第8話 警察庁入庁式後
ここは「警察庁 会議室」である。
ここは東京の警察庁本部ので、警察庁の外の正面玄関入口前には大理石が置かれてあり、そこには、「警察庁」と書いてあるのだ。
そんな警察庁の会議室に5人が集まっていた。
瓜本平吾(警視正)が言う。
「瓜本順二 警部補、佐藤 警部補、西本 警部補」と呼ぶ。
瓜本が言う。
「はい」と返事する。
西本も「はい」と返事する。
佐藤も言う「はい」と三人が返事をする。
瓜本光一(警視総監)が言う。
「三人の所属先を発表する、瓜本順二 警部補、警察庁・刑事局・特別捜査課」と言う。
瓜本が言う。
「警察庁・刑事局・特別捜査課?」と聞く。
瓜本平吾が言う。
「警察庁・刑事局・特別捜査課は、警視庁・捜査一課とともに殺人事件の捜査をする、捜査本部で捜査の指揮をしたり、警視庁・捜査一課とともに操作したりする課だ」と言う。
佐藤が言う。
「俺は?」と聞く。
瓜本光一が言う。
「佐藤 警部補も同じ警察庁・刑事局・徳滅捜査課だ」と言う。
佐藤が言う。
「よかった」と言う。
瓜本光一(警視総監)が言う。
「最後、西本 警部補」と言う。
西本が言う。
「はい」と返事をする。
瓜本光一(警部補)が言う。
「西本 警部補も2人と同じく、警察庁・刑事局・特別捜査課の所属だ」と言う。
瓜本が言う。
「三人が同じ部署と言うことですか?」と聞く。
瓜本光一(警視総監)が言う。
「そうだ、今日から頼んだぞ」と言いながら三人に新しい警察手帳を手渡した。
三人が新しい警察手帳を受け取りお礼を言う。
「有賀老ございます」と三人が言う。
瓜本光一(警視総監)が言う。
「最後に、瓜本平吾 警視正の所属先だ、警察庁・監察局・監察課の局長だ」と言う。
瓜本平吾が言う。
「課長ではなく局長ですか?、だった、自分、今日まで警察庁・監察局・監察課の局長であり課長でしたから」と言う。
瓜本光一(警視総監)が言う。
「平吾は今日まで局長であり課長だった、でも、君は、課長職と局長職の両方を行っていたことを私は知っている、忙しかっただろう、だから課長職をなくし、局長職にしてんだ」と言う。
瓜本平吾が言う。
「言い分はわかりました、なら、警察手帳はどうなります、今の私の警察手帳は、警察庁・監察局・監察課の局長であり局長が私の所属先です」と言う。
瓜本光一が言う。
「そこは、安心しろ、瓜本 警視正と言う、警察手帳は新しく発行した、新しい所属先は、警察庁・監察局・監察課の局長が新の警察手帳の所属先だ、心配するな」と言いながら警察手帳を受け取った瓜本平吾 警視正。
瓜本光一(警視総監)が言う。
「それぞれ、所属先に迎え、それじゃ、解散する」と言うと全員がその合図を聞き終わると会議室から出て行った。
「警察庁・刑事局・特別捜査課の入り口前」にて。
瓜本が言う。
「2人とも、行くぞ」と言う。
ドア前の横の壁には「刑事局・特別捜査課」と言う板が壁についていた。
瓜本が言う。
「ここが、僕らの職場か」と言う。
2人は「そうですね」と言う。
3人は並んでドアを開けた。
ドアを開けて三人は、室内に入っていく。
三人が入室した瞬間三人の来たことを証明するための自分の名前の書かれた板を出勤したに裏返す三人。
三人がそれそれ出勤していることを証明するための自分の名前が書かれた板を出勤したことにした後、三人はそれぞれ自己紹介をした。
瓜本順二が言う。
「本日付で、警察庁・刑事局・特別捜査課に配属されました、瓜本順二です、階級は警部補キャリア組です」と自己紹介をする。
続いて、西本が自己紹介をする。
「同じく、本日付で配属されもした、西本です、階級は警部補キャリア組です」と自己紹介をした。
最後に、佐藤が自己紹介をする。
「同じく、本日付で、配属されました佐藤です、階級は警部補キャリア組です」と自己紹介をした。
三人は警察庁・刑事局・特別捜査課に配属させて自己紹介を終わらせて、警察庁・刑事局・特別捜査課での塩とが始まった。




