関で、本国では中共政府に弾圧され米国に拠点を移す。中共に批判的だ。動画では習近平首席が、預言書『鉄板図』『推背図』を読み、自分の運命を知ったため精神が不安定になった。昨今、彼の奇行が目立つのは、そのためだとしている。


ノート20230919

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