第百三十四章 失われた時間と試練の始まり
くそったれマラソンめ、まるで麻薬みたいだ……俺たちは時間の感覚を失って、何度も何度も互いに快楽を与え合っていたような気がする。
完全に消耗し切った俺はすぐに気を失い、不意に不安な思いとともに目が覚めた。
素早く起き上がってベッドでレギが穏やかに眠っている部屋から出ると、すぐにテクノコマンドのモデルを起動した。すると、陶酔のベールが俺から剥がれ落ちた。軍用ドラコニドのモデルは申し分ないんだが、俺自身がどうもおかしい……疲労でふらついて壁に寄りかかり、ヘルメット内に時計を表示させた。
もう夜中の一時か。どれだけ楽しんでどれだけ眠ったのか分からないが、睡眠時間は明らかに足りていない。
通信リングを起動して猫ちゃんを呼び出し、最悪の事態に備えた。
「んー、にゃ……」セフィーナの眠そうな声が聞こえてきた。どうやらみんなもう寝ているようだ。「おはよう? それとも夜中じゃん、ニコ」
あくびが聞こえて、俺は徐々に落ち着き始めた。猫ちゃんがこんなに落ち着いているなら、今のところすべて順調なんだろう。
確かに、楽しい時間を過ごしたのに、どれだけ時間を無駄にしたか気づいた時の嫌な感覚ってやつだ……まあ、レギとのことは、俺は多分一生忘れないだろうけど。
「セフィーナ、そっちはどうだ? みんな無事か?」
またあくびをした後、猫娘の不機嫌そうな声が聞こえてきた。
「んー、もう話したと思うけど、何かあったら知らせるって。本当は、あんたがもっと早く帰ってくると思ってたから、最後まで寝ないで待ってたのに……くそっ、またあくびが!」
「そうだな、でも帰る前に連絡しただろ。誰からも何も連絡なかったか?」
「ないにゃ」あくびを堪えたセフィーナは、落ち着いた口調に戻った。「それで、あんたの方は? 全部終わった? レギと寝たの?」
イントネーションから彼女がどんな気分なのか判断するのは難しかったが、質問自体は、もちろん俺にとって予想外だった。
「まあまあ、黙ってないでよ、にゃ。私たちがあんたのこと知らないとでも思ってるの?」セフィーナはため息をついた。「せめて彼女を私たちに紹介してくれればいいのに。私たちの旦那と寝といて、顔も見せないなんて失礼じゃない? それにシャドマーの女の子たちも隠したままだし、にゃ!」
セフィーナの声に恨みがましさはなく、むしろ……慣れ、か? まあ、アルヴァー派閥をほったらかしにしてたのは事実だし、言い訳のしようもない。
「すぐ戻るよ」
「あ、ニコ、別にそういうつもりで言ったんじゃないのにゃ」セフィーナが慌てて言った。「休んでて。夜中に来てもらっても困るし、明日また会いましょ」
「う、うん。分かった。じゃあ……おやすみ」俺は何だか間抜けにもたついてから、そう絞り出した。
「うん、にゃ。チュッ」
確かに眠かった。ここに残るのもどうかと思い、俺はドラコニドに切り替えて下に飛び降り、念のためインセクトイドに変身した。俺がいない間に誰か戻ってきてるかもしれないからな。
だが、キルハイヴに現れるあんな信じられない生き物たちでさえ、大半は眠っているようだった。警備についているかもしれない連中も、俺を無視することにしたらしい。
部屋まで戻ってモデルを解除すると、グリシとラズが寝ているのが見えた。娘はソファで丸くなって寝ていて、グリシは椅子にふんぞり返り、剣を床に転がしたまま眠りこけていた。
床に散らばった花びらの多さから見て、二人はかなり長く話し込んでいたようだ。毛布らしきものを見つけて、ラズにかけてやってから客室の寝室へ向かった。その前にグリシを繋がりに追加しておく。実際、戻ることもできたんだが、俺の計算だと、クリスタリット350個じゃどのランク5の建物を建てるにも足りない。それに、残りのことは急ぐ必要もない。子供たちの育成は朝でも間に合う――まあ、彼ら自身がもう勝手にやってなければの話だが。
