第百二十章 自動車遠征の準備
心配そうに娘を見つめたが、彼女たちにとってこれが普通なら、俺が気にする必要はないんだろうか。
どうやら全て管理されているようだ。クリオシタなんて完全に大喜びで、その場で少しずつ踊るような動きをしていた。
ここで俺は、自分もアンジュヘルのモデルを手に入れるべきかもしれないと考えた。もちろん、別々の人格というバリエーションには戸惑うが、起動による分割は後遺症がなかった。おそらく、完全なディファーを追加せず、いわば「人工的」なものだからだろう。これについては後でもう少し考えることにして、俺は提案した。
「そういえば、テクガンの領域に行くんだが、一緒に来るか?」
「パパと一緒に? もちろんです! 私の刃が父上の目的に役立つなら、準備はできています」アマンディが駆け寄りながら叫んだ。
「あー、ニコ、喜んで行きたいんだけど、正直戦争ごっことかそういうの、あんまり好きじゃないのよね……それに、ベッドも期待できないんでしょ。でも、一緒だったら楽しかっただろうね!」
「わかった、じゃあアマンディだけだな。あ、いや、アマンディ・ホノか」
娘は嬉しそうな笑みを浮かべてお辞儀をした。
クリオシタがもっと馴染みのある気候のところに残ると決めたので、アマンディと一緒に屋敷に戻った俺は、居間へ向かった。そこにはすでにケル、ジェシー、セフィーナ、ケイト、マハ、ラズがいた。エンディスは少し離れたところに座ってエヴァの世話をしていた。
「おう、会ってなかったみんな、おはよう。もう決めたか?」
「そうだにゃ、あたしから逃げられないんだから!」セフィーナが頑固に言い張った。
ジェシーがまだそっぽを向いているのを見て、俺は確認した。
「お前ら、仲直りしたのか?」
ぎこちなく笑みを浮かべて、セフィーナは赤毛のテクガン派閥の娘を抱きしめた。
「もちろんだにゃ! 言ってやって、ジェス!」
「ああ、仲直りしたよ」ジェシーはしぶしぶそう言って、できるだけ離れようとした。
どうやら違うみたいだな……まあ、あのクソみたいな帳尻を合わせるために毎時間乱交パーティーを開くわけにもいかないしな。
「わかった。で、他に誰が行く?」
ジェシー、ケイト、ラズがすぐさま手を挙げた。俺は疑わしげに彼女たちを見た。
「本当に行きたいのか? お前らに丁寧に接してくれる保証はないぞ」
ケイトは顔を赤らめて、慎重に頷いた。ジェシーとラズは肩をすくめ、顔を見合わせると、首を横に振った。「何のことだかわからないわ」とでも言いたげに。
エンディスが言った。
「ありがとう、ニコ。でも私はエヴァと一緒にいるわ。それに、行きたい人もたくさんいるし、あなたをカバーできる人もいるでしょう」
頷くと、俺はマハを見た。彼女も手を挙げている。
「えっと、ごめん、マハ。でも君、戦闘用モデル持ってないよね?」
「パパったら、そんな細かいこと言うの? 戦闘能力がどうとか一言も言ってなかったでしょ、ちゃんと聞いてたんだから」娘は狡猾な笑みを浮かべて言った。
余計なことを口にしなかったか、必死に思い返した。その間にも娘は続ける。
「ねえ、みんな知ってる? パパったらアンデッドを犯せるかどうか興味津々で……」
「そんなこと訊いてない!」
答えるのが早すぎた。今や怪しさ満点じゃないか。くそったれギル、俺はそんなこと考えてもいなかったのに!
