第五十三章 イカレ野郎どもの家で
ニコから頼まれたことを覚えていたアンネリは、まず新しい建物たちの確認に向かった。首都からやってきた連中の中に炭鉱で働くのに適した労働者が見つかったので、これで両方の炭鉱がフル稼働できるようになった。薬草師は言われなくても農場の仕事に取りかかり、訓練を終えた猫娘たちは工房へと送られた。アンネリも同じく工房へ向かった。管理者として、彼女は各建物の目的を大まかには理解していたし、中には見れば分かるものもあった。だが工房の正確な用途だけは、彼女の理解から逃れていたんだ。
分かったのは、ここが少数生産品を作る場所だということ――万人向けじゃない。販売用か、高位階級の個人使用向けだ。というのも、作業に希少金属が使われていたからだ。
考えを巡らせて、アンネリは村にもっと傭兵や商人を呼び込む時期だと判断した。資源が余剰になって独自の武器があれば、金が川のように流れ込んでくるはずだ!
ため息をついて、彼女は端末の本に近づいた。
「解析中……親愛なる友よ、あなたは守護者の血縁者ではございません。ご不便をおかけして申し訳ございません。守護者の血縁者に口添えを頼んでいただければ、いくつかの秘密が明かされるでしょう!」
顎に手を当てて考え込み、アンネリは戦いから全員が戻ってきたらこれに取り組もうと決めた。彼らは必ず戻ってくる!
そして彼らが戻り始めた。落ち込んで、悲しそうだが、生きている。今回も住民たちは余計な質問をせず、たった今死んだばかりの兵士たちを彼ら自身に任せた。
やがて大半のメンバーが戻ってきた。アンネリが子供たちと座っていると、エヴィナが無言でセンターに入ってきて、ソファに足を抱え込むように座った。自分の膝を抱えたまま、彼女はじっと一点を見つめていた。
アンネリは娘たちが成人したらすぐに戦場へ向かうつもりだと知っていたが、こんな無関心な様子には少し怖くなった。
「エヴィナ、どうしたの?」
沈黙。やがてセフィーナが駆け込んできて、泣きながら固まった娘を抱きしめた。
「馬鹿!どうして!どうしてあんたは行ったの……」
「やれると思ってたんだ」エヴィナは手の指輪を見つめながら、ぼそっと呟いた。「でも、間違ってた」
「とにかく生きてるのよ、わかった?!こんなくだらないことで自分を責めるんじゃないわ!」セフィーナは涙を拭いながら娘に声を荒げた。「あんただってわかってるでしょ、あいつらは強すぎたのよ!」
「ああ、まあね」エヴィナは弱々しく微笑んだが、それは気分が上向いたからではなく、ただ放っておいてほしいからだった。自分の言葉が娘に届いていないのを見て、セフィーナは溜息をついた。時間に癒しを任せようと決めて、その場を離れた。
エヴィナはそうやって座ったまま、しかめっ面のクリスティーナが現れるまで待っていた。
「どうだった?」青い瞳の子猫ちゃんは、姉の姿を見てようやく生気を取り戻した。
「最悪よ。とんでもなくでかい化け物が、パパを連れて行こうとしてる。でも、パパなら大丈夫だと思う」
「パパは大丈夫でも……私たちはダメじゃない。もしかして、全部無駄だったのかな?」
クリスティーナは不機嫌そうにフンと鼻を鳴らすと、指で妹の耳をピシャリと弾いた。
「あんたは小さいのを倒したでしょ、それだけで十分すごいわ。別の選択をしてたらどうなってたかなんて考えても意味ないの、分かった?! それに、まだ私たちが活躍するチャンスはあるんだから」
姉妹の会話に口を挟まず、アンネリは静かに耳を傾けていた。クリスティーナが話し終えると、彼女はアンネリに助けを求めた。
二人で一緒に端末の一つに近づくと、白いページを見つめた。クリスティーナはページをめくり始め、管理者に伝えられた内容と似たようなものを必死に探した。そして、終わりに近い辺りで、ついに見つけた。