他にもいくつか選択肢を考えながら、俺はベッドに倒れ込み、すぐに眠りに落ちた。
◇◇◇
21日目。
リストは相変わらずだ。つまり、フレムテックの度重なる大殺戮も、彼らの戦闘力にはさほど影響していないってことか。それとも、ポイントの計算方式が全く意味不明なのか。
また寿命の操作だ。昨日4年分補充できたのがせめてもの救いか。合計:2年と捕虜8人。
それに狼っ子たちも成人になった。起き上がって、少し考えてから、今回はアキルズに『電話』することにした。
「おっ、おはよう、父さん」息子は元気な声で答えた。明らかに俺より早く起きていたようだ。
「おはよう。何も連絡がないってことは、全部順調ってことでいいんだよな?」
「ああ、そうだな」即座に返事が返ってきた。
「基地から離れた場所で偵察をやってほしいんだ。首都に突っ込むのはお前にも遠すぎるだろうが、まあそれはそれとして。ケイトとか、他にやる気のある奴か能力のある奴を巻き込んでくれ」
少し間を置いて、アキルズが答えた。
「了解、全部やっとくよ、親父。そっちはどうなんだ、もうすぐ戻れそうか?」
「ああ」
「じゃあまたな」アキルズが陽気に答え、俺は繋がりを切った。
下に降りると、ラズが頭を抱えているのが見えた。
「うう……」
「え、再生能力使っても毒素を排出できないのか?」驚きを含んだ声で俺は尋ねた。それから、ここの酒もきっと飲んべえたちに相応しい代物なんだろうなと思った。
グリシは、自分の状態を恥じたのか、もう逃げ去っていた。まあ、ゴミの片付けだけはしてくれたみたいだが。
「家に帰る準備はできてるか?」ラズが反応しないのを見て、俺は二つ目の質問を投げかけた。
「あ……うん」それに続く力のない頷きは、明らかにリカの状態を物語っていた。
それでも、帰る前に最低限レギには挨拶しておかなきゃならなかった。家を出ると、ちょうど彼女がこちらに向かって歩いてくるのが見えた。
俺が人間の姿でいることに少し眉をひそめて、アルヴァは言った。
「ふむ、あなたが逃げ出したから、何か起きたんじゃないかと心配になったのよ。大丈夫?」
「ああ、多分な。それより君は……」俺は彼女の平らなお腹を見ながら尋ねた。もちろん、ケルのことを思い出すと、彼女は精液を注入器のようなものに溜めていただけだったが、レギがそんな操作をしていた記憶はない。
微笑んで、女王は自分のお腹を撫でた。
「今のところ、ハイヴは私に卵を授けてくれていないの。この件に関しては厳格なルールがあって……でも、連絡するわ」
「分かった」俺は頷いて答えた。「待ってる。じゃあ、またな」
かなり冷たい感じになってしまったが、気持ちを切り替えないと耐えきれず、またここに留まってしまいそうだった。
ぎこちなく笑って、俺は自分の部屋に戻ろうと踵を返した。
「また来てくれるわよね?」レギが静かに尋ねた。「派閥全体が私を頼りにしている間は、私は離れられないの。だから……ここでは私は無力なの」
光る瞳からの鋭い視線に耐えて、俺はなんとか笑顔を作ったが、素っ気なく答えた。
「もちろん」
別れを告げると、俺は中に入り、頭痛でうめくラズを抱えて地下室へ向かい、そこから屋敷へと転移した。
最初に俺たちを迎えてくれたのは、ケルだった。
「ニコ、言いたいことは分かるけど、あんた一日中うちの娘に飲ませてたの?」ケルはリカの状態を見て、呆れた様子で訊いてきた。
「あいつはもう大人だから、自分で飲んだんだよ。まあ、正直に言えば、俺が止めなかったのは確かだけど」
「せめて、それだけの価値があったことを願うわ」ケルはくすっと笑って言った。「次はもう飲まないかもしれないわね」
「絶対飲まない……」娘の生気のない声が聞こえてきて、俺も思わず似たような状態を思い出して笑ってしまった。
娘を休ませるためにソファへ送り、そこには既に女の子たちが軽い朝食を用意してくれていた。俺は他のみんなに合流した。ケルとラズの他に、ヴィク、ヒルダ、ローレイン、ウェンディ、そしてフロルガがいた。どうやら料理を作ったのは最後の彼女らしい。確かめるのはとても簡単だった。
