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総理の毎日  作者: 東山田雲
未来編(最終編)
205/206

旧話(昔の削除された話) すき焼き戦争

 さぁ始まりました。 すき焼き戦争。 総理大臣の家で解説をします、誘われなかった経済産業省の大臣。

具材は、赤牛、ネギ、豆腐、白菜、鹿肉などです。 まず始めに総理大臣が、赤牛を取ろうとした… だかしかし、ここで文部科学省のおっちゃんが赤牛を横取りをしていた!しかもすべての具材を! と思ったら、

隣の税務庁の野郎が取り上がった。 しかしここでまた総理大臣が取り上がった

… しかしここで秘書、鹿肉を取り上がった… そうして赤牛を取り合っている横で鹿肉を卵とわってむしゃむしゃ食べていた。


… と思ったら秘書、お腹を壊した、鹿肉弱かったようだ!そして肝心の赤牛戦争は、おっとみんなぶっ倒れている!そして文部科学省の大臣が、とった。


そして豪快に卵と一緒に食べた。

と思ったら総理大臣の命令で文部科学省の大臣、給料なし、レッドカードだぁぁ!


総理大臣がそうとう怒っているようだ、 「ついでにお前も給料なしだ!」

「え??!?」 おーと税務庁のおっちゃんも倒せれた。 と思ったら秘書が来た! そして説教だ… 「

だから総理大臣は…」


と思ったらここで経済産業省の大臣の本人(私)が来た。 そして説教だーー!

「こっちは、立場下だけどさ、呼んでくれるくらいよくない?デジタル庁のおっちゃんよりもさーこっちの女の子の方が良くない?」


実は、私、女の子でした。

「でも…」

「でも?総理」

「美人でいろいろ豊かだが……性格が…怒りやすいからな…」


美人(自称)が言った。

(うるせぇ。シベリア高専に連れて行ってやろうか。)


 このような喧嘩は美人(自称)より脅しより 酒屋にみんなで行くほど仲良くなったのさ。めでたし?めでたし?



          終わり

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