「秘密へのアクセスを許可」
「他の誰かと共有したいですか? 親愛なる友よ、確認のため血液を提供してください」
横から針が現れ、アンネリがそれに触れた。
「解析中……良好です! アンネリ・ヴィノグラードヴァ、秘密の一部が開示されます。管理者の新機能が利用可能になりました」
一部というのは建設、訓練、軍隊の近代化の機能だった。それ以上必要なかったので、アンネリはクリスティーナに礼を言って帰ろうとしたが、少女は実例を示すために一緒についてきて、建設がどう行われるかを見せてくれた。
資源の収支を確認したアンネリは製錬所を発注し、その後クリスティーナにはない新しい項目に気づいた――計画だ。どうやら資源がなくても好きなだけ建物を発注でき、それらは徐々に建設されていくらしい。これを利用して、アンネリは木こりの小屋二つ、石切り場、鉄鉱山、交易所、魔術師の塔、冷兵器工房、薬品工房、道具工房、石工の工房を発注した。
クリスティーナの助けを借りてアンネリは訓練の方法も習得し、計算してから首都の住民たちの訓練予約を入れた――交易と各種工房の技能だ。
食料消費の計算は後でやることにして、少女はセンターを出ると、テクガン派閥の集団を目の当たりにして呆然と立ち尽くした。
「ちーっす!」いきなり迷彩ズボンにタンクトップ姿のマッチョな兵士が声をかけてきた。「調子はどうだっしょ?」
最初はびっくりしたが、アンネリは村の兵士たちが突然の訪問者に敵意を見せていないことに気づいた。睨みつけるような視線はあるけれど。もしかして、ニコが一緒に戦いに行った仲間たちだろうか?
「ジョニー?」
「うぇーい、俺の評判が先を行ってるっしょ! しかもこんな可愛い美人さんが俺のことを知ってるなんて嬉しいじゃないか……」
ジョニーがさっと近づいてきたが、アンネリは両手を前に突き出して身を引いた。
「ごめんなさい、でも私、結婚してるんです。ニコと」
笑い声を上げて、ジョニーは地面に唾を吐くと首を振った。
「ああ、あのたらしめ! 全部の女の子を独り占めしてなきゃいいんだがな、うぇーい」
彼を冷ややかに見つめ、アンネリは無関心に言った。
「テクガンの基地まで送りましょうか?」
兵隊崩れはただ手を振って断ったが、その後慌てて礼儀を思い出した。
「ああ、ありがとう、大丈夫だ。もし構わなければ、ここでしばらくうろついてもいいかな」
あまり嬉しそうではなかったが、それでもアンネリは愛想よく微笑んで「くつろいでください」と勧めた。その後、彼女は会話の間ずっと近くの建物の陰からそっと顔を覗かせていた狐娘を呼び寄せた。
目を伏せて、サユリが近づいてきた。ジョニーはすぐに顔を輝かせた。
「君だよな?無事で本当によかったぜ、うぇーい!」
「あ、はい、ありがとうございます!私、サユリって言います」
ジョニーは舌打ちすると、アンネリへの興味を完全に失い、狐娘に向かってウインクした。
「お前のためなら、俺は何にでもなるぜ、ベイビー」
狐娘は媚びるように目を細め、クスクスと笑いながらふさふさの尻尾を振った。
「じゃあ、私も」少し開いた唇からそう漏れた。
ジョニーはタンクトップを直すと、わざとらしくため息をつく仲間たちを散歩に行かせた。どうやらこういう光景には慣れっこらしい。それから狐娘に近づき、彼女の横に立った。
「ここを全部案内してもらえませんかね?」
サユリはクスクス笑うと、テクガンの男の腕を取って基地の一番奥へと連れて行った。
その日の残りは憂鬱な時間の過ごし方に終始し、ニコがまた姿を消したという知らせでさらに悪化した。今回は隠しきれなかった。死すべき者は明らかに戦闘に参加していたわけで、全員と一緒に戻ってくるはずだったからだ。