「うーん、めちゃくちゃ美味い」俺はカナッペを食べながら言った。すると、すぐに床を尻尾が擦る音が聞こえてきた。
フロルガは嬉しそうに微笑んで言った。
「さあさあ、食べて食べて。また作るから」
もう一つを噛み終わる前に、質問が飛んできた。
「パパ、ねえねえ、教えてくれる? あっちで恋愛とかあったんでしょ?」ロレインが好奇心で燃え上がりながら訊いてきた。
誰がみんなにしゃべったんだよ……。
「まあ、ざっくり言うと、キルハイヴと合意した。何かあったら助けてくれるってことになった。それと、ラズがランクなしのミューテーションを手に入れたんだが、どうやらまだ披露できそうにない」
温かいハーブティーのマグカップを両手で握りしめて、ラズは頷いた。
だが、こんな短い報告じゃ満足しない連中もいた。俺は気づかないふりをした。
「さてと、みんな、モデルはどうだった? もう分かったか? ロレインは管理者、あとは?」
「ランク2の重火器スペシャリストよ」とウェンディが告げた。
「ふむ、ロレインはまだ管理者の訓練を受けてないのか? 確か今は1ランクしか取れなかったはずだが」
ウェンディは雄弁に妹を見た。妹の方は爪に夢中なふりをしていた。
「ウォリアー、ランク2よ」とヒルダは明らかに嬉しそうに言った。
芝居がかった仕草で手を振りかざし、ヴィクが宣言した。
「全能のメイジ、ランク2だ!」
くすくす笑いながら、ヒルダは果物のかけらに手を伸ばした。ヴィクはもったいぶった様子でこう言った。
「笑えよ笑えよ、花嫁さん」
狼女の手が止まった。兄の方を振り向いて、目を細める。
「子供の頃の悪ふざけだったって、話はついたじゃない。通りすがりの奴と結婚するつもりなんかないわよ」
「誰も疑ってねえよ、お前が断るのなんて」ヴィクはふんと鼻を鳴らしながら言って、妹が手を伸ばしていた果物のかけらを口に放り込んだ。
「本当、好きな人と結婚すればいいじゃないか。無理強いする必要なんてないって」俺は娘の味方をしてやった。ヒルダは感謝するように微笑んで、耳をぴくぴく動かした。
ヴィクの表情がさらに意地悪そうになった。
「ただな、こいつはもう恋してるんだよ。誰に惚れてるか、みんなには言えないだけでさ。でも俺は知ってるぞ!」
狼女の顔色が変わったところを見ると、兄は本当に何か知っているらしい。それとも単なる当てずっぽうか。間を置いてから、ヴィクは勝ち誇ったように宣言した。
「デフールがいいんじゃないか!? あいつは立派だし、腕も立つし、いつも酒を持ってるぞ」
「もう、やめてよ!」ヒルダは不満げに顔を背けたが、笑いを堪えきれなかった。
実を言うと、あのドワーフはみんなに好かれていたが、誰かとペアになるなんて想像もつかなかった。ちょっと残酷かもしれないけど。
朝食を終えると、俺はヒルダを連れてコンバーターのところへ向かった。ウェンディはまだ可能性がない状態だし、ロレインは訓練に出かけていて、ヴィクはクリスタリットが少ないからもう少し待つと決めたらしい。撃破されたメックから引っ張り出せなかったのが残念だ……
775ゴールドでヒルダをランク5まで上げると、俺はコンバーターで戦士と剣士を125ゴールドで選んだ。
「変換完了。ヒルダ、ランクなし軍用モデル――鋼の巫女が利用可能です。クリスタリット50、高品質鋼150」
クリスタリットの価格を聞いたヒルダの耳がぺたんと頭に張り付き、尻尾がだらんと垂れ下がるのを見て、俺はため息をついた。
娘のふわふわした頭を撫でながら、俺は言った。
「確認」
変換機から出て、すべてが終わるまで待った。
「変換完了。ランクなし戦闘モデル2を選択――鋼鉄の大司祭。高品質鋼鉄300、クリスタリット150」
ああ、これならだいぶマシだ。俺が迷っているのを見て、ヒルダがくぼみから飛び出してきて、俺に抱きついた。