セフィーナは俺を見て、それからマハを見た。
「あの、アンデッドをどうするのか、ごめん?」
娘は期待するように俺を見て、俺が頷くまで落ち着かなかった。
「訓練するんだ」マハが楽しそうに答えた。
ケルは物思いに耽りながら自分の尻尾を確認してから、娘に尋ねた。
「えっと、その情報が私たちに何の関係があるの?」
蝶の口元がほんの少し上がっているだけで、彼女の喜びが伝わってきた。触角を撫でながら、彼女は素っ気なく答えた。
「あら、そうね、ただ思い出しちゃっただけ、私ったらバカね」
ケルはフンと鼻を鳴らすと、視線を俺に向けた。
「ああ、俺も行く」
「私たちも!」狐娘たちがキッチンから出てきて宣言した。料理のことがどうしても気になっていたようだ。
「いや、お前たちは残るんだ。家族の話だって言っただろ」
俺を不思議そうに見つめ、アーギとルビーは顔を見合わせた。
「いや、ファミリーじゃなくて家族の話なんだ。シャドマーのコミュニティは関係ない。エヴァを見守って、エンディスを手伝ってくれ」
不満そうに俺を一瞥し、娘たちは頭を下げて立ち去った。
周りを見回してから、俺は尋ねた。
「で、他に誰かいないのか?」
今回はケイトが答えた。
「まあ、全員に声をかけたわ。アンネリは忙しいって言うし、そもそも彼女がそこに行く意味もないでしょう。キューとワイは断ってきた。何か自分たちの用事があるみたい。猫ちゃんたちはトレーニング中で……」ここで彼女は皮肉げな仕草をした。「首都から来た男たちとね」
「待て! 男たちって何だ? いつの話だ? 誰と?」
マハが両頬に手を当てた。
「あら、パパが娘たちに嫉妬してる。なんて可愛いの! こっちにおいで。私はあなたを決して裏切らないわ、愛しい人」
アマンディがぴくりと反応した。
「ちょっと、彼は私の大好きなパパよ、あなたのじゃないわ! そうでしょう? お答えいただけると嬉しいのですけど、お父様」
天使ちゃんが皆の前で俺にチュッとキスした後、沈黙が流れた。
「さてさて、にゃ」とセフィーナが沈黙を破り、爪先でテーブルをコツコツ叩いた。「で、これはどういうことかしら?」
「他の娘たちだって俺にキスしてきたじゃないか、お前ら、何を……」
マハは狡猾に微笑むと、ソファから立ち上がって俺に近づいてきた。
「ええ、パパの言う通りよ」
急に近づいてきた娘は、俺が身を引くのを見てにやりと笑った。俺の肩を掴むと、熱い息を肌に吹きかけながら頬にキスをし、他の奴らに気づかれないように舌まで這わせやがった。
「ただそれだけよ。パパったら心配しちゃって」とマハは無邪気な声で言いながら、唇から垂れた細い唾液の糸を拭った。
全員がラズとケイトの方を振り向いた。
「えっと、まあ、別に変なことじゃないし、何を……」と青髪の娘が俺を庇おうとし、ラズも同意するように頷いた。
「ふむ、まあいいか」セフィーナは少し落ち着いて呟いた。
俺は慌てて話題を変えた。
「で、男どもはどうなってるんだ?」
「どうって、シアディンが全員に嫁を世話するつもりだって言ってたじゃない」ケイトが自信なさげに言った。「少なくとも、ソフィアからそう聞いたわ」
「そういえばあいつはどこだ? アキルズは家族の用事か何かか?」
「そうよ。ソフィアは赤ちゃんの世話を手伝ってるの。ラミは皇女様なのに、生活面ではかなり抜けてるから」エンディスがエヴァをあやしながら言った。
考えてみると、バギー二台じゃ足りないかもしれない。
「ふむ、分かった。じゃあ準備してくれ」
家を出ようとしたところで、ドアが顔面に直撃した。
「あ、パパ、ごめんごめん!」女の子の声。
「まったくあんたって鈍臭いんだから、お姉ちゃん……」もう一つの声。どちらも聞き覚えがある。
打撲をさすりながら顔を上げると、覗き込んできたのはウェンディとロレインだった。エンディスを見つけて、二人は手を振った。
「ママ、こんにちは!」大きな声で挨拶すると、ロレインは俺に駆け寄り、打撲に息を吹きかけ始めた。その間にウェンディはリュックから救急箱を取り出し、冷却パックを手に取ると、手のひらで叩いて作動させ、懸命に息を吹きかける妹を押しのけて俺の「負傷箇所」に冷たいパックを当てた。
エルフは慎重にエヴァをソファに寝かせると、娘たちのもとへ歩み寄った。眉をひそめ、怒りをこめて囁く。
「で、あなたたち、どこへ行くつもりなの? 禁止よ」
「ママったら〜! 一人じゃないもん、パパと一緒だもん!」ロレインが泣き声を上げた。
正直なところ、彼女はかなり露出の多いドレス姿で、長い髪を下ろしてやって来たわけで、その格好は本当に戦闘向きとは言えなかった。
「誰が相手だろうと、あなたたちまだ18歳になってないのよ!」エンディスは引き下がらなかった。
「家庭を持つのは18歳からだけど、殺すのは生まれたときからできるわ」ウェンディが防弾ベストと迷彩服に身を包み、ぼそっと呟いた。弾薬ポーチがいくつも付いていて、背中にはもうライフルまで背負っている!