落胆した娘たちはラズに三階位までの訓練を頼み、アンネリは初期メンバーの最後として残っていたドワーフたち、それに第二の村の指揮官アデルを訓練に送り出した。
その日の終わりにリソースの収支を確認した彼女は、生産チェーンにアッペライト鉱山を追加した。木こり、採石場、製錬所、交易所はすでに建設済みで、魔術師の塔Ⅰは建設中だった。
他の兵士たちは、あの虐殺を忘れようと疲れ果てるまで訓練場で鍛錬していた。まあ中には関係ない話題で雑談して、ただ時間を潰そうとしている者もいたが。
◇◇◇
どうせフレムテックの娘たちは俺とケルのせいで起きちゃったんだし、見張りを頼んで俺たちは寝ることにした。狡猾な作戦だろ……
明るくなるやいなや、俺は昨日から取っておいた配給で全員を集めた。
朝のメッセージが山ほど来る代わりに、届いたのは利用料金についての一通だけだった。どうやらアグネスはもうクローンされないらしく、仕方なく自分の寿命を削った。
急いで軽く食事を済ませ、ガソリンタンクに燃料を入れると、人気のない道を走り続けた。半日の道のりという大雑把な説明を頼りにするなら、もうあと少しのはずだ。
案の定、すぐに地平線上に集落が見えてきた。もちろんトラックで乗り込むのはあまり気が進まなかったが、突然消えるバギーの方がよっぽど怪しまれるだろう。騎士に切り替えて速度を落とすと、向こうからバイクが突っ込んでくるのが見えた。
結局、完全に立ち止まって、俺は辛抱強く待つことにした。
轟音を立てて、二台のモトクロスバイクがほぼ真横まで近づいてきた。長い髭を生やした大男が俺をじっくりと観察した後、不機嫌そうに、酒臭い息を吐きかけながらしゃがれた声で尋ねてきた。
「てめえは誰だ、このクソ野郎?」
「俺は鋼鉄の胃袋のジョニーの使いだ」できるだけ無表情な顔で答えた。
目を細めて、髭面の男はもう一度俺を観察すると、大声で笑い出し、自分のビール腹を叩いた。
「マジかよ! ジョニーはまだ死んでないのか?」
「ああ、元気にしてる」
「最高じゃねえか! 俺たちと一緒に来い、兄弟。ジョニーの友達は俺たちの友達だ!」
俺は車のエンジンをかけたが、あのゴツい男が運転席を覗き込んできた。
「お、なかなかの美人を連れてるじゃねえか……」――もっとも、ヒゲ面の男はケルの威嚇する声を聞いて、それ以上は言わなかったが。
俺に手を振ると、バイク乗りたちは集落の方へ戻っていき、俺もその後に続いた。
門をくぐって中に入ると、俺は辺りを見回した。全体的には似たような基地なんだが、ここは何だかだらしない感じがした。標準的な建物のあちこちに、ビラやポスターが貼られ、建物によってはグラフィティや下ネタの言葉で塗りたくられている。チンコの絵まであった。
ガレージになっている大きな建物まで行くと、俺はトラックを停めて降り、女の子たちには武器を置いておくよう頼んだ。ヒゲ面は黙って俺について来いと合図し、ちょくちょくシャザの方を振り返っていた。
基地のあちこちにガラクタが積まれてできた路地を抜けて、俺は集落の司令部として知られている建物にたどり着いた。女の子たちは母鴨の後ろを追う子鴨みたいに、俺から遅れないようについてきた。
中も片付けられていないゴミや、箱や車の部品の山でかなり汚れていた。それを気にする様子もなく、ヒゲ面は俺たちを小さな部屋に案内した。そこには身長二メートルはありそうな筋肉ダルマが、明らかにサイズの合わないタンクトップを着て座っていた。肌は大量のタトゥーでほとんど地肌が見えず、鼻にはピアス、ツルツルの頭にはド派手なピンクのモヒカンが生えている。自分で貼り付けたのか?彼の側には、同じくらいムキムキで、モヒカン野郎に負けず劣らず毛のないテクガンの連中が立っていた。武装は機関銃だ。