「もういいじゃん、パパ、十分だよ! 訓練するから、それで後は……ふふっ! 試練に行くんでしょ、あそこクリスタリットざくざくだって、えへへ」
頬を俺にこすりつけながら、少女は興味津々といった様子で指輪を眺めていた。
「まあ勝たなきゃな。タダで配ってくれるわけじゃないんだぞ」俺は頭を掻いて答えた。
「みんなパパを信じてるんだよ、それでまだ迷うの?」娘は不思議そうに指輪を回しながら尋ねてきた。彼女の手の中には、かなり長い刃が現れていた。そして、俺がそれで何ができるのか考え始めたとき、少女は刃の形を変え始めた――自分の好きなように組み替えて、自分の背丈より大きな両手剣にしたり、短い短剣にしたり。もちろん、戦闘中にこんな剣で簡単に足をすくわれかねないが……
「しかもクリスタライト派閥製だから完璧じゃん!」少女はそう言うと、早速武器を振り回し始めた。「じゃあ試してくるね、うふふ、お兄ちゃん、どこにいるの~!?」
恐ろしいセリフだ……。
石を脇に置いて、俺は時刻を確認した。話し込んでいたが、もう昼近くになっていた。
だが、なぜか今回は全員が集まっていなかった。何人かはパトロールに出ているからだといいんだが。それとも、前の二回の試練を無事に切り抜けたから、もう俺のことを心配していないのかもしれない。
結局、ここにいたのはケル、ラズ、フロルガ、アイリーン、クリスティーナ、エヴィナ、ウェンディ、ヴィク、ヒルダ、そして大きくなったアダムだけだった。
ふと思い出して、俺はクリスを呼び、隣の部屋に連れ出した。
「にゃ? どうしたの、パパ?」娘は、なぜ自分だけ特別に呼ばれたのか分からず、首を傾げた。
「ああ、もしお前が誰か好きな人ができたら、誰にも何にも気兼ねせず堂々と付き合っていいからな、って言いたかっただけだ」
「あ」少女は慌てた様子で、「どうして急に?」
「さっきエルフの男が俺のところに来てさ、悪くない奴だと思ったんだ」
誰のことかを理解したクリスティーナの顔が赤くなった。
「まあ……考えておくわ。死すべき者の娘としては、ちょっとは抵抗しないとね、にゃ!」クリスティーナは俺にウィンクをしながらそう言ったが、嬉しそうな顔を見る限り、この許可を本当に喜んでいるようだった。
「当然だろ、全員集めるわけにもいかないしな」俺は笑ってウィンクを返した。
ホールに戻ると、俺たちは全員集まった。
「父さん、頑張ってきてよ、幸運を祈る」最初に口を開いたのはアダムだった。「俺たちは待ってるから」
「ぶちのめしてやれ! ニコに手を出すとどうなるか見せつけてやれ!」ウェンディが騒ぎ立てながら叫び、他の皆もそれに続いた。明らかに勇気を取り戻したアイリーンまでが、皆と一緒に嬉しそうに叫んでいた。
ラズは悲鳴に身を縮めながら、殉教者のような顔でゆっくりと俺に近づいてきて、俺の胸に顔を埋めた。くすくす笑いながら、ケルも彼女に倣い、すぐに俺たち全員で抱き合った。
「注意! 正午、7日目。神々の試練を発見。参加しますか? はい」
「そろそろ時間だ。すぐに戻れるといいんだが、それまでお前たちは気を抜くなよ」
「もちろんよ、ニコ」フロルガが尻尾の先で目尻の何かを拭いながら言った。
早足に切り替えて、俺はテレポートへと急いだ。
今回俺がたどり着いたのは、かなり広い部屋の隅っこだった。ボロボロのレンガ壁には色褪せた汚い電球が付いていて、周囲の闇をほんのわずかに照らしている。部屋の中央には書類の乗った大きな木製テーブルがあり、その周りにはボロボロの椅子が四脚。
全体的に、ダンジョンに放り込まれた時よりもさらに酷い印象だ。
テーブルに近づくと、奥の壁に巨大な本――端末が現れるのが見えた。
「神々の試練へようこそ。最強の者に勝利あれ!」
「支援する派閥の神を選択せよ:……」
アルヴァー以外は選べないようになっているから、今のところこれに意味があるとは思えない。
反対側の隅でも閃光が瞬き、俺は……ソフィアを見た!