もちろん、二人の娘はもうすっかり大人に見えた。つい最近までピクニックではしゃいでいたのに。何度経験しても、こういうのには慣れるのが難しいんだよな。
エンディスは懐疑的な目で娘たちを見つめた。
「いや、まあウェンディはいいとして、あなたはそんなドレスで戦いに行く気じゃないでしょう! お尻がギリギリじゃない!」エルフの彼女が小声で文句を言いながら、すっかり見違えるほど美しくなった娘の体には確かに短すぎるドレスの裾を直そうとした。
「だって私、あなたの故郷に行きたいんだもの。だから綺麗にしなきゃいけないでしょ!」ロレインは自分に向けられた過剰な注目に顔を赤らめながらも、引き下がらなかった。
「わかった、お前らで話し合ってくれ。俺は後で来るから」俺はそう言うと、壁のように降り注ぐ豪雨を見て、外に出るのはやめて、とりあえずシャドマーの基地にテレポートすることにした。タワーがもう完成していたからな。
少し散歩してみて、内装を評価した。もちろん、縦方向の配置を選んだのは、俺の考えじゃベストとは言えない。螺旋階段を常に上り下りするなんて、微妙な楽しみだ。しかも、今の屋敷みたいに、長い階段が階数と部屋数の多さで必要なら分かる。だがここは違う。1階にリビング、2階にゲスト用寝室、3階に俺の寝室、4階に書斎。そしてさらに同じくらいの階数に、1部屋ずつ小部屋がある。
考えてみると、もしかしたらシャドマーはこういう建物をテレキネシスで移動してるのかもしれないが、今のところそれは不公平だな……。
全体的には、特に変わったところはない。標準的な家具と設備のセット、アルヴァーのに近い。ただ、まだバーはなかったが、代わりに大量の、うーん、物質があった。俺はキノコ農場だから、玉ねぎと一緒に炒めてフライパン一杯食べようと思ってたんだが、どうやらここでは他のキノコも流通してるらしい。サイオニクスなしで飛びたい人向けに。
この小さな倉庫をガサゴソ漁ってみると、媚薬も見つけた。ふむ……後でだな。
外に出ると、メッセージを受け取った。
「建設完了:死すべき者の塔、評議会の枝、住宅、兵舎、木こり小屋、狩人小屋、キノコ農場、石切り場」
「利用可能な建造物リストを更新中……完了」
「新規基本建造物:監視塔、木製柵、製錬所、石工工房、訓練所、爪の教義、針の教義、甲殻の教義、魂の教義(ランク3へのアクセスが必要)、思考の教義(ランク3へのアクセスが必要)、眼の教義(ランク3へのアクセスが必要)」
新しいメインビル:プシライト採掘場
「訓練所を発見……モデルリストの更新。シャドマーランクの昇格が全訓練所で利用可能になりました」
新しい兵科モデル(ランク2):見習いサイオニック(いずれかのドクトリンが必要)
シャドマー派閥とのシナジー+6%(66/100)」
で、ここから違いが出てきたわけだ。すぐには何とも言えないが、どうやらこの場合、専門化は特定の建物で選択するもので、戦闘員自体は最初は一種類だけみたいだな。いや、違うかもしれないが。いずれにせよ、ドクトリンを建設するにはプシライトが必要で、俺は持っていない。セレナのところに行って頼んでみるか? それに、まだ作業員が来ないから、自分で採掘場を建てることもできない。
とりあえず防壁、塔を4つ、石工の工房、そして訓練所を発注してから、俺は再び伯爵夫人の拠点へ向かった。