甲高い声でマッチョが叫んだ。目の端でケルをチラチラ見ながら――
「うぇーい、来たっしょ!ようこそイカレ野郎の巣窟へ!飲んで、ヤって、ぶっ殺す――それが俺たちのモットーだっしょ!」
ジョニー、お前の友達を見れば、お前がどんな奴かわかるってもんだ……
「ちーっす」
「んで、何の用でこんなところに来たんだっしょ?」筋肉男が陽気に吠えながらビールの缶を開けて、一気に飲み干した。
「鉄の胃袋のジョニーが、あんたたちに助けを求めてもいいって言ってた」
「おっしゃ、ジョニーがそう言ったなら話を聞こうじゃねえかっしょ!どんな助けが欲しいんだっしょ?」
「手つかずのロートクが欲しい。それか、ここに建物を一つ建てさせてもらえないか」
甲高い声の男は明らかに考え込んで、空き缶でモヒカンを撫でていた。それから吠えた。
「ジョニーは驚いてるぜぇ、どこの馬の骨だか知らねえアニキがそんな要求してくるとはな? まあ、話し合いはできるっしょ」
俺は全身で聞く姿勢を示した。
「お前の女たちをこっちに寄こせ。そうすりゃ『ロートク』をやる。どうだっしょ?」
女たちは震え上がった。マッチョ野郎が欲望丸出しの目で彼女たちを見つめ、げっぷまで派手にかましている。嫌悪感を抑えきれず、フレムテックの女たちは懇願するような目を俺に向けた。
何の保証もないな、こんな交渉の仕方をしてくる時点で。もし女たちがいなかったら、俺に何を要求してきたんだ? もちろん、渡してから速攻で殺すって手もあるが、建物の建設に三時間かかることを考えると、この集落全体と戦うハメになる。それに、俺が自分を曲げて好き放題させたとしても、その後で信頼を得るのは相当難しい。パイロットたちは俺の役に立つはずなのに。
「いや、それはダメだ。他に選択肢はないのか?」
身を隠そうとするヴァイを舐めるように見つめるのをやめたマッチョが金切り声を上げた。
「選択肢は常にあるっしょ。お前がどこまで外道になれるか次第だっしょ!」
俺は少し身を屈めて、甲高い声の男に顔を近づけた。そして静かに、どこかイカれた調子で言ってやった。
「ああ、完全にイカれてるさ。死ぬのなんて怖くねえよ」
甲高い声の男の目が丸くなった。
「うぇーい、兄弟、アニキ! だったらお前を今日の『ブラッディ・ライド』に出してやるっしょ!」
「はっきりさせておきたいんだが、『出す』ってのはどういう意味だ?」
「お前が走るんだよ、わかるだろっしょ? 他の奴らをぶっ飛ばすんだ、うぇーい、一位になったらみんながお前のことをイケてる奴だと思うっしょ! それに、特別にこのロッドを賭けに出してやるっしょ」
「悪くない。で、一位じゃなかったら?」
筋肉男が嫌らしい笑みを浮かべて、舌なめずりをした。
「じゃあお前は死んで、俺たちはお前の女どもを死ぬまで犯してやるよ。そうすりゃすぐにまた会えるだろ、あははははは、うぇーい!」
俺は振り返って女たちを見た。ケルは全身から自信を発散させていたし、そもそも俺は彼女が自分に何かされるのを許すなんて思ってもいなかった……正確には、もし相手にいい遺伝子があれば許したかもしれないが。
フレムテックの女たちは怯えていて、もう今すぐにでもここから逃げ出したそうだった。
「わかった、じゃあお前らは棒でも磨いて待ってろよ」
「いや、俺は自分の棒を準備しとくぜ。時が来たらすぐにぶち込めるようにな、うぇーい!」と筋肉男が言い放ち、間抜けな笑い声を上げた。髭面と護衛たちもそれに続いて笑った。
