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ユーレイ界のユーレイ家へ!?7

すると、ユウジさんが



「そんなことない」



と言いだし、ユーレイ君も



「そんな事ないよ。ゆかちゃん」



言ってきた。そのあとユーレイ君たちが、お姉さん達を呼びに言ってくれた。しばらくすると、ユーレイ君達が戻ってきた。その後、ユーレイ君とユウジさんのお姉さん達が二人、私の方まで来てくれた。そしてユーレイくんのお姉さんらしき人が、私に



「私はユーレイの姉のレイです。よろしくお願いします。いつも、ユーレイがお世話になっています」



と挨拶をしてきてくれた。私はレイさんに



「こちらこそお世話になっています。これからよろしくお願いします」



と言った。すると次にユウジさんのお姉さんらしき人が、私に



「私はユウジの姉のレミーよ。よろしく。ユウジのことよろしくね」



と挨拶をしてきてくれた。その時だった、突然視界が真っ暗になった。


       

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