タワーには人だかりができていた。つまり、嘘じゃなかったってことか。まあ、それはいいことだ。奴隷たちを一人ずつ通しながら、俺はついでに起動を行い、間もなく基本的な建物のいくつかが稼働を始めた。
前に会ったあのエルフの女、たぶん指揮官か管理者の一人なんだろうが、心配そうな目で俺を見てきた。俺は手を振ってやって、城へと向かった。
まあ、あの時は馬車の方が速かったけど、今回は距離的には大したことない。というか、単なる見栄だろう。
城に着くと、俺はセレナのことを尋ねた。
今回は別の小綺麗な若い男がいて、俺の用件を聞くとさっさとどこかへ走っていった。
しばらくしてセレナが現れ、不機嫌そうに鳴いた。
「寝てたのに」
「すぐまた寝られるだろ。プシライトはどうなってる?」
「どれくらい必要なの?」猫娘があくびをしながら、不機嫌そうに聞いてきた。
「全部でもいいぞ。そっちでどれだけ消費するかなんて、俺が知るわけないだろ」
セレナは手を振って、伸びをしながら言った。
「分かりました、ご主人様。手配しておきます。では」
どうやら機嫌が良くないようだ。俺も無理に突っかかる気分じゃないから、軽く手を振って別れを告げて屋敷に戻った。
食器がガチャガチャ鳴っているところを見ると、俺たちは手ぶらで行くわけじゃなさそうだ。みんなバラバラに散っていったが、アイリーンとフロルガの姿が見えて嬉しかった。どうやら娘は今のところ管理業務をやり終えたらしい。
「よお、お嬢さんたち!」
「あ、パパ。こんにちは」
隣に腰を下ろして、俺は尋ねた。
「で、お前は旅行についてどうなんだ? みんな行く気満々だけど、お前も行きたがってたよな」
少し気まずそうに、彼女は爪を眺め始めた。
「わかった、じゃあこうしよう。俺が誘うってことで」
びくっと身を震わせて、彼女は悲しげに息をついた。
「私、戦闘モデル持ってないし、どこに行けって言うのよ……まさかフェリを引っ張って行くわけにもいかないでしょ」
「まあまあ、そんなの気にしてる奴なんてほとんどいないって。行こうぜ」
悩みのしわが徐々にほぐれて、彼女は自分に言い聞かせるように頷いた。
「いいわ!」アイリーンは大きな声で言うと、嬉しそうに笑いながら走り去って行った。
ふう。また一つ、個人的な借りを返せたな。
「君はどうなんだ?」
フロルガは黙って尻尾を揺らし、極めて真剣な表情のままだった。だが、すぐに堪えきれなくなって笑い出した。
「もちろん行きたいわよ! おバカなニコ、私はあなたとなら――どこへだって」
俺も笑顔を返して、彼女の耳の後ろを撫でてやった。そうしたら、フロルガが尻尾をソファにサワサワと擦りつけ始めたのが可愛くて、内心ニヤけてしまった。
耳を澄ますと、豪雨の名残はもうぽつりぽつりとした雫だけだとわかったので、外へ出て、フロルガに早く支度するよう声をかけた。
水たまりをバシャバシャ踏みながら、冷たく湿った空気に身を縮めつつ、都市間テレポートの骨組みまで歩いた。あと少しだったが、俺はアンジュヘル派閥の加速を発動し、その後テクガンの拠点へ飛んだ。
ガレージの近くには、真新しい塗装が光るバギーが並んでいた。完璧じゃないか! 運転席に乗り込み、一台目をアルヴァーの拠点へ運び、それからもう一台も運んだ。