余計な説明もなく、俺たちは汚れたオフロード車まで案内された。集落を出て数分走ると、観客席に着いた。ここにはスタートラインが引かれていて、即席の道が岩場を縫うように遠くまで続いていた。ちなみに岩場の一部にも観客席があったから、結構考えて作られている。
髭面は俺を近くの建物に案内すると、バギー、モトクロスバイク、サイドカー付きバイクから選べと言ってきた。
ため息をつきながら、俺はボロボロの車を選んだ。勝算が一気に下がるのはわかっていたが。
レースまで残った一時間は、ルートの研究に費やした。その間、二人の同行者には目を向けないようにしていた。彼女たちの緊張が伝染しないようにするためだ。バギーも点検して、かなり消耗してはいるものの、今のところは何とか無事だと判断した。
「ニコ!」マシンに乗り込もうとしたとき、突然ヴァイが呼びかけてきた。
「ん?」
「私たち、まだほとんど知り合ったばかりだけど……お願い、勝って! お願いだから!」いつもは冷静な彼女が拳を握りしめ、こちらを見つめて瞬きした。頬を伝った涙が、彼女の心情を雄弁に物語っていた。
「心配すんな。いざとなったら、そこらのクソ野郎ども全員ぶっ潰すだけだ。オッケー?」
励ますように笑いかけて、俺はコースへと向かった。
スタートラインには既に何台かのマシンが並んでいた。だが、俺を困惑させたのは、それらの間のあまりに大きな違いだった。ここには、ロケットランチャーを取り付けたモトクロスバイクがあり、鉄板を防御代わりに貼り付けたバギーが何台かあり、黒く塗装されて側面に白い髑髏を誇らしげに飾った装甲兵員輸送車があり――
そして何より目を引いたのが、毒々しいピンクと紫に塗られ、何かの毛皮を巻き付けた戦車だった。装甲車両からピンク色のモヒカンが姿を現し、俺に気づくとマッチョ野郎は嬉しそうに奇声を上げ、自動小銃を空に向けてぶっ放した。
◇◇◇
「現在の残存寿命――22+(91)。能力発動用ボーナス年数:27(27)(係数0.3)」
「倉庫。状態:(フレムとキルのボーナスは除く)
木材――110単位――採取中、収支+750(20単位/時×4)-50射手工房;
石材――0単位――採取中、収支+600(40単位/時×2)(-200石工の工房);
加工石材――150単位――生産中、収支+200(20単位/時);
道具――221単位、収支-100(0単位/時)-50射手工房、-50防具工房;
鉄――635単位――採取中、収支+0(20単位/時×3)-200製錬所、-200製錬所、-200製錬所;
石炭――580単位――採取中、収支+500(20単位/時×4)-100製錬所、-100製錬所;
鋼――290単位――生産中、収支+100(20単位/時)-50射撃武器工房、-50装甲工房;
高品質鋼――45単位――生産中、収支+150(10単位/時×2)-25射撃武器工房、-25装甲工房;
クリスタリット――224単位――採取中、収支+15(1.5単位/時);
アッペライト――240単位――採取中、収支+0(20単位/時)-100製錬所、-100製錬所;
クリスタライト――240単位――採取中、収支+90(10単位/時)-10射撃武器工房;
リバーサイト――83単位――採取中、収支+55(6単位/時)-5射撃武器工房;
薬草――36単位――採取中、収支+40(4単位/時);
射撃武器工房――1単位――生産中、収支+1(1単位/日);
マスター装甲――1単位――生産中、収支+1(1単位/日);
セルロース――150単位;
バイオマス――100単位;
ムタゲン――13単位――採取中、収支+10(1単位/時);
金――50単位――生産中、収支+100(10単位/時)、+50/日」