「パパ!? どうなってるの? ジェシーとアキルズのところに行ってたの、彼が言ってた『スカウトキャンプ』ってやつに。そしたら突然閃光が……気づいたらここにいて」
まあ、うちの家族には強力な戦士が揃ってるんだから、遅かれ早かれこういうこともあるだろうとは思っていた。
「多分、お前も俺と一緒に試練に選ばれたんだろう。じゃあ、勝ち抜こうぜ」俺は不安を隠して笑ってみせたが、ソフィアはまだ状況に圧倒されていて、反応する余裕もないようだった。
その直後、残りの隅でさらに二つの閃光が瞬き、本に文字が浮かび上がった:
「荒野のチーム攻略」
「チーム一覧:
アルヴァー+エクスマッハ/テクガン+デウスレギオ/シャドマー+キルハイヴ/フレムテック+アンジュヘル
あなたのチーム:
ニコ、死すべき者、ランク5
ソフィア、炎の女王、ランク5
サイラス、機械の荒くれ者、ランク5
ララ、サイバーフラッシュ、ランク5」
◇◇◇
「現在の残存寿命――47+(303)。能力発動用ボーナス年数:151(151)(係数0.5)(捕虜――17)」
5ランク:40名。ジェシー(破壊工作員)、エンディス(レジェンダリーシューター)、ラズ(ドラコニド)、ケイト(神出鬼没の襲撃者)、フロルガ(アルヴァーの聖女)、アマンディ(セクンダ)、皇女ラミ(サンドスピリット)、ケル(インセクトイド)、セフィーナ(ゴーストアロー)、アキルズ(フェイズハンター)、ヴァイ(重量メカのパイロット)、キュー(軽量メカのパイロットsp3)、ウィトナ皇女(ルビー皇女)、シェフィカ皇女(サファイア皇女)、アララン皇子(水晶皇子)、イソルトゥール皇子(マラカイト皇子)、ソフィア(炎の女王)、エヴィナ(ゴーストブレード)、クリスティーナ(アルヴァーのアバターの女主)、アルビ(スライシングフェニックス)、ヒルダ(鋼の巫女)、ウルカスト(完璧なる兵士)、レンジャー×4(イヴェット、デリオ、リアレフ、アルヴェラス)、アンブレイカブル(フェブリモール)、ウィンドアーチャー(リンリネル)、パラディン(クテアス)、ブレードダンサー×2(ブレン、アルド)、防衛マスター(レジナルド)、バーサーカー(サユリ)、錬金術師、装甲豹騎兵、ソードマスター×5(アデル、ドワリン、イングヴィルド、ヴァシエト、ソナ)、闘士×3(フィリップ、クラウス、カタシ)
4ランク:0名。
3ランク:14名。クリオシタ(テルシア)、アーギ(サイオニック――遠距離戦闘)、ルビー(サイオニック――近接戦闘)、インセクトイド×15、軽量メカのパイロット×2(キュー、キュー)
2ランク:12名。ジョニー(コマンドー)、突撃兵×5
1ランク:0名。
0ランク:2名――ヴィク、ウェンディ。