全部をテレポートの前に配置してから、俺は「必需品」を運び始めた。いや、わかってるさ。移動時間は恐らく六時間以上、下手したらもっとかかるだろう。それでも……荷物を積み終えると、俺は追加燃料を取りに走り、みんなが集まるのを待つことにした。その間にテレポートが完成したので、時間があるうちにテクガンの拠点――イカレ野郎どもから最初に譲り受けたあの拠点――へ座標を合わせた。どうやら、そこから東へ進んだ方が、夜明けの守護者の拠点から斜めに行くより早く着きそうだ。もちろん、あっちには俺のトラックが放置されてるわけだが、まあ大した損失じゃない。自前の「工場」があるんだからな。
さて、チーム分けはこうだ! ジェシーが運転で、ケル、ラズ、マハが同乗。ケイトが運転で、アイリーン、ロレイン、それから結局参加許可が出たウェンディが同乗。そして俺が古いバギーを運転して、セフィーナ、アマンディ、フロルガが一緒だ。食料も山ほど積んで、燃料もたっぷりと。
だがその前に、ステータスを確認しておいた。
「で、誰だ? ランク5を取るのをサボってたのは」
セフィーナが黙ってシートに身を縮こまらせた。だが隠れようにも無理な話だ。なにせ俺の隣に座っているんだから。
ため息をついて、俺はセフィーナとアマンディを連れて訓練端末まで走り、1300で二人をランク5に上げてから、ようやく車に戻って出発した。
次々と俺たちの車が門をくぐり、敵の領域へと入っていった。
地図で確認しながら、岩場に沿って北へ進み、迂回してから東へと全速力で走らせた。エンジン音がうるさくて何も聞こえなかったが、トラックよりも明らかに速く進めたおかげで、数時間後には岩場をすべて抜け、ほぼ平坦な道を突っ走っていた。かなり広い森に着いたところで、俺たちは休憩のために停車した。
陽射しがかなり強かったから、この土地には珍しい涼しい森は願ってもない場所だった。薪を集めて焚き火を起こし、俺がシャシリクを焼き始めたそのとき――遠くから銃声が聞こえてきた。
◇◇◇
「現在の残存寿命――53+(318)。能力発動用ボーナス年数:159(159)(係数0.5)(捕虜――41)」
5ランク:19体。ジェシー(破壊工作員)、エンディス(レジェンダリーシューター)、ラズ(ドラコニド)、ケイト(神出鬼没の襲撃者)、ウルカスト(完璧なる兵士)、レンジャー×3(イヴェット、デリオ、リアレフ)、アンブレイカブル(フェブリモール)、ウィンドアーチャー(リンリネル)、パラディン(クテアス)、ブレードダンサー×2(ブレン、アルド)、防衛スペシャリスト(レジナルド)、フロルガ(アルヴァーの聖女)、アマンディ(セクンダ)、皇女ラミ(サンドスピリット)、ケル(インセクトイド)、セフィーナ(ゴーストアロー)
4ランク:13体。バーサーカー(サユリ)、ソフィア(炎の女王)、エヴィナ(ゴーストブレード)、クリスティーナ(アルヴァーのアバターの女主)、アルビ(スライシングフェニックス)、錬金術師、装甲豹騎兵、ソードマスター×5(アデル、ドワリン、イングヴィルド、ヴァシエト、ソナ)、エリートマークスマン(アルヴェラス)
3ランク:8体。アキルズ(フェイズハンター)、闘士×3(フィリップ、クラウス、カタシ)、クリオシタ(テルシア)、ワイ(重量メカのパイロット)、キュー(軽量メカのパイロット)
2ランク:8体。ジョニー(コマンドー)、軽量メカのパイロット×2(キュー、キュー)、突撃兵×5
1ランク:0体。
0ランク:15体。インセクトイド×15




