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大きな変化

病気改善に向けて調べた甲斐があったよ、というお話です。

首の痙性斜頸(けいせいしゃけい)、傾きに日々悩み続けていました。


そんな中、私がひたすらネットで調べた甲斐があり痙性斜頸には『ボツリヌス療法(ボトックス注射)』というものにたどり着きました。


ただ、2025年12月頃から訪問看護ステーションより来てくださっている作業療法士さん、また訪問看護の担当さんはそもそも「首にボトックス注射は聞いたことがない」と。あれえ?


また、Xで病名をサーチしていると手術があるとの情報も。

手術に関してはあるとは知ったものの、手術名がわからずに困っていました。


そこでネットの友人(訪問看護の代表をしている方)に相談するとまさかの救世主に…!

(めちゃくちゃネッ友に助けられている)


そのネッ友が丁度、会議で医師と会うからと言って聞いていただた後、私に手術名を教えてくれたのです。

・DBS(一番主流らしい。脳と胸に機械を埋め込む手術)

・選択的末梢神経切断術(その名の通り、神経を選択して切断する)

・凝固術(脳の一部を焼いて凝固させる)

説明が簡潔で申し訳ないです。気になる方は調べてみてください。


そして2026年4月24日、今度は日赤病院の脳神経内科を受診しました。

ここまでお読みくださり、ありがとうございます。

次回で一旦の完結となります。

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